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海外出張で抱いた紅一点のOLは処女だった[後編]

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俺は慶子の真正面の椅子に座り、慶子を観察した。
胸の膨らみ、スカートから出た足。
少し汗ばんだうなじ・・・。

慶子を観察して5分も経っただろうか。
慶子の横に座り直し、慶子のうなじに鼻を近づけた。
汗の匂いが混じった体臭がする。
興奮した。
うなじにキスをした。
慶子はビクっと一瞬動いたが、そのまま身じろぎ一つしなかった。

俺は慶子の太股に頭を起き、ソファーに横になった。
俺の顔には慶子の体温と、あそこから分泌されたであろう雌の匂いがしている。
目の前に慶子の胸がある。
そっと慶子のおっぱいに触れた。
慶子はまたビクっとした。
左手で慶子の右胸を触る。
慶子は俺の手に手を重ねた。
俺はおもむろに起きあがり、慶子にキスをした。
唇を押し開け、舌を入れた。
慶子の唾液がねっとりと俺の舌に絡みつく。

慶子「う~ん」

今まで接してきた慶子には想像もできない艶やかな声だ。
もちろん勃起していた。
慶子のうなじの匂いを再度嗅いだ。
完全に雌の匂いだ。
慶子の耳を噛む。
慶子の耳の中に舌を這わせる。
慶子は、「はぁっ」と悶え始めた。
慶子のブラウスのボタンを上から外していく。
胸は結構大きい。
嫁の胸はCだけど、それよりも大きい。
ブラを下にずらし、片方の乳房を露わにする。
薄い色の乳首は立っている。
乳輪にはぶつぶつが全然ない。
乳首を指でコリコリ挟んでみた。
慶子は口を半開きにして、「はぁん」という声が漏れる。

慶子はまだ体を硬くしたままだ。
乳首を口に含み、慶子の背中に手を回してブラのホックを外した。
乳房は垂れることなく大きなお椀の形のままだ。
もう片方の乳首を指で刺激しながら、吸ったり噛んだりし続ける。
慶子は時々体をくねらせるが、目を閉じたままされるがままの状態だ。

俺「慶子、ベッドに行く?」

慶子「はい」

俺は慶子を抱きかかえ、ベッドに横たえ、ベッドの脇に座った。
慶子は手で胸と顔を隠している。
慶子のそんな姿を見ながら体を撫で回した。
スカートに手を差し込んでみる。
慶子は足もこわばらせて、閉じたままだ。
太股の内側を擦り、付け根に到達する。
湿っている。
親指を恥丘に置き、人差し指の横で慶子の割れ目に沿って擦ってみた。
湿っているどころか、物凄くアソコが濡れている。

慶子の息遣いが激しくなってきた。
スカートのホックを外し、ジッパーを下げた。
スカートを下にずらそうとした時、脱ぎやすいように慶子は腰を浮かした。
ストッキングの上から慶子の秘部を擦る。
さらにもう片方の手で慶子の上半身を弄った。
へそから、みぞおち、そして乳房。
乳首を刺激しつつ、陰部も優しく擦った。
慶子はうめき声のボリュームがどんどん上がっていった。

慶子のストッキングを下げる。
コットンのパンティーはすでに染みている。
閉じた足のままでも分かるほど広がった慶子のシミパンツ。
足の付け根、リンパのところから手を差し入れた。
結構な剛毛が下向きに生えている。
陰部をより触るには、足を広げる必要がある。
太股の内側を擦るように陰部に到達させ、4本の指を動かした。
すると、少しずつ慶子の足が広がっていった。
足が閉じないように大きな枕を足の間に置いた。
パンティーの上から俺は顔を近づけ、匂いを嗅いだ。
フェロモンを感じたような気がした。
パンティーに手を入れ、濡れている部分を直接優しく掻き回した。
慶子は口角からよだれを垂らしていた。
目は半開きになり、荒い呼吸をしていた。
クリトリスは大きめだった。
人差し指をチロチロ動かすと、慶子は大きな声を出し始めた。

「気持ちいいです。すごく気持ちいいです。あぁ~、お願いです。もっとお願いです」

(すごいな、仕事している時の慶子とはホントに別人じゃん)

慶子をうつ伏せにして、膝を立たせた。
要するに四つん這いの形だ。
俺は慶子のパンティーを下げ、肛門から陰部に向けてヌルヌルの慶子の秘部を激しく擦った。
慶子の大きな乳房も重力の力を借りてさらに大きく見えた。
左手で慶子の秘部、口と下で背中と腰を舐め、左手は乳首をコリコリと摘んだ。
慶子は大きく息を吸うと、「ん、ん~っ」と言って体をベッドに沈めた。
陰部がヒクヒクしている。
冷房がガンガンに効いている部屋なのに薄っすらと汗をかいている。
慶子はイッたようだ。

俺「汗をかいちゃったね」

でも慶子は無言。
慶子のブラウスとブラをとり、シミ付きパンティーも足から取り除いた。
慶子は横を向いて、体を隠すような仕草をしている。
なんかいじらしい。
慶子に薄手の布団を掛けた。
俺も洋服を脱ぎ、布団の中に入る。

俺「慶子、感じやすいんだね」

そう言いながら慶子のおでこにキスした。
慶子は俺にぴたっとくっついて、俯いた。

俺「いいよね?」

別にここまで来て聞くことじゃないけど、意地悪も込めて聞いてみた。

慶子「お願いします。でも・・・」

俺「でも、何?」

慶子「実は、男の人とは初めてなんです」

(ん?なに?男の人とは初めて?レズなのか?バージンなのか?)

俺「初めてって?」

慶子「経験がないんです・・・」

俺「バージンなの?」

慶子は小さく頷いた。

俺「でも、イクのは知ってるんだ」

また意地悪な俺。

慶子「・・・」

慶子を抱き寄せ、キスをした。
俺の右手は慶子の秘部に。
ヌレヌレの慶子の秘部を人差し指と薬指でかき分け、中指を入れる。
慶子が悶える。
入口から奥に入るにつれ、ザラザラしたものが指の腹に触れる。
慶子の足を大きく広げさせ、人差し指も挿入し、二本指でザラザラを刺激する。
慶子は背中がベッドから浮くほど動き、「ううん~っ」と大きな声を上げた。

(ホントにバージンなのか?それとも色んな道具を使いこなしているのか?)

「ふぅうん~」

胸を震わせて、ばさっと慶子の力みが抜けた。

俺「慶子はセックスしたことがないの?」

慶子「はい」

俺「でも、すっごく感じやすいよね。セックス以外の経験は豊富そうだけど」

慶子「・・・」

俺「道具とか?」

小さく頷く慶子。

俺「入れたりもするの?」

また小さく頷く慶子。
こんな質問をしながらも慶子の秘部を手で愛撫し続ける。
ビクビクっと慶子の体が震える。

俺「ちんちん、見たことある?」

慶子「ありません・・・」

俺「見たい?」

無言だけど、慶子の手を俺のチンポに宛てがう。

俺「どう?」

慶子「熱いです。それに大きい」

俺「これが慶子の中に入れるんだよ」

慶子は目を瞑って俺のチンポをきつく握った。
チンポを慶子の目の前に出し、チンポを慶子のほっぺにピタピタと付ける。

俺「舐めてくれる?」

慶子は舌を出して、ぎこちなく舐める。

俺「バイブも口に入れるんなら、わかるよね」

ちょいS入った俺w
それに従う従順な慶子の上半身を起こし、慶子が楽な姿勢で舐められるようにした。
歯が当たるw

俺「横も舐めてね」

もう慶子は何でも俺の言うことを聞くようになってる。

俺「慶子、もう一度うつ伏せになってくれるかなぁ?」

慶子はうつ伏せになった。
膝を立たせて四つん這いの格好にさせた。
俺は慶子の後ろにまわり、肛門から、膣、尿道口、クリトリスを舌で何度も往復させた。
慶子の口から声が漏れる。
今度は慶子の秘部を横にべろべろ舐める。
唾液と愛液でぐちょぐちょだ。
肛門に人差し指を浅く入れる。
膣には親指を深く入れる。
親指を膣の中で掻き回しながら人差し指を少しずつ入れる。
薄い肉壁を介して、慶子の体の中で俺の親指と人差し指がコンタクトした。
肛門もしっとりしている。

慶子「恥ずかしいです。お願い、やめて下さい」

そう言いながらも、腰を小刻みに動かしている。
慶子は苦しい姿勢ながらも、俺のチンポを吸い始めた。
チンポ汁が出てる。
結構出てる。

俺「慶子、セックスしようか?」

アナルから指を抜き、慶子を仰向けにして足をM字に広げた。

俺「ゴムがないけど、外出しするから」

慶子にチンポを握らせ、慶子の秘部に宛てがった。
慶子は膣口にチンポを宛てがい、腰を寄せてくる。

俺「欲しいの?」

慶子「早くぅ。お願いします」

もっと焦らしたいけど、俺も早く入れたい。
慶子の中に一気に突っ込んだ。
慶子の中は思いの外、浅い。
チンポが子宮口にモロに当たる。

慶子「うっ。少し、痛いです」

浅いところでピストン運動。
慶子が仰け反る。
慶子に舌を出させ、俺の唾液を投下。
慶子はすかさず飲む。
すごく締まる慶子の膣で名器だ。
少しずつ深く入れる。
子宮口に当たるけど、痛みは少なくなったようだ。
チンポの先っちょもすごく気持ちいい。
俺がイキそうになる。
フィニッシュ前に激しくピストン運動して、慶子に顔射。
ドクドク出た。
慶子にさらにしごいてもらい、残り汁を慶子の口に口内射精。
慶子の荒い呼吸とパクパクする口の中で、精液が泡立つ。

俺「慶子、飲める?」

慶子は口に入っている分をごくっと飲んだ。
俺は顔にかかった分を指で慶子の口に集める。
慶子は口を開いてまた飲んだ。
しばらく無言で、息を整える二人。

俺「すっごい処女だよね。バイブよりいいでしょ」

慶子「うん」

大きく頷く慶子。
その後二人でシャワーを浴び、何度となくセックスをして一緒に眠った。

翌朝、慶子は自分の部屋に戻り、帰国の支度をした。
飛行機は今回のチーム全員が同じ飛行機。
午後の出発なので、お昼をホテルのレストランでとり、そのままチェックアウトして空港に向かう手筈になっている。

レストランでは、慶子に目配せをしつつ別々の席へ。
空港へハイヤーで迎い、搭乗手続きをしたところ、今回の契約先の会社の手はずで全員ファーストクラスにアップグレードされているとのこと。

(う~ん、ファーストクラスじゃいちゃいちゃできないじゃん)

今のファーストクラスは個々の席がホントにバラバラになっている。
チケットを各自が受けとった後、俺は慶子のチケットを持ってカウンターに行き、2階のビジネスクラスにしてもらった。
これならいちゃいちゃできる。
免税店でお土産を見て、ラウンジでくつろいでいるメンバーをよそに、俺は慶子とレストランに行った。

俺「日本に帰っても、いいパートナーでいられるよね」

慶子「でも、伊藤さん、結婚してるんでしょ」

俺「うん、結婚してる。でも、慶子を好きなんだ・・・」

他になんにも気の利いた台詞が浮かばなかった。
こういう時のプレゼンは下手くそなのだ。

機内では、2階に行く俺たちを見て、連中はいぶかしんだと思う。
実際、「なんでお前らだけビジネスなの?」なんて声も聞いたし。
機内では毛布の下でお互いの体を弄りあった。
ちんぽを手コキもしてもらった。
やたら香水くさい機内では、俺たちの匂いなんて微々たるもんだ。

日本では(仕事の話は省くけど)、仕事でも何度も慶子と組んだ。
慶子はどんどん俺にはまっていった。
そして今は嫁とは離婚し、慶子と住み始め、慶子が妊娠した事で籍を入れ、結婚した。
新婚3年目で上手く夫婦生活を過ごしていたのに、全部ぶち壊してしまい、元嫁にはすまないと思っている。

でも慶子と知り合い、抱いたその日から全部が変わってしまった。
憑き物が落ちたように、嫁への愛情が消え去ってしまった。

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