4月3日の夜に、巨根の友人に貸し出した妻[第1話]

この体験談は約 11 分で読めます。

4月3日夜11時・・・。
今現在、私の目の前で起こっている出来事を書きます!
私は愛する妻の美幸を酔った勢いもありまして、友人に貸し出してしまいました。

今、妻の美幸が・・・私の目の前で友人に下から激しく巨大なイチモツで突き上げられています。
私の物よりも遥かに大きい肉棒が胎内に侵入を繰り返して美幸を狂わせています。

友人の突き上げ高速ピストンは秒間5回以上の早さで・・・。
もう既に美幸の女性器は2千回以上掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコは赤く充血して、白濁液がメレンゲ状態ですし、膣穴が拡張されて、中の肉が伸ばされ捲れて切れてガバガバのグロマン状態です。

今も美幸は大股を開かされ背面騎乗位状態で私の目の前でメチャクチャにされています。
そして、玩具(ダッチワイフ)のように扱われています。

美幸は、「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あが・・・あが・・・」とピクピク痙攣しながらイキ狂っていました。

友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大なイチモツがアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞こえるくらいです。

友人の肉棒が美幸の子宮めがけ激しく抜き挿しを繰り返していますそして・・・。

妻は「赤ちゃん・・・に・・・妊娠しても良い・・・子宮に・・・中出しして下さい!」とオネダリまでしてしまい・・・。
最後は友人の子宮内部までも突き刺すような一撃を喰らった妻は痙攣してしまいました。

友人は遠慮しないで私の目の前で愛する妻美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます。
それも一番最奥でです。
それは・・・子宮口に亀頭を咥え込ませた状態であるのは間違いありません・・・。

友人は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました。
昨日美幸の告白と・・・録音器を回収したので書き直します!

4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後、妻の美幸は“グッタリ”と失神して、そのまま寝てしまいました。

私の許可無しに中出しした友人には少し腹が立ちましたが、私が貸し出し許可したので仕方が無いです。

朝に美幸に声をかけると意外に普通でした。
私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。
それ以来私は美幸とはSEXレスです。
友人の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自信が無くなったからです。

4月3日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

妻の美幸はパート勤めで私よりも8歳年下の28歳です。
性癖はと言うと少しM系で・・・強引な男に弱いところがありました。

高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です、身長156cmの小柄な感じですが・・・。

バスト88cmで、ウエスト60cm、ヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。

私と交際当時は美幸は23歳でした。
凄く痛がったので処女です。
まあ綺麗なアソコをしています。
まあ、元彼にフェラなどは随分仕込まれていましたが・・・。
更に私が色々教えたりしてそこそこ調教して、去年までは夜の夫婦生活も週3回はしていました。
夫婦の間に子供はまだです。

最近仕事が忙しいのと、妻が「パートで疲れている」と言うので、夜の夫婦生活も半年以上もしていませんでした。
それに美幸が30歳になるまではとりあえず作らない予定なので、美幸と結婚してからも今まで生で数回しかSEXしていませんでした。

今回の貸し出しの経緯ですが、私と友人と妻との3人で私の自宅で飲んでいた時に酔いも手伝って、話が下ネタになりました。

酔いも手伝ってか私は「妻のフェラは絶品だ」とか、「アソコの締まりは最高」とか、自慢げに友人に言ってしまいました。

妻も「そんな事お客さんに言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」とか、友人も「旦那が羨ましい俺にもさせてくれ」とか、馬鹿話で盛り上がっていました。

そしてお互いの初体験の話になりました。

妻がとんでもない事を話し出しました。
告白によると、大学時代交際していた2歳年上の彼に強引に先っぽだけ挿入されたと言うのです。

完全に膜を破られる前に速攻で彼がイッてしまい、更に妻の痛がりにSEXも中途半端になり、それがきっかけで気まずくなり、大学時代の元彼が居た事は知っていましたが、Bまでした事は交際中に聞かされました。
だから妻は処女だと思っていたのですが、なんと妻は私が初めての男ではありませんでした。

私が少しショックな表情をして「えっ、何で?」って表情で妻の顔を見ていました。
妻も「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています。

その時、空気を読んだ友人が「それだったら・・・奥さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだからほとんど処女と同じ。それに旦那とSEXした時はちゃんと出血もしたんでしょ?だったら旦那が初めてと同じ」と妻をフォローしてくれました。

友人のお陰でその場は喧嘩にはなりませんでした。
そのフォローの言葉で妻も友人のことを気に入ったみたいでした。

次は友人の告白でした。
そして友人が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るので、私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言っていると、友人に「お前の奥さんも俺のイチモツの虜になるか試してみる?」と聞かれて、私も酔っていた勢いもありましたし、妻の初体験の相手が私では無かった現実を知ってショックな気持ちも半分あり、“もう良いや”という感じで貸し出したのでした。

その時、正直・・・妻の美幸は少し嫌そうでした。

4月3日の夜に3人ともほろ酔い以上になった時、友人と美幸のSEXが始まりました。
夫婦の寝室で事は始まりました。
後々のオナニーのおかずにするために友人と美幸には内緒でボイスレコーダーを仕込み、声や音は録音をしています。

2人はベッドの上で全裸です。
初めは美幸も私の手前もあり、友人からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが・・・。

友人が美幸の首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると「いゃ~・・・あんっ・・・ううぅ・・・」と美幸も嫌がりながらも段々感じ出してしまいました。

そして美幸の豊満な乳房を両手で鷲掴みにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり・・・。

すると・・・乳首がピンッと勃ち始めます。
すかさず友人は乳頭を口に含み舌先で数回転がした後“カプッ”と甘噛みしました。

美幸は友人の乳首責めに「あんっ・・・うんぅ・・・あ・・・あん・・・嫌ぁ~駄目ぇ・・・」と、小さいながらもハッキリと声を少しずつ漏らしました。

私は「とうとう・・・美幸も感じだしたのか?」と心配した時友人はタイミング良く唇を美幸の口に寄せています。

美幸も今度は嫌がらずに友人のキスに答えまています。
とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。

友人が「奥さん口をもっと開けて・・・舌を絡めて」と言っています。

美幸は「うう~ん・・・キス・・・やっぱり・・・駄目ぇ・・・」と言いましたが、乳首で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて友人の舌を自分の口内に招き入れています。

私の目の前でお互いに舌を絡ませ合い、液体が糸を引いて“ピチャ、ペチャ”と唾液の絡む淫音を鳴らして・・・まるで愛し合う夫婦のような深くて長い時間レロレロし合い、『唾液交換』と言えるほどの凄くエロいキスです。
やっぱり友人は女性の扱いや、感じさせ方がとても上手です。
武勇伝は本当みたいでした。

私と知り合う前は元彼と美幸はこんな事をしていたんだなと想像してしまい、興奮した目で2人の行為を見ている自分が居ました。

友人はこのとき既に、私の“寝取られ性癖”を見抜いた感じでした。
美幸を友人に貸し出したことを少し後悔しましたが、既に後の祭りです。

キスの途中で友人の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分かりました。
そして、パンツを脱いだ途端・・・勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました。

ここで紹介しますが、友人の“平井さん”は関西出身で、年は私より1歳上で独身です。
体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。

平井さんのイチモツは私の勃起しても12cm程しか無く、更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然違います。
陰茎の長さおよそ20cm、茎の太さ4.5cmで、亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cm近くはありそうな立派な男らしいイチモツです。

平井さんの武勇伝いわく、このイチモツのおかげで沢山の人妻や若い娘を今まで虜にしていたらしい・・・。

私の“普通チンポ”で慣れている美幸の表情は、平井さんの立派なイチモツを見て目を「パチクリ」としていました。

平井さんが「俺の口で咥えてくれる?さっき旦那が自慢してたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました。

美幸は私の顔をチラリと見ました。
私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらず平井さんの肉棒を持ちながら指で太さを確認する様にワッカを作り、2~3回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから、亀頭の先を舌先でチロチロと舐めてから金球袋から竿部分に掛けて丁寧に舌でなぞります。

私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしています。
私は美幸のフェラを大興奮で見ていました。

美幸は口を一杯に大きく空けてから“パクッ”と亀頭全部を口に含みました。

そして、「おっきくて・・・亀頭で・・お口一杯」と言いながら、“ジョボジョボ”と音を鳴らしながら顔を上下させていました。

意外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテクで平井さんの巨大な陰茎を口内で奉仕しています。

平井さんが「奥さんフェラ本当に上手やね・・・旦那に仕込まれたの?それとも元彼?」妻は流石に答えませんでしたが・・・。

「このチンポと旦那のとチンポどっちが大きい?」と平井さんに聞かれると、美幸は私に遠慮したのか、(私に聞こえないように小さい声で)「平井さんのが全然・・・主人の倍近く・・・大きい」と言っています。

私にはしっかりと聞こえていました。

平井さんが美幸の小陰唇のビラビラを左右に引っ張りながら・・・膣穴の大きさを確認して・・・・

「奥さん子供みたいな小さいオマンコしてるな~!よく濡らさないと・・・俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも・・・」と言いながら美幸に指マンしています。

“クチュ・・・クチュッ、グチャ、グチャ”とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます。

指2本での高速ピストンでした。
私ですら1本でしか指マンしないのに、平井さんの太い指が2本・・・美幸の小さい穴に・・・。
根元まで挿って、膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜています。

その行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょうか?

平井さんは根元まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様に、指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて、ミキサーのように指で膣肉をこねくり回していました。

美幸「痛い・・・痛い・・・そんなに・・・拡げないで・・・」

平井「痛いの最初だけだから・・・」と言いながら指マンを続けます。

平井さんの指マンの音が“チャプッ、チャプッ、チャポッ”と部屋に響きます。
相当美幸も感じて濡れている様子でした。

時折平井さんは「奥さんの膣穴今日で大きくしてあげるから・・・」と私に言いながら、美幸の脚を広げ、両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。

更に平井さんは人差し指と中指を2本ずつを膣口に挿し入れてから思い切り広げ、指クスコ状態を作ります。

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました。

平井さんが「ホラ、パックリ・・・奥まで子宮口まで・・・見えそう」と私に言いながら美幸の膣穴を見せつけます。

私も「オマンコの中身こんな風になってるんだ・・・」と平井さんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました。

それを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました。
赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが・・・。

美幸は私が見ているので我慢して、声はあまり出さないが本当は感じてる?と私が思った瞬間・・・。

平井さんが美幸に、「奥さん・・・チンポ咥えてるだけで満足?アソコも十分濡れてきたから・・・そろそろ挿れさせて~」と言い、美幸は再び私の顔を見ました。

OKサインを出すと少し困った様子だったので・・・。

私は「危険日かも知れないのでゴム付けて下さい」と平井さんに言いました。

平井さんは「分かってるよ、じゃ~奥さん・・旦那の許しが出たからベッドの上に寝て」と言い、黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました。

ベッド上でマグロ状態の美幸に、平井さんが「ホラ・・・奥さん・・・自分で脚広げて」と言っています。

自分から脚をM字に開かせられた美幸は、平井さんの巨大亀頭を淫裂に当てられていました。
この日は安全日では無いのでゴムを付けての挿入です。

平井さんが「ホラ奥さん・・・旦那以外の初チンポ~挿入かな?元彼は先っぽだけだったよね?」と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。

私と交際当時から美幸は処女ですので、浮気さえしてなければ平井さんがセカンドバージン相手になります。
(元彼に半分処女はあげてるので、完全な処女というのは私の思い込みでした。厳密に言えば平井さんはサードバージン。)

愛する妻の美幸・・・。
子供もまだ産んでいない全体的に小さめなオマンコ・・・。
色はピンクで綺麗な肉壁・・・。

平井さんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口・・・。
私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。
それも私の見ている前で・・・。

平井さんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです。
黒人のサイズくらいはあるでしょうか?
しかも硬さも十分あるようです。

美幸の小柄な体は平井さんに圧しかかれると、まるで大人と子供のSEXです。

平井さんが陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せました。

「俺のチンポ全部挿れちゃうと奥さんのおへそまで届いちゃうね」と言いながら、美幸に確認させます。

その陰茎の長さはの位置は美幸のおへそより上でした。

美幸が「そんなの・・・挿いんない・・・壊れちゃう~」と言いますが・・・。

平井さんは美幸の言葉を無視して陰茎を膣口にあてがい、腰を“ぐいっ”と押し付けます。
亀頭の先がヌプッ・・・っと膣穴に沈み込みます。

美幸は「・・・ああっ・・・ふぅぅぅ~ん・・・ん・・・主人以外のオチンチンなんて・・・駄目・・・駄目・・・あう~ん・・・うう~んっ・・・」と、苦しいのか気持ち良いのか、どちらとも言えない妖しい声を上げていました。

亀頭を少し挿したままで平井さんが「・・・おぉ・・・久々に人妻でも子供産んでいないから・・・きつきつマンコ?」と言いながら嬉しそうでした。

私に挿入の瞬間を間近で見せたいのか?
平井さんは美幸の柔軟な脚を手で持って180度の大股開きに開いた形で、亀頭の先っぽ半分程の挿入したままのポーズで止めています。

そして亀頭の先だけを“ヌプヌプ”と美幸の膣口に軽く抜き挿しをして・・・それを何度も繰り返し私に見せてくれています。

平井さんは私に目で合図をすると「奥さん・・・旦那の見ている前で・・・チンポ半分挿れるよ?」と言いながらぐい~と腰を美幸に押し付けました。

美幸も「・・・あんっ・・ちょ、ちょっ・・と・・・駄目・・・」と少し抵抗しましたが、ニュルッと淫猥な音を響かせながら平井さんの亀頭が美幸の胎内に沈み込みました。

その大きな亀頭は美幸の膣口の穴を抉じ開けるようにして侵入して・・・美幸に私の倍のサイズの亀頭の挿入は困難だと思いましたが、散々指マンされていて膣穴が馴染んでいて凄く濡れていたので亀頭部分はスンナリ挿っていました。

愛する妻の美幸のアソコに他人の陰茎が・・・。
それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました。

平井さんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は、6cm近くあるカリ部分が美幸の膣口穴を目一杯に大きくこじ開けて、容赦なしに挿し込まれていました。
コッポリと咥え込む瞬間・・・私の目にはスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました。

生涯忘れられない光景です。

その瞬間、美幸は「・・・あんんっ・・・はううぅ・・・ん・・・おっきい・・・おっきい・・・」と、何とも言えない唸り声をあげました。

平井さんは陰茎の半分程挿入して「・・・俺の肉棒半分・・・挿ったよ・・・あんたの奥さん締まりええよ・・・その証拠にチンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし・・・」と、平井さんが私に結合部分を見せてくれます。

美幸は「・・・あああああ・・・ああああ・・・」と、ただ喘いでいる様子です。

陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8、9回くらいで既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで、形が違う感じになっていました。
クリトリスも肥大して興奮時の大きさになっていました。

大袈裟ですが、平井さんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてるほどに釣り合いが無い性器の大きさの違いでした。

平井さんが「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じになってるし・・・今日俺のチンポで奥さんのアソコ壊れるかもしれへんよ?」と、自分の陰茎の根元を手に持ちながらゆっくりと引っ張り、亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。

私自身も愛する妻の美幸が他人棒を嵌められてイカされて、悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しはありましたので、興奮出来て良いやと思い、その時はOKしたのですが・・・。

平井さんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです。
美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いたピンク色の皮のような物体は・・・?

亀頭の形は膣中に挿るのは案外容易ですが、ピストン運動で引く時に大きな亀頭の平井さんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい、引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残り?)が露出してしまって脱腸みたいです。

それを見た私は酔いもあり、少し気分が悪くなってしまい吐きそうになりました。
しかし、それに反して私のイチモツは硬くなっていました。

<続く>

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