いつでもやらせてくれるバツイチのコンビニ女

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バツイチの淳子と3年前から遊んでる。
きっかけは同級会で久しぶりに再会した時。
茶髪で派手なぽっちゃりだが、セックス好きそうな顔してやがって、メールで誘ってみたが、やらせてくれなかった。
まぁ、その時は地元の年下と遊んでたみたいだった。

その代わりと言ったらあれだけど、淳子は従妹の幸枝を紹介してきて、「離婚して寂しいみたいだからから」と言われたので会ってみた。
そしたら幸枝は即日カーセックスさせてくれてラッキーだった。
マグロだが爆乳でFカップがプルンプルン。
久しぶりだったのか濡れ方も凄かった。

それから、幸枝を週に2回ほど呼んでセックスさせてもらってた。
近場だから夕方に、「今日会おうぜ!」と誘って夜に待ち合わせ。
ホテル代もかからずにしっぽり遊べるコンビニ女。
幸枝と半年させてもらってたけど、だんだん「クリスマスにデートしたい」とか「娘と3人で出掛けたい」とかワケわからねぇ話をしてくるようになった。
俺にしてみりゃ、呼んで抱いて出しての用事しかないから、『もう会うのやめよう』ってメールしたら、『絶対嫌!別れたくない』としつこくメールが来る。

紹介した淳子からも、『何したの?幸枝、悩んでるんだけど?』ってメールが来た。
話せば長くなるからと夜に呼び出したら来やがった。
パジャマ姿で、「ポイ捨てとかやめてよ!」と注意してきたが、俺にしてみりゃ、するしないと付き合う話は別問題。
そう言ったら、「そりゃそうだけど・・・」と淳子も納得したが、目の前に熟れた美味しそうな女がいるわけで。

ゆっくりおっぱいを掴むと見事にノーブラ。

「何してんのよ!」と言われたが、揉むとまぁまぁデカい。

「いいじゃんよ!」とボタンを開けて生乳を。

「やめてよ!」と抵抗するが、乳首に吸い付いたら、「アンッ・・・アンッ・・・」と喘ぎだしたんで、車のシートを倒して頂きました。

「最低・・・」と言われたが、淳子は抵抗する様子もなく、パジャマを脱がしたらパンティはぐっしょり。
クンニでさらにヌルつかせたら、「いいけど、ゴムは絶対に付けて」と言われた。

で、淳子に入れてみたら思いのほか締まりがいい。
ギシギシと車が揺れて、「アンッ!アンッ!アンッ!」と淳子が大きな声で喘ぐ。
おっぱいを掴んで勢いを強くしてやった。
するとますます淳子の締め付けが強くなり、「出すぞ!」と激しく突いて精子を放つと、淳子も痙攣してイキ果てた。
ゆっくり抜き取りのゴムを捨てる。

「最低」とは言うが顔は笑ってて、「締まりが凄いな」と話すと「そっちも上手かった」だって。

その後、話を聞いてみると、どうやら年下君は、オチンチンのデカさ&硬さは抜群らしいが、テクニックはイマイチらしい。
安全日には中に出させてたらしいが、万が一の時に責任を取ってくれそうにないらしい。

「俺なら絶対につけるな、万が一出来たらヤバいし」と話すと、「だよね・・・」と。

それからというもの、淳子を呼んではセックスを繰り返した。
お互いにハマってしまって、淳子は年下君をお払い箱にした。

今は、「あんたの方が上手いから」と言う淳子と夜な夜な待ち合わせてセックスをしている。
さすがに40歳近くになったから回数を減らしてるが、淳子はヤレばヤるほど俺とのセックスにハマってしまったようだ。
結局、幸枝みたいにちょっと面倒になってきたから年内にはスイッチするかもしれない。
ただ、いつでもやらせてくれるコンビニ女を安易に捨てるのも勿体ないし、ちょっと悩むところ。

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