まさに天国!中年オヤジの私が立ち見ライブで味わった快楽

この体験談は約 3 分で読めます。

先日、某マイナーグループの立ち見ライブに行った時の話です。

私は中年で、友人も少なく、その日は一人で現地へ向かいA-5という入り口から中に入りました。
結構前の方でしたので、かなり混雑している様子でした。

ライブが始まり、客のテンションが上がる頃、客が前へ前へと結構押してくる感じで、例えると朝の地下鉄ラッシュに近い感じになってきました。
私は押されながら、ふと前に目をやりました。

すると真ん前にオタクっぽい男性、そのすぐ横にギャルっぽい長身(私と同じ166cmくらい)の女性が目に入りました。

私は反射的に体を押されるフリをして、ギャルの後方に行くように動きました。
さらに上手いタイミングで後ろから押してくれます。
私は体を押されるままにギャルの体に密着させていきました。

更に押され、私の股間がギャルのお尻に食い込んでいきました。

私はライブに全く集中出来なくなっていきました。
そこからライブが終わるまでの時間は、モテない中年オヤジの私にとってはまさに天国そのものでした。
ギャルのお尻(右尻のまん中)の後ろから私の息子が当たっています。

私は強く押し当てて快楽に浸っていましたが、テンションが上がってきて、息子をお尻の割れ目に移動し、息子を思い切り食い込ませていきました。

(あうっなんだ、この味わった事のない快感は!)

私はとり憑かれたようにギャルのお尻の割れ目に息子をグイグイ食い込ませ、ライブで聞こえないのをいい事に「ハウッ!ンー!」と一人喘いでいました。
その時、ライブは最高潮になり、遂に私は歌に合わせるフリ(全く合ってなかったと思う)をして、お尻の割れ目に息子を食い込ませたままピストンし始めました。

そこから極楽でした。
ピストンをゆっくりしたり激しくしたり、強弱をつけて延々動かしました。
この世のものとは思えない快楽でした。

(ああ、気持ちいい、死にそうだ!)

恥ずかしい話そう思いました。

そして遂に限界が近くなりました。
ライブもあと2~3曲と予想され、今の盛り上がる曲がチャンスと思い、この曲で私は天国に登ろうと決めました。
私は心の中で彼女に中出しを想像しながら、息子をなるべく割れ目の奧に当たるよう激しくピストン!

(ああ!ギャルに中出しできるなんて!)と妄想をピークにさせ、頭を真っ白にさせながら天国に旅立ちました。

その後、私は彼女からさりげなくズレて行き、トイレに向かい股間を出来るだけ掃除した後、まだ行われているライブをよそに現場を後にしました。

しつこいようですが、約90分くらいでしょうか、私にとってはまさに天国。
生きてきた中で一番の快楽を味わう事ができました。

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