慰安旅行で先輩にされたエッチな介抱

この体験談は約 3 分で読めます。

会社の慰安旅行での話です。
当時、私が働いていたのは小さな会社で、おじさん、おばさんが多く、若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳、男性)くらいで、あとは30代後半の人という感じでした。
慰安旅行とかまったく興味はなかったんですが、上司に「若い人がいないと面白くない」などと言われ、仕方なく行ったんです。

私は乗り物に酔いやすいので朝から酔い止めを飲んでいたんですが、バスに揺られているとやっぱりだんだん酔ってきて、目的地に着く頃にはもうフラフラで、観光も何を見たのかよく覚えていないくらいでした。
旅館に着いて、温泉に入った後は大広間で宴会だったんですが、バス酔いしたせいか、ビール1杯で気分が悪くなってしまったので、ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに、「少し横になります」と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまいましたが、30分くらい経った頃になんだか人の気配がして目を覚ましました。
パートのおばさんたちが戻って来たのかなと思って顔を向けると、Sさんでした。

Sさんは、「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので、体を起こしてお茶を飲むと、急いで飲んだせいかお茶が喉に詰まって咳き込んでしまいました。

Sさんは背中を擦ってくれました。
それがなんだか恥ずかしくて、照れ隠しにお茶を飲むと、また喉に詰まって咳き込む私。
入った場所が悪くて、苦しいので両手を前について咳き込んでいると、Sさんはまた背中を擦ってくれたんですが、反対の右手が私の腰の辺りに来ました。
そして、その手がだんだん上に。
Sさんが胸を触ってきたので、「やだ」と言って体を起こすと、私が急に起き上がったものだから片方のおっぱいが丸出しになってしまいました。
気分が悪かったので、部屋に戻ってすぐにブラを外してたんです。
突然のことだったので私はパニクって、胸も隠さずに「見ないで~」と叫んでSさんに抱きついたんです。

私「見ました?」

S「ちょっと見たかも」

私「誰にも言わないでもらえますか?」

S「うーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー」

なんて言いながらSさんは私の浴衣の帯を解いてました。
かなりパニクってたから全然気づかなくって、帯を完全に解かれてからやっと気づきました。

(今離れたらもっと恥ずかしい)

そう思い、Sさんに抱きついたままの私。

「このままじゃパートさん達が戻ってくるよ」

そう言われ、それもヤバイと思い、「じゃあ目を瞑っててください」と言って、Sさんが目を瞑ったのを確認してから私はSさんから離れ、Sさんに背を向けて浴衣の帯を締めようとした時、Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとしてきました。
私が必死に抵抗していると、Sさんは後ろから抱き締めてきて、浴衣に手を入れて直に胸を揉んできました。
胸が性感帯の私は体の力が抜けてしまって、声が出るのを必死に堪えていたんです。
そんな私を見て、Sさんもオッパイが弱点なことに気づいたんだと思います。
乳首を指で触り始めて、もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には、抵抗してたせいもあって、浴衣は腰まで脱がされていて、下も太もも丸見えでパンティーも見えるくらい肌蹴ていました。

おっぱいを触られてかなり感じてしまった私は、もう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロして、感じてる私を見ながら、太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ったりして、なかなか濡れてる部分を触ってくれないんです。
パンティーを脱がした後も、あそこの周りばかりペロペロして焦らされて。
焦らされすぎて、(もうダメ!)ってなった時、Sさんはすごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきました。
私はあまりの気持ち良さに背中を仰け反ると、Sさんはアソコに顔をうずめて舐めながら両手で私の乳首を触ってきて、私はすぐにイッちゃいました。

ぐったりしている私に、Sさんは硬くなったモノを入れてきました。
でも、ここでもキスをしてくるんだけど、なかなか腰を振ってくれなくて、また焦らされて・・・。
我慢出来なくなって、「お願い、気持ち良くさせて」と言うと、私の言葉に興奮した感じで一気に激しくピストンしてくれました。
そして最後は私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わって、Sさんと付き合うことにはなりませんでしたが、たまにエッチはしていました。
みんなが帰った会社でエッチしたり、仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり・・・。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど、気持ち良かったなー。

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