彼氏が寝てる横で奥までずっぷり入れられた

この体験談は約 3 分で読めます。

昨日の夜、サークルのゼミ仲間と私のアパートで鍋パーティーをやりました。
私と私の彼、友達と友達の彼(Kくん)の4人。
カップル2組でいつも仲良くダブルデートとかもやっているので気兼ねなく楽しくやっていました。
お酒もたくさん飲みました。

深夜2時頃にはみんな眠くなり、片付けもそこそこにコタツに入って4人でゴロ寝状態で寝ました。
私は彼の隣でくっついて寝ていたのですが、4時頃でしょうか、背中に違和感を感じて目が覚めました。
振り向くとすぐ後ろに友達の彼のKくんがいたのです。
Kくんは私に背後から抱きつくような格好で、背後から手を伸ばしてきて私の胸を触ってきました。
私の20センチほど前には彼が寝ているにも関わらずです。
しかもKくんのすぐ後ろにはKくんの彼女もいるのに・・・。

私は必死に手を払いのけようとしましたが、執拗に胸を触ってくるので小さな声で・・・。

「やめてよ。2人が起きたらどうするの!?いやだ!」

と言ったのですが、無言のまま続けています。

私は彼に気付かれないように必死に藻掻きました。
するとKくんが手を引いたのでほっとしていると、いきなりズボンを膝のあたりまで下ろされ、手がするすると太股の間に伸びてきて、一気に指を入れてきたのです。
すごく痛くて、身体がビクッと動いてしまいました。
あろうことかその瞬間、目の前の彼が目を開けたのです。
私はもうだめだと思いましたが、幸いにもすぐにまた寝てしまいました。
その間もKくんは指を出し入れし、クリを触り、やりたい放題です。
必死に逃げようとしたのですが彼がいるために前に逃げることができず、完全に自由を奪われた状態でしばらく触られっぱなしです。

10分ぐらいそのままだったでしょうか、おもむろにKくんが指を抜いたと思うと、その代わりビンビンになったKくんのモノが一気に私の一番奥に入ってきて、そのままゆっくりとピストン運動を始めたのです。
その動きはすごくいやらしいもので、本当にすごくゆっくりと、でも一番奥までしっかりと突き上げてくる感じで、さらに目の前には彼、Kくんの後ろにはKくんの彼女というあり得ない状態に私は自分を見失いました。
今までのどのセックスより気持ちよかったです。

必死に声をこらえましたが、時おり「んっ」という声が漏れていたのだと思います。
呼吸も荒くなっていました。
急に彼が「どうしたん?」と、今度ははっきりと目を覚ましたのです。

必死に、「ううん・・・なんでもない・・・寝よっ」と言うのが精一杯でした。

幸にも電気はすべて消していて真っ暗だったので、私のすぐ後ろにKくんがいることには気がつかず、しばらくしてから彼は反対を向いて寝てしまいました。
その間もKくんとは繋がったままで、彼が起きたことを楽しむかのように、私が彼と話をしているときも時おりゆっくりと突き上げてきて、本当に声をこらえるのに必死でした。

Kくんは私の彼が寝息を立て始めたのを確認すると、気付かれるんじゃないかと思うくらい激しく突いてきました。
私はすぐにイカされて、Kくんもそのあとすぐに小さな声で「ううっ」と言って私の中に果てました。

しばらく2人ともそのまま繋がっていました。
なんだか離れたくない感じで・・・。
でも時計を見ると5時半を回っていて、1時間以上繋がったままだったと思うとびっくりでした。

さすがにそのままでいるわけにもいかず、トイレに行くふりをして綺麗に拭いてから何事もなかったように彼の横にくっつきました。
Kくんも自分が寝ていた場所に戻り、彼女の隣で寝ていました。

朝、みんなが起きてきたときにはKくんも私も、もちろんお互いの彼と彼女も何事もなかったかのように会話をして帰って行きました。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!