海水浴でモッコリさせてたら逆ナンされて生挿入

この体験談は約 4 分で読めます。

今年の夏にできた彼女との話です。
毎年、夏は大学時代の友人3人と海に遊びに行っています。
その年は長崎の五島列島に泳ぎに行きました。
俺たちは大学時代に水泳部のメンバーで、海に行く時は、競パンを穿いてくことにしていました。
3人とも体型に自信があって、サーフパンツはダサくて嫌っていう理由で競パンを愛用してたんですけど、じつは個人的には、モッコリを強調させる水着がエロくて好きだったというのがあります。

その日も海で泳いだり身体を焼いたりといつものように遊んでいたのですが、食事をとっていたときに3人組の女の子が声をかけてきました。
彼女たちも東京から遊びに来ているらしく、男子だけで遊んでるのならば、同じくフリーで3人組の自分たちと遊ばないかということでした。
じつは俺の友達は2人とも彼女がいたのですが、3人組のルックスが良かったので一緒に遊ぶことにしました。

遊んでいるうちにだんだんカップルが出来てきました。
積極的に俺に声をかけてくるゆりが「競争しよう」と言うので、2人で沖のほうまで泳ぐことにしました。
なにしろ元水泳部なので俺の勝ちだったのですが、ゆりは・・・。

「すごいねー。さすがだよ。こっちもすごいけど」

そう言うと、俺の股間をサオに沿って水着の上から触りだしました。
予想だにしなかったゆりの行動にちょっとビックリしましたが、正直なチンポはすぐに反応してギンギンになりました。

「あ、立ってきた。てかチンポ、3人の中で一番デカいでしょ」

実際、俺のチンポは3人で一番デカくて、3人並ぶと俺が抜きんでてモッコリが目立っていました。
女がチンポという言葉を使うのにドキっとしました。
ゆりはさらに水着の中に手を入れると、指にチン毛を絡ませたりして少し焦らした後、俺のギンギンになったチンポを掴んで上下に動かしたり、亀頭を揉んだりと好き放題はじめました。
興奮した俺はゆりの口に顔を近づけると舌を絡めたエロいディープキスをしました。
ゆりもねっとりと舌を絡めてきて、このままずっとキスが終わらないんじゃないかと思うほどでした。

(絶対ヤれる)

そう確信した俺は、ゆりの手を股間から出して、「岩場まで泳ごう」と言いました。
海水浴場から離れた人気のない岩場にあがると、何も言わずにゆりが俺の水着を下ろしました。
ビンビンのチンポがビヨーンと出ると、ゆりは俺の水着を全部下ろさず、そのまま口に咥えました。
舌で亀頭の先からサオの根元まで舐め回して、一度口からチンポを出して、「しょっぱーい」とつぶやきました。

「大きいと思ってたけど、想像以上にデカいね」

そう言うと、またチンポを咥えてフェラを再開しました。
亀頭に絡まる舌の動きが絶妙で、このままではイカされると思い、チンポを引っこ抜いてゆりを立ちバックの体勢で立たせました。
水着を脱がすのもどかしく、ビキニのパンツを横にずらしておまんこを出しました。
遊んでるのか、結構黒いおまんこです。
でもそれが逆にエロくて興奮します。

おまんこに中指を突っ込むと、ゆりはすぐに「んあっ」と喘ぎだしました。
グリグリと動かしながらクリも弄りだすと、「焦らさないで早く入れて!」と懇願してきました。
おまんこはヌルヌルです。
水着の横から亀頭を挿入すると、おまんこの入り口に亀頭が入りきったところでゆりはビクンと身体を反らせました。
いい反応だったので、一度亀頭を抜いて同じことを数回繰り返すと、「お願いだから奥まで入れて!」と哀願してきました。
ズブズブとチンポが奥に進んでいくごとに、ゆりは「あっ!あっ!」と色っぽい声を出して、膝をガクガクとさせます。
胸を揉んだりクリを弄りながら激しいピストン運動をしました。
おまんこの奥までチンポが届くたびにゆりは、「すごい、もっと突いて」と声をあげ、そのエロい姿に俺はますます興奮しました。
ゆりはただ立っているだけでなくて、自分から腰を前後に動かして、受ける刺激を強くしているようでした。

ゆりの喘ぎ声とパンパンとキンタマが当たる音が波の音をかき消してしまう時間が10分くらいして、俺のチンポが限界に近づきました。

「もうイキそう」

ゆりは、「まだダメ」と首を激しく横に振ります。
ちょっと休んだらまだもつかなと思って腰を一度止めると、今度は「止めちゃイヤ!」と言って、ゆりが自ら腰を前後に激しく動かしだしました。
かなりヤバくなったので、「そんなに動いたらこのまま中に出ちゃうよ」と言いました。

「中に出していいから、もっといっぱいチンポを頂戴!」

なんとゆりはさらに激しく腰を動かしだしました。
俺はラストスパートで押し出すように何度も腰をゆりに打ち付けました。
ゆりは「くぅっ。うぅっ」と声にならない声を漏らし、俺のチンポにビクっと電流が走りました。
その後、俺は何度もドピュドピュとザーメンを放出しました。
ゆりは俺がイッた後も腰を動かし続け、まるで俺のチンポからザーメンを搾り取るかのようでした。

しばらく後ろからゆりに抱きつく形で余韻を楽しみ、ゆりはおもむろにチンポを抜くとおまんこに力を入れザーメンをドロリと流し、「たくさん出たね」と言って自分の指でおまんこをこねくり回していました。
その後、亀頭や、サオ、チン毛についたザーメンを舐め取り、さらに咥え込むとチューチューとザーメンを吸い出してくれました。

ゆりは俺の指をおまんこに突っ込むと、「お願い、もう1回イカせて」と言いました。
自分のザーメンにまみれたゆりの中とクリを弄ってやると、しばらくしてゆりは達しました。

「すごいよかった。またしよう」

ゆりのおまんこはかなり締りが良かったし、何よりこんなエロい女ならまたヤリたいと思ったので、俺たちはそれ以来付き合っています。

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