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ゴムが破けるハプニングで知った生中出しの快感

この体験談は約 2 分で読めます。

25歳の時、高校を卒業したばかりの美人でスタイルの良い女と付き合い始めた。
処女だったからエッチなことは色々と一から教え込んだ。
結構なんでもやってくれたが、しかし「ゴム無しはNG」というのが唯一の不満だった。

話は変わって、自覚はなかったが俺のチンコは大きめで、普通のゴムだとかなり締め付けられるから、挿入しても気持ち良くない。
気持ち良くないどころか、長時間挿入を続けていると痛くなってくる。

ある時、ドラッグストアでラージサイズのコンドームを見かけたので試しに買ってみた。
生とは違って多少の締め付け感は覚えたが、久しぶりの気持ち良い挿入感で鳥肌が立ったくらいだった。
膣の襞がまとわりついて精子を搾り取られるような感覚に目眩に近いものさえ感じた。

(今は種類も沢山あるんだし、コンドームも自分に合ったのを見つけて使うべきなんだなぁ)

なんて考えながら膣の感触を楽しんだ。
彼女の方もカリの段差がいつも以上に感じられて、ゆっくりしたピストン動作の抜く動きが気持ち良いみたいだった。
体位を変えつつも流れを止めたくなかったので挿入したままだったが、かなりヤバくなってきた。
彼女も何度目かのクライマックスが近付いてきたようだったから、正常位に戻り、まんぐり返しに近い体勢で深くガンガン突いてフィニッシュ!

「なんだか温かくて気持ちいい・・・」

その台詞を聞いて焦る俺。
慌ててチンコを抜いて確認すると、チンコの根元に破けてボロボロになったコンドームが!
輪ゴムのような部分だけが残って、辛うじて外れずにいたようだ。
慌てて立ち上がろうとしたが、膝がガクガクして立ち上がれない。
俺の様子に異変を感じた彼女も起き上がろうとしたが、腰が抜けてしまったようで立ち上がれない。

「コンドームが破けて中に出ちゃった」

正直に説明する俺。

「なんで?!なんで?!」

半ベソになっても立ち上がることも出来ない彼女。
泣いている彼女を横にして俺は冷静さを取り戻した。

(射精したのに勃起が収まらない!この気持ち良さはなんなんだ?ひょっとして生中出しって、想像以上にスゲーのか?!」

最終的には彼女を産婦人科へ連れて行き、アフターピルを処方してもらい、事なきを得た。
しかしこれを機会に俺は、“生中出し”に異常に執着するようになった。

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