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学校中の男が憧れてた美少女のおっぱい

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中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。
菜穂子という名前だった。
勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。

で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと、みんなが興味を持っていたのだが、結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。
告った奴は何人かいたがみんな撃沈したようだ。

高校になってから妙な噂を耳にした。
俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一と付き合っているというのだ。
しかも、ほぼ同棲状態だという。

(嘘だろ?)と思った。

なんで、あの菜穂子があんな奴と?

真相を確かめるべく、仲間と一緒に耕一を呼び出した。
久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて、これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。
すると驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら耕一はあっさりと、「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼びに行って、すぐに菜穂子を連れて戻ってきた。

久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか~んとしてしまった。
中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄ではなかったので、間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた。
ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。

耕一との馴れ初めは、うちの中学からその高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので、2人一緒にいる時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
そして、付き合って半年になるとのことだった。
耕一と会ったその日から俺の仲間は、菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになり、休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が、「自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってる」と言いだした。
学校でも家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。

「なんて羨ましいことを!」とみんなで耕一をなじったのだが、庄司だけは真顔で、「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。

それを聞いてみんな、『何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うな』という感じだった。
しかし、真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと、さすがにその場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は、「それは絶対無理だよ~」と笑いながら言うだけで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく、「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
庄司ともう1人その場にいた村松も、「一生、『耕一さん』と呼ばせてもらうよ。マージャンの負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
マージャンの負けと言ってもたかが数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ耕一は、「菜穂子がOKするわけないよ~」と、(え、お前自身はOKなのか?)という感じに見えた。
まあ中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。

ただ、今回は場合が場合なので、「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。
耕一は、「俺からはそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。

(馬鹿かこいつは)と心の中で思った。

中学時代はパシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか、みんなで考えてみようぜ」と言い出した。
みんなで色々考えて意見を出し合った。
当然、良いアイデアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。

菜穂子もマージャンに参加させて、負けさせて、マージャンの負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?という馬鹿なアイデアも出たが、「絶対に無理」と軽く却下された。
自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイデアも出たが、「それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、菜穂子に悪い」ってことで却下された。
結局、また最初の意見の、“耕一のマージャンの負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって・・・。

耕一が呆れて、「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が『はい、分かりました』と脱ぐわけないよw」と。

それを聞いて、誰からかは忘れたが、「マージャンの負け額を50万円ってことにすればいいんじゃね?」というアイデアが出た。
俺が、「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し、「50万円?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万円だって安いよ」とか訳の分からないことを言い出し、俺の言った『無理』とは全く意味が違うことに気づいておらず、まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いにみんなが呑まれ、結局、耕一がマージャンで500万円負けたことにすることになった。

俺が、「そんなアホらしいこと誰が菜穂子に言うの?耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、庄司が「自分が菜穂子に言う」と言ったので、みんな「仕方ないか」「ま、ダメ元だし」ということで、その作戦で行くことになった。

菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
庄司が少し噛みながら話を切り出した。

「耕一が俺達にマージャンで500万円負けたんだけど、親も金持ってなくて払えなくて困っててさ。彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」

この交渉の前に、「闇雲に“負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だ」と村松から意見が出て、耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。
その効果かどうかは分からないけど菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、自然に隣に座る耕一に事実を確認した。
そして菜穂子は、「私だって500万円なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。

全員が静かに庄司の次の言葉を待った。
言うのか?
自分達の前で脱ぐように言うのか?
待っていると、庄司は慌てた感じで、「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。
みんな、(え?)って感じになり、菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。
庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・。

「部屋で、映画を観たり、ゲームしたり・・・」などと言い出した。

たまらなくなって俺は、「少しはエッチなこともさせてもらうけど」と思わず言ってしまった。

菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にビビったわけではないけど、俺もかなり慌てて・・・。

「少し触ったりとか・・」

などと弱々しく言ったのを覚えてる。
少なくとも、とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。

どのくらいか、少しの間沈黙が流れ、変な汗をかいていたら菜穂子が、「私があなた達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当になかったことにしてくれるの?」と言った。
意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、みんな驚いて、それから全員で、「うん、なかったことにする」と言った。
俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一も「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。
全員が吃驚したのだけど、耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対にいない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして俺らに、「本当に500万円をなかったことにしてくるんでしょ」と念を押した。
みんなが一斉に頷いたのは言うまでもない。

ついに待ちに待った、その日がやってきた。
場所はどこにするのか散々話した結果、耕一の家ということになった。
菜穂子のことを配慮して、慣れた安全な場所で、ということだった。
当然、当初の約束通り耕一は家から追い出され、耕一の家には、菜穂子、俺、庄司、村松の4人だけになった。
俺はかなり緊張していたが、何か話さなければいけないと思って、「耕一とはどこでデートしてるの?」なんて話題を振って必死に会話をしようとした。

話をしているうちに、庄司が愚かにも、「なんで、あんな奴と付き合ったの?」と失礼な質問をした。
それに対して菜穂子は特に怒った様子も見せずに、「大好きだから」と返事をし、そしてその言葉に続けて、まるで俺らに耕一の悪口は二度と言わないで!と訴えるかのように、「耕ちゃんは私の命だから」とはっきりと言い切った。
俺は、その言い様と台詞にかなり衝撃を受けた。
庄司や村松も度肝を抜かれたのかしばらく黙ってしまった。

「少し触って良い」と言っても、イマイチどこまで許されるか分からなかったので、まずは無難なところと思い、菜穂子の髪に触れてみた。
触りながら「いいんだよね?」と言うと、「うん」という返事が返ってきたので、喜んで髪を触りまくった。
この俺が、そんな感じだというのに、村松はというと菜穂子の手を握っていた。
しかも菜穂子はそれを普通に許している様だった。
だから俺もすぐに空いてる方の手を触った。
すべすべしていて冷たくて気持ちが良かった。

手を触っているとムラムラしてきて、菜穂子を抱き締めてみたくなったので、思い切って抱き締めようとしてみた。
しかし残念なことに、まともに体に触れる前に「ヤメテ」と嫌がられ、抵抗された。
少し傷つきはしたが、そんなことはすぐに忘れる出来事が目の前で起こった。

なんと!
村松が菜穂子の胸に、あの憧れの上品な膨らみに、片手を伸ばし触っているではないか!
ただ、これには菜穂子も、「それはイヤっ」とかなりキツく嫌がったので、村松は慌てて手を引っ込めた。
俺はこの時、ほんの少しでも菜穂子の胸に手を触れた村松が羨ましかった。

俺が(少し触って良いのレベルって、この程度なのか~)などと考えていると、庄司が「足は触ってもいいよね?」と菜穂子に聞いているのが耳に入ってきた。
しかし、菜穂子が返事をするよりも早く、まるで庄司の質問を邪魔するかのように村松が菜穂子に話しかけた。

「高校を卒業したら耕一と結婚するの?」と。

菜穂子は嬉しそうに、「うん」と返事をした。

続けて村松は、「結婚の約束でもないと、さすがに500万円ものお金を肩代わりしないよね。耕一も『小島さんのこと愛してる』って、いつも言ってるよ」と言った。
菜穂子はすぐに、「そうなんだぁ」と嬉しそうに返事をした。

それから少し間が空いて、村松は「だけどさ、結婚する女が、自分のせいで俺達に体を触らせるのって、耕一は嫌じゃないのかな?」と酷いことを言いだした。
菜穂子は、それを聞いて少し驚いた様子だったが、特に返答せずに黙っていた。

村松はさらに、「“少しだけ触らせる”だけでも俺は絶対に嫌だな。俺だったら今まで通りの関係には戻れない気がするよ」と続けた。

それを聞いて俺も、「確かにそうかも。自分のミスで彼女が友達に体を触らせるって耐えられないかも」と言ってしまった。

これは俺の本心だった。
菜穂子の表情を見ると悲しそうな表情だったが、相変わらず無言だった。
村松は構わず話を続けた。

「小島さんが望むなら、今日、何もしなかったことにするよ。『いざとなって緊張しちまって、普通に映画見ただけだ』って耕一に報告するよ。耕一も安心すると思うけど、どう?」

菜穂子はそれを聞いてすぐに、「それ本当?そうしてもらいたい、お願い、そうして」と言った。
村松は、「うん、そうしようよ。その代わりと言ってはなんだけど、小島さんが思ってたよりも、もう少し色々触っても良いよね?」と言いながら、片手を伸ばし菜穂子の胸にタッチした。
ちょうど菜穂子の右手を村松が持ち、左手を俺が触っていたので、菜穂子は両手が塞がっている状態だったのだが、菜穂子は「えっ?それはダメっ」と言って村松を拒否しようとした。
俺が触っていた菜穂子の左手に力が入って、手で胸をガードしようとするのが分かった。

しかし、繋いでいる手が離れる前に、すぐに村松が「いいのかな?小島さんが俺らにベタベタ触らせたこと、耕一、頭では許していても、心の奥底では相当嫌だと思うよ」と言った。

「本当に、ただ映画を観てただけってことにするからさ。耕一も安心すると思うし。だから良いよね?ね?」

村松が畳み掛ける様に念を押すように言うと、菜穂子の腕の力が弱まった。
その変化に村松も気づいたのだと思う。
村松は、「OKってことでいいんだよね」と言いながら、明らかにそれと分かる手つきで指を動かし、胸をモミモミと揉み始めた。
俺はそれを見て、マジかよ!と思い、「俺も俺も」と、もう片方の胸を遠慮がちに触ってみた。
そして菜穂子が抵抗する素振りを見せないのを確認してから、俺も少し無遠慮に揉んでみた。

正直、たまらなかった。
生まれて初めて女の胸を揉んだ。
それが、あの小島菜穂子の胸なのだから、夢のような話だった。
実際には、その時はブラジャーの感触程度しか分からなかったのだが、中学時代ずっと憧れていた菜穂子の胸を自由に触ってると思うと、異常な興奮状態になった。

すぐに庄司も、「ずるぃい」と言って触ろうとしてきたので、話し合って1人ずつ順番に菜穂子の後ろに回って、後ろから抱き締めるように両胸を揉むことにした。
俺はまず、菜穂子を目で堪能することにした。
1番手の村松に胸を揉ませながら、可愛い顔を赤らめている菜穂子の姿を正面からじっくり観賞した。
そして自分の番になると、思う存分、菜穂子を堪能しまくった。
胸だけでなく、脇腹の辺りや首筋なども自由に撫で回した。
恥ずかしい話だが、これだけで俺はパンツの中に射精してしまった。

おっぱいタイムの3番手は庄司だった。
庄司は俺と交代して、菜穂子の背後に密着するようにくっついた。
そして、「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
菜穂子の声を聞いて庄司は、「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのをやめるわけでもなく、自由に胸を揉みしだいていた。

庄司は菜穂子の体を弄りながら、「まじでたまんないよ」と、最初は思わず漏らしてしまった感じだったが、その後は、「菜穂子ちゃん、たまらないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたにキスしたりしながら好き放題やってた。
友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、滅多にいないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると、何とも言えない思いが込み上げてきた。

俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。
すると、なんと!
村松は食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!
俺は驚いて声を漏らしてしまったため、村松と目が合ってしまった。

村松は冷静な感じで、「実際、たまらないよ。庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」と言いながら立ち上がった。

そして村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
俺も驚いたが、庄司も驚いたようで、「お前!何してんの!」と言ったが、村松は菜穂子の唇を離さなかった。
菜穂子は庄司に胸を揉まれていたので、ある意味羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが、村松を拒絶しなかった。

村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。
しかし、一つだけ外したところで菜穂子が村松を突き放し、「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。
俺は(まずい!)と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。

(調子に乗った俺に菜穂子が切れた・・・、まずい、どうしよう・・・)

俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、村松はむかつくくらい冷静だった。
村松は若干強い口調で言った。

「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来てもらおう。庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱい、たっぷり揉ませてもらって俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」

それを聞いた菜穂子は慌てた様子で、「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を観ただけってことにして」とすがるように言った。
村松は菜穂子を見ながら言った。

「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら仕方がない」

俺は、(約束って?そんなのしたっけ?)と疑問に思ったが、何も言わなかった。
菜穂子も、約束という言葉には全く触れずに、「部屋で普通に映画を観ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る。映画を観てただけってことにして!」と言っただけだった。

「了解、ただ映画を観てただけね」

そう言いながら村松は、菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
菜穂子の背後にくっついていた庄司も、「絶対に言わないから大丈夫だよ」と優しい感じに言ってから、菜穂子の両手首を掴んで頭の上にあげさせた。
少し身をよじって抵抗する素振りを見せた菜穂子に村松が言った。

「絶対に映画を観てただけって言うよ、約束する。小島さんが言う通りにすれば、今日のことが耕一にばれることは一生ないよ」

そして2つ目のボタンが外され、3つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして4つ目のボタンにも手を掛けた村松は、「今日は映画を観てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってからボタンを外した。

ニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャーが露わになった。
肌が抜けるように白く、俺は思わず、「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、「映画を観てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなった。

菜穂子両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲りあげた。
プルンっと乳房が若干震えた感じに見えて、ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。

ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!
あの菜穂子が、生徒会の副会長で、中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。

16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房。
乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。

この後は、本当に至福の時間だった。
何度となく頭の中で想像していた妄想が現実となった。

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