女友達とオナホール

この体験談は約 3 分で読めます。

女友達だが男友達みたいに遊べるマミがウチへ寄った・・・。

マミ「ねぇ、シャワー貸してよ」

俺「あぁ、いいよ~!」

と、マミはいつものようにウチの風呂で汗を流す。
しばらくして、マミが洗面所のアコーディオンカーテンから顔を出してニヤニヤする・・・。
意味ありげな顔のマミが俺の目を見て、黙って手招きをした・・・。

(何だろう?)

近付くと、マミは俺の手首を掴んで風呂に連れ込む。
そして、俺が昨夜使ったオナホールをマミが指差した。

マミ「これって、どうやってするの?」

俺「分かってる癖にw」

マミ「私がしてあげよっか?」

俺「マジで?」

・・・俺はてっきりマミの体のことだと勘違いしてた。
マミにジャージごとパンツを脱がされ、マミの下着姿を見てて半起ちになった。

マミ「もう少し元気にしてあげないとねw」

そう言うとマミは全裸になった。
俺のチンコはギンギンに立った。
マミは自分の唾液をオナホールと俺のチンコに垂らし、オナホールに指を入れて滑り具合を確かめると・・・。

マミ「チンチンの根元持ってて」

そう言ってチンコにオナホールを被せてきた。
しかし、オナホールの入口辺りをチョロチョロ往復させ、亀頭責めだけで焦らす。
少しして、やっとゆっくりとオナホールをチンコの根元まで入れてくれた。
マミは俺にイスに座るように言い、オナホールをマミの下腹部に添えて腰を振り出した。
クチュクチュとオナホールからいやらしい音がして、風呂場に響き渡った。
俺は5分もしない間にイッてしまった。
マミは問答無用に手でオナホールを持ってチンコをしごき続けた。
俺のチンコはへたることなくギンギンに立っていた。
マミはオナホールを激しくピストンさせ、妙な回転やひねりまで付けた。

なかなか2発目をイカない俺のチンコに苛立ったマミは、オナホールを股間に挟んで、半ば素股状態で腰を振ってきた。
ふとした弾みでチンコがオナホールから抜けて、オナホールとマミの生素股に潜り込んだ。
一瞬、マミがエロい顔に変わり、マミの口から、「あっ」と溜息に似た声が漏れた。
女友達だが男友達みたいにして遊んでただけに、今まで見たことのない表情だった。
マミは何かを誤魔化すように、そのままゆっくり腰を振り始め、俺はすぐにイッてしまった。
それでもギンギンなチンコをマミは擦り続けてくれた。

その後、マミは俺のチンコを洗ってはくれたが、マミの体には触れさせてくれない。
その代わり、「また遊ぼ」とオナホールをチンコに差して、耳元で囁いてきた。

別の日、マミはまたいつも通りウチに寄った。
が、すぐにはシャワーを浴びず、俺のチンコとオナホールで遊ぶ。
69の格好でマミのマンコは丸見えだったが、「見るだけね」と釘を刺してくる。
変な焦らし行為に俺は萌えていた。
マミも俺がイカないと焦れて、手コキに切り替えたりしてくれる。
ちなみにオナホールはちくわ状に貫通するタイプで、チンコを貫通させては亀頭を指で刺激する。
貫通させて亀頭を露出させ、カリの部分をオナホールの出口で刺激してくる。
俺はタイミングを見計らって、マミに顔射してやった。
マミは顔を手で拭うようにしたが、顔に精液を塗り延ばしてニコッと笑うとシャワーに誘ってきた。
全く萎えない俺のチンコ。
マミは風呂でも、洗う名目で手コキをしてくれた。
そんな週末が続いてる!

それから数週間経った。
生殺しのままでは辛いので、マミに交渉した。
するとマミはこんな条件を出してきた。
風呂の端と端で向かい合い、マミが口を開けて待っている。
マミの口に向けて射精して、全部精液が入ったら生エッチOK。
ただし、チャンスは1日1回。

直線距離で2m少しだが、狙いを定めるのが大変!
これまで十数回は挑戦したが、失敗続き。
マミはいつもニヤニヤしながら、「今日もお預けねw」と言って、俺のチンコをオナホールや手コキ、たまに素股でイカせてくれる。
俺的には、まぁこれでも関係が維持出来るんならいいやと、わざと外してみたりする。

するとマミもそれに気付いたのか、1mぐらいまで近付いてきた。
でもやはり、口の中に全部命中させるのは難しい。
そして、未だ全部命中には至っていない。

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