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僕を太ももフェチにしたミニスカ女子

この体験談は約 3 分で読めます。

僕が小学生6年生の時のクラスには、ほぼ毎日、かなり短いミニスカを穿いてくる女子がいました。
めちゃくちゃ短いスカートで、太ももがかなりエロく、小学生にしては美人でした。
その頃の自分は性に関してあんまり興味がなかったので特に気にしていませんでした。

ある日の席替えでその子と隣になりましたが、その時もほとんどその子には興味ありませんでした。
ですが、いざ近くで太ももを見てみると、少し興奮してきたりもして、授業中などについついチラ見するようになってしまいました。
足を組み替えたりする時などかなり興奮しました。
そして少しずつその人の太ももに魅せられてしまいました。

それからは毎日ムラムラしながらチラ見していましたが、次第に我慢出来なくなってしまい、「教科書見せて」などと言って近づいて、さり気なく太ももに触れるようになってしまいました。
本当に触り心地がよくて中毒になりました。
たぶんその時に性に目覚め、太ももフェチになってしまったんだと思います。
僕はだんだんエスカレートし、人混みの中では密着してずっと太ももに手を当てていました。

そして卒業が近付いて、卒業前の遠足的なやつで音楽鑑賞に行きました。
そこでまさかの座席が隣で、しかもその子の隣は休み。
周りが暗くて一気に興奮してきました。

その子は卒業したら別の中学へ行くと聞いていたので、どうせ別の中学に行くんなら・・・と。
小学生の俺は寝たふりして隣に寄っかかり、太ももの間に手を入れるというバカみたいな行動に出ました。
さすがに気づかれると思いきや、すんなり成功。
小学生と思えないくらいフル勃起していました。
恐らく僕がずっと太もも狙ってた事は最初からバレていただろうけど。
そして卒業式を迎え、特に問題なく小学校生活は終わりました。

中学生になってからも僕は太ももが大好きでした。
そして高校に入り、いつも通りの学校生活をして帰り道。
外はだいぶ暗くて、人気の少ない場所でのこと。

たまたま信号待ちで隣に見覚えのあるような顔がいると思ったら・・・あの時の子でした。
帰り道が同じ方向なので、声を掛けて途中まで一緒に帰ることにしました。
そこで僕は何を血迷ったのか、あの時のことを謝ろうと思ったんです。

「知ってると思うけど、実は太もも触ってたりしてた、ごめん。何でもするから許してくれ」みたいな事を言ったと思う。

すると、「じゃあこっち来て」といきなり人気のない場所に連れて行かれ、手を太ももに擦り付けてきました。

「気持ちいい?興奮する?」

もちろん興奮するし、もうアソコはビンビン。
そしてその子は、いきなりちんこを触ってきました。
初めてちんこ触れられて気がおかしくなって、僕はスカートの中に手を突っ込みました。
そしたら怒ったのか、その子は僕のズボンを脱がし、めちゃくちゃ速いスピードで手コキしてきました。

「これは小学生の時のお返しだよ」

僕は30秒足らずでフィニッシュ。
初めての手コキだし、いきなりだし、まさかのあの時の子だし。
もうこれは夢かと思ったりもして、最後にその子に抱きついたり胸を揉んだりしてさらに怒られたけど、僕は満足だった。

その子とはそれ以来会ってません。
そして僕は、今でも太ももが大好きです(笑)

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