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新人ソープ嬢の実技指導の相手役を任されて

この体験談は約 4 分で読めます。

出張先での風俗話。
仕事を終え、晩飯がてら居酒屋へ一人で行った。
カウンターで飲んでると混んできて、隣の席に50過ぎのちょっと水商売っぽいオジサンが座った。
お互いに一人だったので自然に会話をするようになり、酔いも手伝って打ち解けて一緒に楽しく飲んでいた。

自己紹介もして名刺交換もした。
オジサンの肩書は、『◯◯興業代表取締役』となっていた。
オジサン(Yさん)はちょっとイカツイが気さくな人で、その地に出張で来てる俺に色々教えてくれた。

携帯が鳴って電話に出るために席を外したYさん。
しばらくして戻ってくると・・・。

「松ちゃん(俺)、この後、まだ時間あるか?」

「はい、後はホテル帰って寝るだけなんで」

「そうか、悪いけど・・・ちょっと助けてくれへんか?」

そう言って両手で拝む。

「私に出来ることなら」

「そうか、実はな・・・」

話の内容は、Yさんはソープランドを何軒か経営しており、今日は新人の実技指導の日だった。
指導は先輩の泡姫がするのだが、お客さん役はYさんが手配することになっていた。
普段は、暇な日中にするのだが、新人さんの都合で夜にすることになっていた。
さっきの電話は指導役の泡姫からで、「お客さん役はどうなったか?」と確認の電話だったらしい。
すっかり忘れていたYさんは、急に頼める人も見つからなかったので俺に頼んできたのだ。

半ば強引にお店へ連れて行かれた。
G県のG市には、全国的に有名なKZ園というソープ街があって、一度来てみたいとは思ってたので引き受けた。
Yさんの経営する中級のソープの『WF』って店だった。
新人さんは、この仕事が初めての素人さんで、麻莉亜ちゃん(仮名)。
西内まりあに似たスレンダーな娘だった。
20歳でOLらしい。
最初は中級のこのお店に勤務し、状況によって系列の高級店へ移籍もあるそうだ。
指導役の泡姫の美咲さんは高級店の娘だったので、そっちの店『TS館』へ3人で移動した。

緊張してる麻莉亜ちゃん。
俺も緊張してた。

「松ちゃん、頼むな。あの娘・・・あまり男性経験がないみたいだから、ガンガンに犯っちゃって泣かしたってや、セックス好きになるように。何やったら2人で泊まってってもええで」

Yさんは笑いながら別の用を済ませに出て行った。
お店の一室に案内されてソファに座って待ってると、美咲さん(26歳、森カンナ似のキレイな娘)に連れられて、ドレスに着替えた麻莉亜ちゃんが緊張した面持ちで出てきた。

美咲さんの実技を交えながら即尺から指導が始まった。
ホテルでシャワーを浴びてて良かった!
さすがプロの泡姫はツボを心得ていてエロくて上手だし、気持ちいい!
麻莉亜ちゃんの拙いフェラも恥じらいがあって、それはそれで良かった。

「お兄さん、可哀想だから・・・そのままお口でイカせてあげて・・・」

そう美咲さんに言われた麻莉亜ちゃんが一生懸命フェラしてくれたので、そのまま口の中に射精した。

続いてスケベ椅子での洗体、マットプレイと実技指導。
マットプレイの最後で、「最後はゴム着けてあげて、お客さんの上に跨がってエッチして終わるのよ」と美咲さん。

麻莉亜ちゃんは、ほっそりしてて胸も小さかった。
たぶんBカップくらい。
で、お尻も小さく幼さのある感じだった。
乳首はきれいなピンク色してた!

美咲さんもほっそりしてたが、出るとこは出てるッて感じ。
胸は程よいCカップで、腰も細く、ちょっと大きめのお尻へ続くラインがキレイだった。

「じゃあ、エッチでイカせてあげて」

美咲さんが麻莉亜ちゃんを促して騎乗位で挿入させた。
ちょっと濃い目の陰毛に覆われたマンコは小振りでキツキツだった。
色はピンクでキレイだった!

ぎこちない騎乗位だったので、途中で美咲さんが代わって跨がってきた。
キレイに手入れされた陰毛で・・・マンコはパイパン!
抜き挿しがバッチリ!
小振りだがキツくはなく、全体で包み込んでくる感じで、キュッキュッと締め付けてくる。
さすが!っていう腰使いで気持ちよかった。
そのあと麻莉亜ちゃんも一生懸命に腰を振って頑張ってくれたので何とかイケた。

「よく頑張ったね。最後はベッドで恋人同士のようにエッチするの。その時はお客さんに任せてもいいのよ。じゃあ、これで私は帰るから・・・あとは2人でね・・・」

そう言い残して美咲さんドレスを着て出て行った。

麻莉亜ちゃんと2人でベッドへ移り、俺がリードして恋人のようにエッチした。
3回目だったので長々と麻莉亜ちゃんを責めれた。
体位を変えながらガンガンと激しく責めて、麻莉亜ちゃんを何度もイカセれたと思う。
麻莉亜ちゃんは終始受け身で喘いでた。
最後はゴムの中で射精。
色々と経験出来て楽しかったし、気持ちよかった。

麻莉亜ちゃんに見送られて帰ろうとすると、Yさんが戻っていた。

「ありがとな、どやった、あの娘?」

「はい・・・良かったす」

「そうかぁ・・・後でホテル行かせるで、もっと可愛がったってくれ」

冗談かと思ったらホントに麻莉亜ちゃんがホテルの部屋にやって来た。
疲れてたが・・・もう1回エッチした。
ゴムがなかったのでナマで!

「ナマは初めて」って言う麻莉亜ちゃんに安全日だというので中出しした。

麻莉亜ちゃんは初めてのナマでの中出しに震えていた。

それからも出張で行く度にYさんと飲んでる。
Yさんにも頼まれていたので、『WF』へ行っては麻莉亜ちゃんを指名してる。
今はOLの仕事も辞めて泡姫専業になった麻莉亜ちゃん。
濃かった陰毛もキレイに手入れしているのでマンコはツルツルでピンクの口がキレイ!
ピルを飲み始めた麻莉亜ちゃんは、特別にナマで中出しさせてくれる。
抱く度に淫らになっているし、泡姫としても成長してる麻莉亜ちゃん。

出張が楽しみになった俺。
麻莉亜ちゃんも楽しみにしててくれるみたい。
麻莉亜ちゃんがオフの日には普通の恋人のようにデートもした。
いつも奉仕する側なので、俺とのエッチは受け身でいられて心身ともに安らぐらしい。
アナルセックス(処女だった)も、させてもらった。

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