写真愛好家の義父に頼まれて向かった旅行先の温泉で

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〔体験談投稿者:京男 様〕

5年ほど前に、義父と所属している写真クラブの4人を撮影旅行に連れて行ってほしいと頼まれた。
仲間うちでのコンテストがあるので、良い絵が撮りたいとのこと。

場所は新穂高方面。
正直面倒だったが、婿養子のため断れずに運転して行くことに。
宿は有名な混浴のある、少しお高めな旅館。
混浴は2つありどちらも、女性は湯着、またはバスタオルOK。

それでも40数年生きて初めての混浴。
チェックインして部屋に荷物を置いて、缶チューハイ片手にウキウキと混浴に行くと誰一人もおらずガッカリすること30分。
その間に来たのは、義父ら5名の爺様方。
そろそろ上がろうかと思うと、急な階段を上がった所にある更衣室から人影が・・・。
入ってきたのは、爺様方と同じ年頃のお姉さん達。
爺様、婆様に囲まれて初めての混浴終了。
着替えを済ませて更衣室を出ると、前から私より少し若めなカップルが来た。
女性はかなりの美女。
混浴に行くのかと見ていると、貸切風呂の方に入っていった。

夕食も終わり部屋で呑んでいると、義父が月を見ながら飲もうと2度目の混浴に3人で行くことに。
先客は30代の男一人。

(やはり混浴とはこんな感じか・・・)

そう思いながら入っていると、またもや階段の上に人影が!
どうせ昼のお姉様だろうと思っていると、階段を下りて来るのは、昼にすれ違った美しい人妻さん。
そして、湯着でもバスタオル軍艦巻きでもなく、ハンドタオルのみ!
階段が物凄く急なので一段一段とゆっくり下りるたびに、股間がチラチラと見えてる。

(まじかー、混浴サイコーッ!)と心で叫んだ!

湯船まで来ると、「こんばんわ、ご一緒してよろしいですか?」と奥さんが言ってきた。

すると日頃無口な義父が、「どうぞどうぞ♪」と満面の笑み。

70過ぎでもやっぱり男なんだなぁと思った。
すると、奥さんが湯船に入る時に前を隠していたタオルを外し全裸で湯船に。
妻以外の体を生で、それも至近距離で見るのは、大昔、慰安旅行で観たストリップ以来なので、ドキドキしてる私をよそに、みんなは楽しく談笑を始める。
話していると、お二人はご夫婦で私達の住んでる所とお隣の県の方らしかった。
なんでも奥さんは20代の頃、私達の住んでる所の着物屋で働いていたらしい。

義父が「その頃、3女の成人式の着物をそこで買った」と大はしゃぎ。

奥さんも「お会いしてたかもしれませんね」とコロコロと笑う。

住んでる場所も近いことから話も進み、義父達の酒も進む。

その間も、奥さんは全裸で私のすぐ目の前で湯に浸かり、のぼせそうになると、濡れてスケスケのタオルで軽く前を押さえて1メートルも離れていない岩の上に座って、楽しそうに義父達と話している。
透けて見えるおっぱいや、姿勢を変えるたびに見える綺麗に整えられた陰毛。
その奥に見えるおまんこ・・・。
久しぶりに勃った。

かなり酔った義父達がご主人さんに何やら囁いている。
ご主人が笑いながら、「良いですよ」と、そして奥さんに「お父さん達が触りたいって、触らせてあげて」と奥さんに言うと、奥さんは優しく笑いながら「お父さん横に来て触る?」と言って、タオルを外して手招きする。
義父達は奥さんを挟んで両側に、そして、はじめに入っていた男が奥さんの目の前に陣取った。

私は心の中で・・・。

(なんでお前やねーん!)

そんな私の心も知らずに、義父達は奥さんの少し小さめながら、白い肌、ピンク色の乳首を触り出した。
かなり酔ってる義父が奥さんに「舐めて良い?」と聞くと、優しく「いいよ」と、はにかみながら奥さんが。

(おいおい、お義父さん・・・)

すると湯船の中に入りながら奥さんの前に陣取った男が、「指入れて良いですか?」と。

奥さんは脚をM字に開き、「入れていいよ」と物凄くいやらしく、そして優しく微笑んで言った。

開かれたおまんこは、綺麗なピンクですでに濡れていた。
男がクリトリスを舐めながら指を入れると、奥さんの口から小さく、「あっ」と吐息が出た。
この時点で私はここ数年ないぐらいに勃っていたのだが、やはり義父と来てることもあり、見てるだけしかできなかった。

そんな様子を見ながら、ご主人さんと話すと、混浴の写真や露出写真を日頃から撮っているとのことで、「今日も混浴写真を撮りに来た」と。
そして、「そろそろ入浴時間も終わりになるので、撮影します」と。
4人を前に撮影を始めるご夫婦。
初めての混浴で初めての露出写真の撮影風景。
もう、ちんこギンギン状態。
義父がご夫婦に自分のカメラでも撮らせてくれないかと懇願している。
さすがに、それは駄目だろうと思って聞いていると・・・。

「勝手にネットに流したりしないのならいいですよ。仲間内だけで楽しんでもらえるのなら大丈夫ですよ。ただ今晩は入浴時間が終わりなので、明日の朝食前なら良いですよ」とご主人さん。

義父が「明日撮影前にクラブの名刺をお渡しします。ネットには決して流しません。(貼り方すら分からない方々なので(笑))ただ、今度知り合いのクラブと合同での仲間内だけの展示会があるのですが、そこに出品しても良いですか?」と聞くと、奥さんが「おばさんの私なんかで良いんですか?綺麗な身体じゃないですよー」と笑う。

(いやいや、十二分に美しいです。子供を産んだ身体とは思えません)

交渉が成立したので、(まじかー、まじですかー)と勃起したちんこを隠しながらその場を後にした。
部屋に帰ると、義父達はすでに寝ていた残りの3人も起こし、今あった出来事を説明する。
はじめは冗談と思って聞いていた爺様3名も、明日の朝に写真を撮らせてもらえると聞くと大はしゃぎする。

翌朝、義父達は早朝4時頃には起きてカメラの準備を始める。
私も興奮してなかなか眠れなくて寝不足のはずなのに、バッチリと目が覚めた。

約束の6時になり混浴へ♪
カメラの準備をして待っていると、階段上からご主人さんが「男の人が着替えてるところで、一緒に脱いでるシーンを撮りたいからお願いします」と、みんなで上がっていくと、脱衣所で奥さんが待っていた。
するとご主人さんが・・・。

「妻を挟んで着替えてるような感じでお願いします」

私と昨晩一緒にいた爺様と二人で奥さんを挟んで立つと、狭い脱衣所なので奥さんとの距離は10センチも無いくらいになる。

(やばい、勃ちそう・・・)

ご主人がカメラを構えると、奥さんが極自然に、しかし少しはにかみながら、爺様達と私の6人が見るなか浴衣を脱いだ。
最近では妻の脱衣姿すら見たこともない私には夢のような瞬間。
浴衣の下に下着は着けていなかった。

「いつも下着は着けてないのですか?」

そう聞くと、浴衣を着るときやワンピースなどを着る時には、いつも下着は着ないらしい。
解放感が気持ちいいとのこと。
するとご主人さんが、「スマホ(私の)で、ツーショット撮りましょうか?」と言ってくれた。

(まじかー、ありがとーご主人様♪)

二人で並んで撮る。
奥さんが私の腕に自分の腕を絡め、おっぱいを押しつけて笑顔で撮る。

(幸せだぁ・・・こんな妻なら毎晩抱くなぁ~)

とか思いながら自分の下半身を見ると、見事にタオルを押し上げてテントが張っていた。
そんな私を見て、優しく微笑んでくれる奥さん。
サイコーです!結婚してくださいと思ってしまった。

そして露天風呂での撮影開始。
初めにご主人さんが投稿用の写真を撮り、その後、義父達が撮り始めた。
みんないつも山や花、景色などの風景画をメインで撮っているので、ヌードは初めてらしい。
山を背にして笑ってとか、岩の上に立って体を捻ってこっちを見てとか、みんな口々にポーズを要求する。
そんな爺様達の注文に、少しも嫌な顔もせず「なんか、本当のモデルみたいで楽しい♪」と笑う奥さん。

そして、爺様達のポーズの要求がだんだんエロい方向に向かいだした。
岩の上で脚を開いてや、開いた脚をM字にして自分でおまんこ開いてや、バックスタイルでお尻の穴もおまんこもよく見えるようにしてや、挙句の果てに、オナニーの要求まで!
爺様や私が見るなか、ゆっくりと自分のおっぱいを触りながら、おまんこを触る奥さん。
おまんこの中がいやらしく濡れている。
だんだん溢れ出す淫汁・・・。

「あっ」と、声にならない吐息を出しながら、朝日の下、本気でオナニーをする奥さん。

そして、「あっあっあっぁぁぁ」と、奥さんは本気でイッてしまった。

しばらく放心状態の奥さん、おまんこを見るとびちゃびちゃに濡れていた。
ご主人曰く、人に見られたら物凄く興奮してびちゃびちゃになるらしい。
そして、そろそろ朝食の時間なのでみんなで並んで奥さんと記念撮影をして解散することに。
ご主人がカメラマンとなり7人での撮影と、各人奥さんとのツーショットの撮影をしてお開きに。

食事処に行くと、2つ離れた席にご夫婦さんが居た。
少し火照った顔の浴衣姿の奥さんを見ながら、浴衣の下は何も着けないんだと思うと、ムクムクと勃ってしまった。
席の間に座っていた婆様達と熟年カップルが食事を終えて出ていくと、仲居さんが居ないのを確認して、奥さんがこちらの席に近づいてきた。
そして、私達一人一人に物凄く優しい笑みを浮かべながら、耳元で「楽しかったです。ありがとう」や、「お父さん可愛い♪」などと挨拶しながら、ほっぺにキスをしていった。
最後に私の番になった時に、「凄く濡れてたでしょう私」と言いながら、ほっぺにキスしながら他のメンバーに分からないようにメモを渡してきた。

何も気づいていない義父が「一緒に山に写真を撮りに行かないか」と聞くと、「近くのキャンプ場に日帰り入浴出来る池みたいに大きな混浴があるからそこに行く」とのこと。
たぶん誰も口に出しませんでしたが、山なんかやめて同行したかったはずですが、誰も言い出せず、私たちは渋々山に行くことに・・・。

朝食も終わり、急いでトイレに入りメモを読むと、『11時のチェックアウトギリギリまで部屋に居る』と、そして◯◯の間と部屋番号が書いてあった。

(えっ!もしかして!お誘い!!いやー流石にそれは無いだろう)

そう思いつつも、(まぁ、もう一度最後に挨拶しよう)と自分を納得させ、猛ダッシュで部屋に戻り、身支度を整えて時計を見ると、9時!

(急がないと!!)

義父には「チェックアウトには少し時間があるので、散歩をした後、車の準備をしてきます」と言い、そそくさと部屋を出て、ご夫婦の部屋に。
恐る恐るノックすると、ご主人が出てきて笑顔で私に、「はい♪」とコンドームを手渡す。

(えっ!えぇぇ!)

固まっている私を部屋に招き入れながらご主人が・・・。

「妻が、『あの義理の息子さん。凄く勃っていたのに義理のお父さんの前だから見るだけだったね』と言うから、じゃあ呼んじゃえと(笑)」

奥の襖を開けると、布団の上で大きく脚を開いて自慰をする奥さんの姿が。

私の横で旦那さんが「心配ならゴムしてもいいし、リング入れてるから生が良いなら生でも大丈夫ですよ」と・・・。

やはり、固まっている私を見て、奥さんが布団から起き出して左手でオナニーしながら、器用に私のズボンのチャックを開くと、つい先ほど小便をしたばかりで小便臭い、しかもビビって萎んだ一物を丁寧に舐めあげて口の中に・・・。
ねっとりとした口の中に包まれると、まるで20代の頃のようなギンギンに勃った。
すると奥さんは、私のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がせて、勃ったチンコを優しくしごきながら、金玉の裏を舐めだした。

小遣いが少ないため風俗も行けない、妻とも10年以上なにもない・・・。
たまにトイレでスマホ見ながらオナニーをするだけで、まして最近は歳なのかオナニーすらしてなかった。
それが、次に口に含まれた瞬間、思いっきり奥さんの口の中にぶちまけた。
奥さんは私の出した物を吐き出さずに飲み込み、また物凄く淫靡な微笑で私を見ながら萎んでいく一物を丁寧に舐め、口に含んでしごきだす。
ねっとりとチンコに絡みつく舌、金玉も口に含み舐めあげる。
すると、2回戦など絶対に不可能と思っていた私だったが、また勃ち始めた。

(凄い!凄すぎる!奥さんのテクニック!)

十分に勃つと奥さんは四つん這いになりバックスタイルに。
後ろから見る奥さんのおまんこはすでにびちゃびちゃに濡れていた。
私はコンドームも付けず、そのまま後ろから綺麗でいやらしい尻をワシ掴みにしてゆっくりと挿れた。

「あっあっあっ」と喘ぐ他人妻の声。

うちの妻よりもよく締まる秘壺、耳を澄ますと微かに聴こえるぐちょぐちょといった、自分のちんこが他人妻のおまんこに出入りする音。
少し速く動かす、また少し速く、そして激しく!奥まで突き上げる!

(やばい、気持ちいい、マジで気持ちいい、こんなの妻とのセックスでは味わったことない快楽!)

奥さんの声も激しく、そしていやらしく部屋に響く・・・。

「あっあぁぁぁ~そこ、そこ、もっと突いて!そう、奥まで挿れて~」

そしてご主人に向かって・・・。

「見て、他の男に犯されてる◯◯(名前)を見て~!あぁぁ・・・気持ちいい・・いく、いく、あぁぁぁ・・・」

私も「あー」と情けない声を出しながら、あっという間にイッてしまった。

情けないと思っていると、萎んだ一物を綺麗に舐めながら「凄く気持ちよかった♪満足してもらえた?」と奥さんが言った。

「もちろん、凄く良かったです!ありがとうございます!」

そう言うと、奥さんはまた私のほっぺにキスをしてくれた。

すると、ご主人が「そろそろチェックアウトの時間ですよ」と。

時計を見ると10時30分。
慌てて部屋に戻ると義父達は用意を済ませており、みんなで朝に撮ったものを確認しながら、構図がどうの、明るさが、背景が、色合いが・・・などと、一端のカメラマン気取りで話し込んでる。
しかし、義父は昔ながらのフィルム派なので少し不満そうな感じだ。

「帰って現像するのが楽しみだ!」と呟くが、誰も聞いてない。

時間なのでロービーに行くと、昨晩の30代の男が居た。
今朝来なかったので聞いてみると・・・。

「いやーあれから興奮しすぎて明け方まで呑んでました」

4時頃に寝てしまい、朝食も取らずに寝てたとのこと。
撮影会をしたのかと聞くので、爺様の一人がデジカメで見せると物凄く落胆していた。
会社の慰安旅行らしく、他の同僚も話は聞いたが冗談と思っていたようで、なぜかその男に怒っていた。

「こんなチャンス滅多に無いのに、なぜ?自分を呼ばなかった!」と。

思わず笑ってしまった。
その男が爺様達に画像を欲しいと言ってきたが、「現像しか仕方が分からん」と断ってた。
ナイス!義父&爺様軍団!

駐車場に行くとご夫婦が居て、こちらに気付くとまたしても近づいてきて、奥さんがみんなと握手、そして記念撮影。
車に乗り込む時に私と目が合うと、優しく微笑んでくれた。

(惚れました・・すまん、嫁・・・)

去りゆく車に、いつまでも手を振る爺様達と私。
まるでアイドルのファンクラブのよう!

山の撮影も無事終わり、帰路に就くと山の写真の話題は一切出ず、あの奥様の話ばかり。

「もう一度ちゃんと撮りたい!」
「スタジオを借りて撮影会をしたい」

など。

義父達が山で撮影してる時に、ご主人に聞いた投稿しているサイトを見てみるとメール出来るようなので、義父に「連絡出来るかもしれないですよ」と言うと、みんな大はしゃぎで歓んだ。
投稿サイトで見る奥さんのモザイクのかかった画像を見ると、なぜか優越感を感じてしまった。
だって私は知っているから、モザイクの無い綺麗な顔、淫乱な女の顔、いやらしく濡れたおまんこ、ねっとりと絡みつく舌、優しく包み込む唇、よく締め付ける秘壺(奥さんと結婚したい(笑))・・・。
そうして、半ボッキさせながら爺様達を乗せて帰路に就くのでした。

創作のようですが、ノンフィクションです。
後日談もあるのですが、読みたい方がいるようでしたら、続きも書きたいと思います。

<続く>

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