半年前まで教え子だった子に「先生」と呼ばれながら

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以前、僕が塾で講師をやっていた頃の話です。
生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは結構よくあることで、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。
といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがあるわけではありませんでした。

その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、『今日って暇ですか?』とのメール。

(さては何かあったな・・・)

そう思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、予想は的中。

「大学でエロい先輩につかまって、つい最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました・・・」といった旨の内容。

彩は小柄(150センチあるかないか)で、いつも巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をしている。
ロリ好きには堪らない・・・というか、(一度でいいからやりたい)と思わせる雰囲気を持っていた。
彩の話を聞きながら、(きっとその先輩とやらも、ロリ好きか巨乳好きなのだろう)と、かなり客観的に分析している自分がいました。
その後も飲みながら、「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう」というような話をして、その日は解散しました。

その飲みをきっかけに、しょっちゅう彼女から連絡が来るようになり、度々食事に行ったり、お茶をしたりするようになりました。

(ひょっとして俺に気があるのかのだろうか?)

そう意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄りのコンビニで追加のお酒を買って家に連れて帰りました。
DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩が、「私、肩が凄い凝るんですよね~」と言い始めました。
(それはキミの巨乳が・・・)と思いながら盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて・・・、揉みたい衝動に駆られている自分がいました。
そんな思いを抱えつつ、お決まりの、「じゃー、肩揉みしてあげようか?」と言うと、「えー、いいんですか~?お願いします」と好反応。

その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態。

(背が小さいのに、やはりデカいな・・・何カップあるんだろうか?)

つい、そんなことを考えてしまいます。
10数分ほど肩を揉みほぐし、次にサービスで頭のマッサージを始めると、「何か眠くなりますねぇ~」と甘えたような声を出します。

(これって、この先もいけるんじゃないか・・・)

淡い期待を抱きつつ、下心満載で軽く抱きついてみました。
彩は、「どうしたんですか?」と驚いた反応をしつつも嫌がる様子は全くなかったので、「いや、可愛かったもんで(笑)」と冗談っぽい感じで言うと、「本当ですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね」と見透かされた返しが来ました。
しかし、ここで怯んでは・・・と思い直し、いかにしてエロモードに持っていくかを真剣に考え、定番ですけど耳に息を吹きかける&耳舐め作戦をすると、「あ、それダメなんですよ・・・」と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。
耳責めを数分した後、「チューしてもいい?」と聞くと、「え・・・」と一瞬怯んだものの、「したくなってきちゃった(笑)」と冗談っぽくダメ押しすると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。

彩にキスをしながら服の上から巨乳を揉み、その勢いで服を脱がそうとすると、「ここ(コタツ部屋)で脱がすんですか?」とごもっともな発言。
しかし、「ここで」ということは『違う場所ならOK』というサインだと判断し、「じゃ、隣の部屋(ベッドがある)に行こうか?」と言うと、「うん」とだけ言いました。

元教え子とエッチなことをするために隣の部屋に移動してることに、ちょっと現実に引き戻されそうになりましたが、ピチピチの巨乳ちゃんを抱けるチャンスなんてそうそうありません。
ベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。
そして、その上に覆い被さってキスをし、巨乳を堪能し、手を下に移動させてミニスカの中に手を潜らせました。

「先生、エロいよ(笑)」

「先生だって健全な男子だからな(笑)」

さらに手を奥に伸ばしてパンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした。
最後までいけると確信した僕は、そのままミニスカとパンツを脱がしてアソコを責めつつ、上半身も全部脱がして巨乳を堪能しました。
すっかり元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました。
彩は、「アッ・・・アッ・・・」と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、全裸でひたすら僕に攻められ続けてもまったくの無抵抗でした。

そして、彩の足を広げて顔を中に埋めようとすると、「恥ずかしいよ・・・」と19歳らしい恥じらいを見せてきました。
逆にその様子に萌えてしまい、そのまま顔を埋めて舐めはじめると、「アッ・・・アッ・・・」と先ほどより大きな声で喘ぐようになりました。
一通り攻めた後、僕も服を脱ぎ、お互い裸になって抱き合うと、いよいよ下半身が我慢の限界を迎えました。

「俺のもしてくれる?」

「うん、いいよ」

彩はすんなり広げた足の間に顔を埋めてきました。
エロい先輩のおかげなのか、彩の口技は19歳の割にはなかなか上手くて、イクまでには至らないものの、完全に男を勃たせるテクニックを持ち合わせていました。
そして・・・。
完全に勃った頃、攻守交代で彩をベッドに寝かし、ちゃんとゴムを付けて彩に覆い被さりました。
挿れると彩は再び、「アッ・・・アッ・・・」と喘ぎはじめ、本当に感じてるのかは判断できませんでしたが、所々で口にする「アッ、先生・・・」という言葉に思わず萌えてしまっている自分がいました。

(そういや、つい半年くらい前までは生徒だったんだよな・・・)

感慨深い思いと、上下に揺れる巨乳にテンションが上がり、不覚にも5分くらいでイキそうな状態になってきました。
さすがに、こんなに短時間でイッたらマズいと思い、キスしながら徐々に腰の振りをスローにして射精感が収まるまでの時間を稼ぐことにしました。
すると、突如として彩は強い力で抱きついてきて、僕がゆっくり出し入れする度に、「アッ・・・気持ちいぃ・・・」と言ってくるようになりました。

(気持ちいい?このスローな動きがか?)

ちょっと不思議でしたが、女の子の中にはゆっくりの方が気持ちいい子もいるんだということを勉強した瞬間でした。

その後も、「気持ちいぃ・・・」という甘い声を聞きながらスローピストンを続けていると、これは本当に僕自信も予想外だったんですが、自分も気持ち良くなってきました。
普段ならゆっくりな動きでイキそうになるなんてことはないのですが、“元教え子・揺れる巨乳・「先生」”のコンボで予想以上にテンションが上がっていたようです。
それでも、(まさかこの動きではイカないだろう)と思い、そのままゆっくり突いていました。

しかし、それも束の間・・・。
わずか数分後には断続的にイキそうな感覚に襲われ、(ヤバイ・・・)と思ったときには、もう止められず・・・。
ゆっくりな動きのまま彩の中に出してしまいました・・・。
彩は急に出されたので、「え・・・?」と驚いた表情でしたが、「ゴメン、何か気持ち良くてイッてしまった」と照れながら報告すると、「急ですね(笑)」と笑いで返してくれました。
2回戦目は彩の気持ちいいポイントや動きを学んだこともあり、しっかり彩のこともイカせてあげられて、その日は就寝となりました。

そんな一夜があってからというもの、彩は週2ペースでうちに来るようになり、もちろんその度にエッチをするという妙な関係(セックスフレンド?)が出来上がっていました。
彩との関係は、彼女に新しい彼氏ができるまでの約半年間続きました。
その頃は、オナニーは我慢して、会った時にここぞとばかりに性欲を満たす感じになっていました(エッチ1回、フェラ抜きで2回)。
今思えば、僕もエロい先輩に近いことをしていたなと猛省してますが、それなりに彩も僕とのエッチを楽しんでいたんだろうとも思います。

いずれにせよ、もう二度とできない経験だと思います。
拙い経験談を最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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