痴漢が触りやすいようにお尻を少し浮かせた

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私、最近JRを使って通勤するようになったんです。
発が7時3分なので家を出るのが6時半と、今までの生活に比べたらめっちゃ早起きです。
子供は主人が保育園に送ってってくれてます。

毎朝、もう眠くって眠くって、いつもホームの一番前に並んで席を確保すると、カバンを枕代わりにして熟睡状態。
この電車の席は2人掛けのシートなので、窓側の席を確保すると気持ちよく寝れるんです。
席に座ってるから痴漢なんて全然心配してなくって、いつも無防備な状態で眠ってたんですが、この前の木曜日やられてしまいました。

いつものように電車に乗って、窓際の席を確保できたのでカバンを窓枠に置いて、コートを体いっぱいにかけて電車が発車するかしないかのうちに心地よく眠りに入ったんです。
しばらくすると右足の太ももがなんかくすぐったくって目が覚めたんです。
気がつくと、隣に座っているサラリーマンっぽい男の人が自分の体にかけたコートの下に隠した左手を伸ばして私の太ももを触ってるんです。
それもスカートの上からじゃなくって、スカートの中に手を入れてストッキングの上から私の太ももを触ってるんです。
木曜日は少し短めのフレアスカートを穿いてたからスカートの中に手を入れやすかったんでしょう。

私、驚いて声も出せなかったんですが、何とかしないといけないと思って、コートの下で右手でその人の手を押さえたんです。
男の人は一瞬驚いてビクッとしましたが、すぐに落ち着きを取り戻して、今度は男の人の手を押さえてる私の右手に反対の手を重ねてきたんです。
私、ますます驚いてしまって・・・と言うかちょっと怖くなって、押さえてる手の力を抜いちゃったんです。
すると男の人は私の手を握って、さっきより大胆に私の太ももを触りだしたんです。

私、電車の中で知らない男の人に手を握られながら太ももを触られているという状況にびっくりしちゃって、それ以上抵抗ができなくなったんです。
と言うか、寝てる間に触られてたことで、少し感じてしまってたのかもしれません。
窓の外を見ると、◯宝寺を過ぎた辺りだったので次の◯宝寺で降りようかとも考えました。
でも、男の人がより大胆に私を触りだしてきて、そんな事もできなくなりました。

私は頭を窓枠に乗せたままで体は少し窓の方を向いていたので、男の人は少し触りにくそうでしたが、中指で私のあそこを触ってきたんです。
そうなると、なんだかエッチな気分になってきちゃって、気がついたら電車は◯宝寺を発車してしまってました。

男の人は前からだと触りにくいと思ったのか、左手を私のお尻の下に入れてきました。
私、恥ずかしかったんですけど、もうそのときにはすごく感じちゃっていたから、体の右側を少し浮かして触りやすいように協力してしまいました。
そしてお尻の下からあそこを触られているうちにますますエッチな気分になってきちゃったんです。
で、体をずらして右足を少し上げるような感じにして、男の人がより触りやい体勢に持っていってしまったんです。
もうお尻の方から男の人の指が私のあそこを遠慮なく刺激してしてきて、触られるたびに体がビクッ、ビクッてなるくらい感じてしまってました。

男の人はますます大胆になって、左手を私の背中に持っていってストッキングと下着を下げ始めました。
その頃には私も、ストッキングの上から触られるだけでは歯痒くなってきていて、男の人の意図が分かったのでお尻を浮かせてストッキングと下着が脱がしやすいようにしてしまいました。
おまけに自ら、空いている左手で左側のストッキングの部分を下げてしまったんです。
ストッキングを下げているうち、お尻がつるっとした感じで直接空気に触れたのが分かりました。

(私、電車の中でお尻を出してしまった)

自分でやったことなのに、恥ずかしくってドキドキで、顔なんて上げることが出来ずにカバンに埋めたままでした。
でも体はすっごくエッチになってしまっていて、誰かにあそこを直接触ってもらいたくってたまらない状態になっていました。

私は体を少し窓側に向けて、他のお客さんには気づかれないように眠ったフリをして、男の人の方にお尻を突き出すような体勢にしました。
すぐに直接、お尻に手のひらが当たるのが分かりました。
少し私のお尻の感触を楽しんでから男の人の指先があそこに近づいてきて、最初は軽く指先であそこを撫でるような感じでしたが、それだけで体がジュンと疼いて、思わず腰をくねらせて声を上げてしまいそうになりました。
もうその時には、私のあそこはヌルヌルの状態になっていたはずです。

男の人は私が感じているのが分かると余計に大胆になって、ヌルヌルのあそこを中指で何度も何度も擦りあげてから、指先を入れてきてくれました。

(はうっ!)

私、たまらなくなって声を出してしまいそうになったんですが、周りには他のお客さんもいるし、唇を噛み締めて声を出すのは我慢しました。

電車はあと少しで駅に着いてしまいます。
男の人の触り方がますますエッチになってきて、中指のかなり奥まで私の中に入っているのが分かります。
恥ずかしいけど、もう我慢できませんでした。
中指1本で体の中をエッチにされて、私はシートの手すりを掴みながら顔をカバンに埋めてイッてしまいました。

2人のコートに隠れていたので周囲の人にはバレてなかったと思ってるんですが、もしコートが捲れていたらと思うと恥ずかしくって、もう私、月曜日からあの電車に乗れません。
でも、またあの人が隣に座ってくれないかなって期待してる自分もいるんです。
だって、主人とのエッチでもあんなに感じることなんて最近ないから・・・。

早く月曜日にならないかな。

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