『愛人』というあだ名を持つエロい後輩の誘惑に負けて

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彼女には内緒のここだけのエロい話をさせてください。

僕は都内の大学に通う4年生です。
2年間付き合っている3年生の彼女がいます。
僕は全然モテなくて、たまたま2年の時に偶然仲良くなって奇跡的に付き合えたのが今の彼女です。
正直、今の彼女ができるまでは一生童貞も覚悟したくらいなので、彼女以外の女性とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

でもこの前、彼女と同じ3年生の別の後輩の紗英と勢いでヤッてしまいました。
彼女はそれを知ったら絶対に怒るし、僕を信用しているので悲しむので、絶対にバレないようにしたいと思っています。
本当に僕を誘惑した紗英はひどいと思っているのですが、悔しいことに気持ちよくて、またしたいと思ってしまっている自分もいて、その気持ちと今も戦っています。

その出来事があったのは、大学の文化祭実行委員の合宿でした。
僕は3年間、毎年秋に行われる文化祭の実行委員を欠かさず務めていて、文化祭中の模擬店の出店受付や火気使用許可、ゴミの処理やイベントの誘導などの活動をしていました。
その委員会は100人くらいの大所帯です。
で、4年になってからは就職活動で引退するのですが、僕は早めに就活が終わったこともあり、その合宿にOBとして参加したのです。
出会い目的などのやましい気持ちはなく、あくまでも先輩として後輩を盛り上げるためです。
差し入れのお酒も持って行きました。
そういうOBは他にも何人もいます。

そして合宿の最後はもちろん飲み会です。
男女で混ざって座敷に座って楽しく飲みます。
その流れで、そこで仲良くなった男女が付き合ったり、酔った勢いで隠れてヤッちゃったという話は確かによく聞きます。
その飲み会で僕は紗英を含む男女のグループと飲んでいました。

「◯◯さんって彼女いるんでしょ~?」
「卒業したら結婚すんの?」
「まじ~ラブラブ?」

そんな冷やかしを受けましたが、僕は嫌な気はしませんでした。
結婚するかどうかはともかく、ラブラブで上手くいっているのは事実だと思っていたからです。

でも、紗英は要注意人物でした。
大学生にしては大人びているタイプで、『愛人』というあだ名を付けられるくらいに、なんかそっち系のエロい女性ぽっさがあるのです。
その妖艶な感じは、とても年下とは思えません。
嘘か本当かわからないけど、「紗英に喰われた」という噂も耳にしたことがあります。

その日も、他の学生たちはいつでもそのまま寝られるようにTシャツにジャージ、あるいはハープパンツ、そしてすっぴんといったスタイルなのに、彼女だけは胸の大きく開いたTシャツにデニムのホットパンツで脚を出していて、男の視線を意識しまくっているのが明らかです。
紗英はそんなに可愛い顔をしているわけでもないのですが、メイク上手で巨乳なので確かに愛人っぽい感じなんです。

いつの間にか僕は左横の紗英と一対一で飲んでいる状況になっていました。

「ねえ、浮気とかしないの?」
「したいと思ったことないの?」
「1回くらいしたことあるでしょ?」

紗英が執拗に迫ってきます。
僕は本当にないので全否定していました。
すると、「か~わいい!」と人差し指で僕の鼻をツンツンしてきました。
正直、彼女以外にそんなことをされたことがないので僕は緊張しました。
その様子が面白かったのか、紗英は僕の眼鏡をさっと外すと、自分の胸の谷間に隠してしまいました。

「返してよ!」

「じゃあ自分で取ってごらん?」

そう言ってからかってきます。
本当に返す気がないみたいです。

「ほれほれ、取ってごらん」

僕を挑発するように紗英が胸を押し出してくると、胸の谷間の奥に黒いブラのリボンと鈴のような飾りが見えて、そこに眼鏡の弦が引っ掛けてあります。

「じゃあ取るよ!」

僕は周囲が誰も見ていないのを確認して、サッと胸元に手を突っ込んで眼鏡を回収しました。
そのとき、めちゃくちゃ柔らかいおっぱいに少し触れてしまいました。

「いや~~ん」

紗英が思いっきりエロい声を出し、みんながチラっとこっちを向きました。
僕は照れて真っ赤になりました。

「『おっぱい触られた』ってみんなに言っちゃおうかな~?」

「や、やめろよ!いや、やめてください・・・」

僕はしゅんとなってしまいました。
するとまた紗英は僕の鼻を突っついて、「可愛い~」とからかいました。
この時点で僕は紗英に逆らえなくなってしまったのです。

僕が席を立って逃げようとすると、「ちょっと2人で飲み直そうか」と、廊下に連れ出されました。
ホテルは合宿で貸し切りで、そうやってあちこちに散らばって飲んでいる他のメンバーもいることはいます。
しかし、僕が連れ込まれたのは誰も来なさそうな大広間の一角でした。
間接照明だけセットすると、入り口側を紗英に押さえられ、僕は奥側に座らされました。
座ったり移動したりするたびに紗英は、股が緩い作りのホットパンツの隙間からレースの黒い下着を見せつけてきます。
僕の向かい側で胡坐をかいている紗英の股間部分は丸見えです。
透け素材のレースなので、凝視すれば毛まで透けていたと思います。
紗英は僕のほうをじっと見て言ってきました。

「襲ってもいいんだよ?大丈夫、彼女には言わないから」

子供に言い聞かせるように言ってきました。

「ほら、触ってごらん」

手を取られてTシャツに突っ込まれ、巨乳の肌に直接に押し当てられました。
彼女と全然違う柔らかさに僕は理性を失いました。

「きゃ~、エッチ~」

わざとらしく紗英が声を出して、彼女の胸を揉んでいる自分に気がついたのですが、そのときはもう、どうにでもなれという気持ちでした。
いたずらな誘惑に負けて僕は紗英を押し倒すと、Tシャツを捲り、黒いレースの大人っぽいブラジャーに包まれたいい匂いのするおっぱいに顔をうずめました。
こんなエッチな下着、僕の彼女は着けていません。
背徳感を覚えましたが、僕の下半身はすでに止められなくなってしまいました。
紗英も、「やっと正直になったね」と言いながら僕のペニスを直接握り、ゆっくり丁寧に手コキを始めました。
僕は紗英のハーフパンツのボタンを下ろして中の下着を見ました。
透け透けの黒いレースの下着で、陰毛部分が透けています。
クロッチ部分は透けないように厚い布が当ててありましたが、すべすべしたお尻側を見るとTバックでした。
僕は荒い息をしながら紗英の身体にすがりつきました。

「エッチ~、そこはだめ~」

わざとらしい紗英の声に僕はますます歯止めが利かなくなり、腰の紐部分を撫でているうちにTバックの弱々しい下着は簡単に脱げてしまいました。
陰毛とその奥に、彼女以外で初めて目にするおまんこがありました。
彼女のものよりも黒ずんでいましたが、かえってエロく感じました。
ムダ毛が綺麗に処理されていて、僕のことを歓迎しているように思えました。

しばらくお互いの性器を擦りあった後、今度は紗英が僕を押し倒してきて、ついに対面の状態で僕のペニスを掴まれると、紗英のおまんこに挿入されてしまいました。
紗英の動きに応えるように、僕の腰も自然と動いてしまいました。
そして射精のカウントダウンまであっという間に高まってしまいました。

「イク!イク!」

僕が苦し紛れに声を上げると彼女はおまんこからペニスを抜き、慣れた手つきで口に咥えて精液を全部受け止めて、最後はごっくんと飲み干してくれました。
我に返った僕は、慌てて紗英に服を着せて自分も服を直しました。

「大丈夫。誰にも言わないから」

紗英にそう言われましたが、僕は「どうしよう・・・」としか言えませんでした。
その後は何事もなかったかのように飲み会の部屋に戻ったのですが、僕たち2人のことを誰も気にしていなかったようなので一安心しました。

あとは彼女にバレないことを祈るだけです。
と言うか絶対にバレないようにしたいと思っています。

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