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政治家顔のオジサマのねちっこいクンニを満喫

この体験談は約 4 分で読めます。

かなり前に使ってた出会い系サイト。
(まだあるの?)と検索してみると、ある!
っていうか、なんか色々進化してる。

『この年になり、社会的地位や名誉も得て余生を暇を持て余すばかりです。何か刺激的な出会いはないものかと、今回このような掲示板に投稿してみた所存です。どなたか素敵な女性をお待ちしています』

(か、固い・・・、固いよおじさん!)

しかしその固さに安心感を覚えてメール発射しました。
何通かまったく面白みのないメールをやりとりしてたけど、おじ様、どうやらメールに不慣れ。
会話のキャッチボールがうまくいかない。
でも明日会う約束をしてしまう、この尻軽さ。

指定された駅は超都会な繁華街。
その横の某ホテルって・・・露骨すぎない?
まだエッチの約束はしてないのと、入り慣れないホテルのフロントマンの視線にどぎまぎしつつ、ロビーには入れず、外で待つ。

待ち合わせの場所に颯爽と現れたのは、どう見ても60オーバーの政治家顔のおっさん。
超おっさん。
白髪全開。
年齢詐称ありがとうございます!
私も例のごとく詐称してるからイーブンだけど・・・自分はよくても相手にされるとムカつくもんですね。
以後反省。

そして河野洋平のような、いきり立って主張した眉の持ち主のおじ様。
・・・どうしよう。

「はじめまして。食事どう?中華とか」

中華っちゅうか、超帰りたいっ。
でも、言えないです!

エスコートされるままホテルの何階だかにある中華料理屋に連れて行かれ、ディナーをしながら和やかに談笑。
・・・いや、笑いどころがない。

「輸入会社の取引先の外国人がこう言ったんだよ、アハハハ!」って豪快に笑ってるけど、よくわかんない・・・。

どうしよう、この苦痛な時間。
料理が美味しいことだけが救いです。

(私、この人とセックスできるかなぁ・・・?)

とぼんやり、いつも通勤電車内でリーマンを観察しつつ片っ端からできるかできないか考える癖をいかんなく発揮してみたけど・・・まぁ、できるほうかもw
お食事も終えた終盤、河野さんが切り出す。

「この後時間ある?上に部屋とってあるんだけど」

ト・・・トレンディドラマキターー!!と、ちょっと感動。
しかしここはたいしたホテルじゃないんですけどねw

「・・・いや、いきなり・・・ちょっと、今日は、帰らなきゃ・・・」

なんかあからさまにぎこちなく、でもしっかりと拒否反応を示したらあっさりと引き下がってくれた。
深く追い詰めないところがジェントル。
でも私、あと2回くらい押されてたら行ってたよw?

まぁすんなりと「そうか」と言って諦めて、お会計を済ませる河野さん。
ご馳走様です。
エレベーター待ちで、近づく距離からほんのりと香る加齢臭・・・。
そしてなぜかエレベーターがなかなか来ない。

「階段で下りようか?」

河野さんに促される。
正直超面倒臭かったけど、中華料理屋の入り口で立ってる会計ウェイターの視線も痛かったので階段で下りる。
うちら他人から見たらどう映るんだろ?
ラ・マン?

階段を下りてく途中の死角の所で、ふいに腰を抱き寄せられ、強引に口を奪われる。
ぶちゅーっと。
ほんと、ぶちゅーってw
勢いでぶちゅっと合わせられた唇と唇の間から、舌がぶすっと挿入。
なんだこのディープキスw
イメージ的には、舌がフェンシングの棒で、どすっと突き刺された感じ。
こんなキスの仕方で河野さんは今まで生きてきたんだ・・・ってびっくり。

・・・この人、どんなセックスするんだろう?
ねちっこくしてくれるのかな?
つか、遥々こんな所まで遠征したのに中華食べて帰るだけなんて・・・。

などなど、悪魔のキスで目覚めてスイッチが切り替わった私。
唇が離れた瞬間、そのまま河野さんの肩に顔を埋めて・・・。

「・・・少しなら時間あるかも、です」

ということで部屋に移動。
どうってことない、ビジネスホテルに毛が生えたような部屋。
私はラブホのほうがやる気が出て好きです。

先に河野さんがシャワー浴びて、次に入った私が出てくると、すでに電気は落とされ、ベッドに入り込んだ河野さんに「来なさい」と誘導される。
(「来なさい」って良いなぁ~)と、おっさんの余裕にうっとりして潜り込む。
が、しかし、ベッドに入った瞬間にフェンシングディープでうぇってなるw
・・・なんとなく今日はまぐろで。
舌の応戦もすることなく受け身に徹する。

が、しかし、おっぱいに舌を這わせ始めた辺りで、だんだんとこっちも乗ってくる。
なぜなら河野さんがハァハァと豹変を見せて、さっきまでと別人に・・・。
私は私で、「いいよ・・・」と愛しそうに興奮しながら愛撫されてると、とても幸せな気分になってくる。
セックスの醍醐味って、この求められる感じと、男性の変貌ぶりを見れることですよね!

河野さんは、期待通りのクンニ派でした。
年行くと、クンニしてくれる率が上がります!
このねちっこさを求めてたから嬉しい。
そして気持ちいい!

クンニ好きだけど、好きな人とかタイプの人にされるのは恥ずかしくて申し訳なくて苦手。
だからこその気分に適したおっさん河野さん。
ねちっこさを満喫。
今日はこれでもう終了でいいです、ってくらい満足にイカせてもらって満たされました。

もう帰りたい。
だめ?フェラ的な?
・・・ここから先は割愛で。
と、言いたいところだったけど、とっても記憶に残るチンコだったので、ここに記しておきます。

私って経験人数は人並みなんですが、実は、ズル剥けチンコを見たことがなかったんです。
日本男性は仮性がデフォだと思ってたし、それに安心してたのに・・・。
しかも何、このきのこの山。
大袈裟じゃなくて本当に、きのこの山のチョコの所とクッキーの部分な比率なカリ高チンポ。
立派すぎる。
しかも、ふにゃちん時でこれって!
咥えてみたら、芯がまったくない、本当にきのこのような食感。
年齢的に、もうフル勃起はないらしい・・・。

そのまま口でイカれたけど、びっくり。
こんなふにゃふにゃなまま精子が発射するなんて。
とまぁ、なんか色々と久々に新鮮なセックスでした。

河野さんからは、未だにサイトのメールボックスにメールが届く。
クンニはお願いしたいけど、それ以外が微妙なので悩む・・・。

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