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私が変態なのは寝取られ好きな夫のせい?[第3話]

この体験談は約 12 分で読めます。

ラブホテルで佐々木に抱かれた次の日、生理が来ました。
週末の夜、溜まっていた気持ちを抑えきれない主人は、私がフルバックの大きなパンティーを穿いているのに荒い息で、絞り上げたオッパイを吸います。
気持ちいいです。
乳首はコリコリに起ちあがります。
オカズはまたあの二日間の夜のこと。

「優子!たまらん!あんなデカいのしゃぶって、ぶち込まれて!気持ち良かったか?可愛いよ!!好きか?あのチンポ好きか?言ってくれ!ホントのこと言ってくれ!『デカいのがいい』って言ってくれ!」

以前に比べ、手コキする勃起の角度も大きさも増してとっても素敵なんです。
こんなに想われて、こんなに興奮されたらやっぱり堪らなくなるんです。

「パパ!ごめんね!今日も佐々木君でオナニーしたわ!あれ・・・ほんとにおっきいの!・・・したい!佐々木君としたい!」

キスしながらフルスピードで扱きます。

「おぉ!優子!可愛い!おぉ!・・・たまらん!」

波打つように腰を上下した後、腰を突き上げた主人は自分の腹や胸に生ぬるい精子を飛び散らせました。

「可愛い・・・なんでかわからんけど。俺がしゃぶったり、ぶち込まれているみたいに感じるんだ。優子になったみたいな・・・変だろ」

「パパ、まさかそっちの趣味もあるの?なーんて。ちょっとわかる気もするけど・・・」

「大切で可愛い・・・優子の体を・・・そのいやらしい体を・・・他の男に、ああ・・・なのに優子が悦んで、しゃぶって俺よりいいって・・・イカされて・・・思い出してオナニーって・・・。・・ああ、たまらん!」

「他にやりたい相手はいないのか?」と聞く主人ですが、そんな事を言う割に、俺の会社関係の男となんてとんでもないとか、人間性や素性が分からない相手はNGだとか、ちゃんとピルは飲んでるか?とか、何かと用心深くて心配性な主人なんです。
佐々木とのホテルの話・・・しちゃったら、驚くより感じまくって大変かも?
こんな主人だから隠し事も重荷に感じないのかも知れません。

二度目もフェラチオからの手コキ。
男の人に被さって舌を絡めてキスをしながら小さな手で手コキをすると、たまらずビュンビュンとお腹や胸に飛び散る精液。
感じるんです、ドキドキします。
Sっぽい気分にもなれて、凄く感じてキュンキュンします。
誰でもいいんです。
チンポ大好きなんです。
キスしながらチンポしごきたい。
いっぱい出してあげたい。
主人も、「優子!イクぞ!おお!優子!」ってイキました。

週明け、京都の大学に行っている娘が突然の帰省。
「サプライズ!どっきりー!」とか言って。
こういう事があるから佐々木とも部屋で密会とかしにくいんです。

主人も滅多に触れない私のパソコンで、地元の友人たちと行く三重県のレジャーランドの情報を検索する娘。
慌てて削除や消去はしたものの、何か見つからないか冷や冷やします。
友達みたいな母娘の会話も「ママ」から「お母さん」に変わりました。
お風呂上がりの私の裸を見つめて、「母さんって・・・エッチな体してるねえ」ってからかわれるんです。
この状況ではしばらく連絡も会うことも無理ね、と佐々木に連絡しました。
死にそうにがっかりした声の佐々木にキュンとしてしまった私です。

翌朝、早くから娘の友達がうちのマンションに集合しました。
京都で紹介されたイケメンの彼氏でなく、いわゆる地元仲間との交流です。
ちなみにそのイケメン彼は何度もオナニーのオカズにさせて頂いてます。

娘の友人とその彼氏。
彼氏の先輩という男子が2名。
出発前の打ち合わせと喫茶店代わり。
我が家ではよくあるパターンですが男子3名は初めてでした。
遠慮なくソファーでくつろぐ若い男達には目のやり場に困ります。
チノパンや細いコットンパンツの中心の若い膨らみは、まるで勃起しているみたいなんです。
最近の若い子ってホントみんなおっきそう。
物陰から何度もじっくり見ながらため息をつきました。

そういう私もタイツみたいに薄いピッチピチの千鳥柄スキニーパンツ。
ストレッチ素材のそのパンツはムチムチの下半身のラインを強調します。
お尻をプリンプリン揺らして歩き回るのも楽しくて。
コーヒーやジュースを持って行く度にお尻に強い視線を感じたのは自意識過剰かなとも思っていたのですが・・・。

彼氏の先輩という二人の内の一人が井出君。
白いコットンデニムの中央のあの膨らみはダントツでした。
お洒落な髪形で細マッチョな彼が気になって仕方がなかったんです。
決してイケメンではないけれど愛嬌のある醤油顔です。
聞けば地元の大型ショッピングセンターにある婦人靴店で働く22歳。
5人が出発する玄関で、「お母さんごちそうさま!サンダルとか見に来てくださいよ!親戚ってことで社割も利きますからね」って笑顔がいいんです。

娘の彼氏でオナニーしてしまう私ですから、一人になった午後、じっくり見せてもらった井出君のズボンの膨らみを思い出してオナニーしたのは言うまでもありません。
スキニーパンツとパンティーを膝まで下げて、お尻を井出君たちが座っていたソファーの方に突き出して、3人に犯される私を想像して・・・バックで・・・。

「ダメよ!ダメッ!やめて、イクッ!」って言いながら2回イキました。

恥ずかしいんですけどエッチが好きなんです。
大好きなんです。
エッチの偏差値の高い女友達が多かった事も原因でしょうか。
中高校時代に借りて読んだ、『男達すべての欲望に応える寮母』とか『男達と無人島に流れ着いた人妻が夫を含めた全員を受け入れる』みたいな内容の話に異常に反応して何度もオナニーした記憶がベースになっているのかな。
男の人の純粋で動物みたいな欲望にさらっと応えてあげちゃう便利な女って感じが、アブノーマルで凄くツボなんです。
そう、百人に一人でも私に勃起してくれる人がいたら主人の希望でもありますし、その人の欲望に応えてあげたいんです。

夜遅くに帰宅した、娘から期待以上の報告。

「井出君っていたでしょ。母さんのこと、メチャいいってうるさいの。正直、引いたわ。可愛いとかセクシーとか。熟女好きっていうやつ?いるんだねえ」

テレビを観ている主人の耳がダンボになっていました。

「でも社割利くらしいから、可愛いサンダルあったら買っておいて」

想われるのって嬉しいし、応えてあげたくなる私です。
(それって下心見え見えですけど)って言う自分の声も振り切りって、娘が帰った二日後の午後、ショッピングセンターに車を走らせていました。
お花見の時の花柄ワンピースの前ボタンの上と下一個ずつ外して。
確かオープンの時一度行った記憶のある、カジュアルな婦人靴のお店。
井出君、びっくりしてました。

「ウソ、お母さん来てくれたんだあ。やったあ。ヤバい!ドキドキッす!」

「何そのお母さんって。井出君のお母さんじゃないし。優子ですけど」

「じゃ優子さん、ゆっくりお買い物楽しんでくださいね」

気になるサンダルやエスパドリーユを選んで履いてみます。
予定していた状況です。
背の低い四角い椅子に座った私の前に跪いて手伝う井出君の、その近さと顔の位置にちょっと興奮します。
っていうか、ムラムラしました。

履く方の膝を高く上げて軽く開けばパンティーは丸見えです。
ゆっくりと膝を上げてサンダルのベルトを締めたりします。
実は、家の姿見でどういう風に見えるか確認済みなんです。
マン毛もほんの少し、はみ出させてあります。
十分変態ですよね。
真っ白なプルプルした太腿の奥にある極薄の小さなスキャンティーに包まれた、モッコリした丘を井出君の目の前に、匂うくらいの近さに見せました。
白いナイロンは薄さと湿り気で透けて見えていたと思います。
井出君、商品の説明もしどろもどろになって、いつか無言に。
でも唾を飲み込みながらも臆せずにじっと見てくれます。

(あ、見てる・・・やだ・・・これ、この角度・・・やりすぎかな?)

次の試着のパンプスを前屈みになって選ぶと、今度は外したボタンのおかげで胸元から乳首も見えているはずです。
スースーした胸元に強烈な視線が刺さるのが分かりました。
お客さんも他のスタッフもあちこちに散っているのをいい事に若い男の子をハアハア言わせるのって最高に興奮するんです。

何足も履き替えてパンティーや乳首をたっぷりと見せた後、買い上げ商品をレジカウンターに預け、トイレを尋ねました。
すぐ横の通路奥の広めの女子トイレに駆け込んで鍵を掛けました。
スキャンティーを脱ぎワンピースのスカートを捲り上げて洋式便座に跨がってお尻を突き出しました。
もうビショビショになったオマンコを前からまわした指で高速で擦り続けると頭がクンクンってイキ始めます。
幸運にも誰も来なくて静かです。

「井出君・・・来て・・・見て・・・ハアハア、舐めて・・・井出君・・・しゃぶらせて!・・・あ・・イクイクッ」

そんな変態オナニーしてたのに、息を整えて何もなかったかのように店に戻るんです。
支払いを済ませ、メンバーズカード登録の連絡先は私の携帯番号。
ワンピースの下はノーパン。
エスパドリーユの新柄が入荷したら連絡をくれることになりました。
二人とも興奮状態で、社割の事とかすっかり忘れてました。
ちょっと残念。

帰宅後、ソファーで休んでいるところに佐々木から電話です。

「週明けに会える?会いたい」

「私も・・・」

「仕事現場のトイレで何度も優子で抜いた。我慢も限界だよ」

そんな声を聴きながらパンティーに手を突っ込んじゃう私って・・・。
現場のトイレで私を想ってチンポを扱く佐々木を想像してまたオナニーしてしまう私って、恥ずかしいけど、もう依存症の部類です。

月曜に着ていく服を選ぶのも、楽しいやら疼くやらで大変でした。
土曜も出勤で主人がいないのをいいことに、着替えたり、鏡に映したりたり、オナったり。
マリンボーダーのぴったりしたペンシルミニスカート上はゆったりした白のブラウスに、先日買ったサンダルに決定。

当日、前回同様に車を乗り換え、花粉用マスクをして助手席に潜り込みます。
佐々木の股間はパンパンに膨れ上がっていました。
今回はガレージみたいになっているホテルに車ごと入りました。
部屋に入ると、いきなり立ったまま壁に押し付けられ、マリンボーダーのミニスカートを捲り上げた佐々木はハアハア言いながらお尻を下着ごと撫で回すんです。
そしてスキャンティーを引きずり下ろしてお尻を割り開き、跪いてバックでクン二を始めました。
頭は興奮で真っ白。
凄い舌使い。
凄い吸い方。
クン二の最中、足をピンピンッ!と突っ張らせて、「ア!アッ!」って一度イキました。
152センチの私の腰を持ち、185センチの佐々木に中腰で突き上げる様に後ろから、でっかいチンポをぶち込まれました。

「これ!これ凄い!・・・これよ!これいいッ!」

おヘソの裏まで太い棒が突き刺さったような快感。
これは、ほんとに痺れます。
それからは気持ち良すぎて何を言ったか覚えていません。
絶叫しながら崩れ落ちた私にも、バックで狂ったようにチンポを突き入れるんです。

「パパ!もうダメ、佐々木君!おかしくなっちゃう!イクイクーッ!」

そして佐々木はいきなり唸り声をあげながら、温かい精液を私の奥の方にぶちまけました。
うつ伏せで、高々とお尻を突き上げたままの変な恰好で太腿に垂れ落ちる精液を感じながら床に伏せたまま、お尻をピクンピクンって震わせている私を佐々木はしばらくソファーで眺めていました。

趣味の悪いタイル貼りの、やたらと広いバスルームで体を流し合って久しぶりのキスやフェラチオを楽しみました。
鏡に映るフェラチオのシーンは、その豪快でうっとりするくらいの大きさのせいでAVのワンシーンを見ているみたいでした。
ベッドに潜り込んで、寛ぎムードのタイミングだったのに。

「あいつ、『今度はいつやる?』とか『三人で旅行でもどうだ』とか・・・。一度、飲みにも行ったんだ。俺達がこうして会ってるのに・・・。なんか必死でさ・・可哀想って言うか、困るよ」

主人をどこか見下したような言葉。
『俺達』という違和感のある言葉。
(何それ、え?)って感じでした。

「なんか嫌だ、その言い方。あの人、私を好き過ぎてそういう趣味にハマってるだけだし、会ってる事だって薄々感じてると思うよ。凄く優しくて大きい人。だから安心して遊べるっていうか・・・」

言いたいこともまとまらず、佐々木に背中を向けました。

・・・「好き好き」言っちゃったけど・・どこが好きなの?
会いたかったんじゃなくて、やりたかっただけじゃない?
もう言っちゃお、謝ってしまおう、「パパごめん!」って。
駆け巡る思い。
そんな白けたムードが漂う中・・・。

「優子、何すねてんの?怒っちゃったの?そういうつもりじゃないよ」

「別に、もういい。少し疲れただけ・・・」

後ろからオッパイを弄ってお尻を擦ってきます。
もう一回始めてしまえば解決でしょ、みたいな行動が嫌で、「ヤーダ!やめて!・・・もう今日は終わり!」って言うと、「ごめん、優子。怒るなよ。なあ優子・・・優子!」って。
凄い力で体を返され、オッパイを吸われ、脇を舐めます。
初めてのホテルの時、凄く嫌でくすぐったかった脇舐めなのに・・・。
無理やりされると感じてしまうんです。

「ダメ!やめて!もう今日は無理!佐々木君!ヤダ!」

キスも横を向いて拒否しました。
でも悔しいことに両脇を押さえ込まれて、首や耳、脇や乳首を舐められた後、一番弱いあの体位に押さえ込まれ、逆マンぐり返しが始まったんです。

「あああ!ヤダヤダ!ひどい!怒るよ!やめて!あああ・・・」

逆向きで中腰になった佐々木を下から見上げる眺めは迫力がありました。
佐々木の肛門、玉袋、そしてそそり立ったトウモロコシの様なチンポ。
オマンコをジュルジュル吸われながら半泣きでした。

「怒るよ佐々木君!アア・・・もう・・・嫌い!大っ嫌い!」

小柄で軽い私は佐々木の好きなように弄ばれます。
耐え抜いた私をクルンとひっくり返して私を四つん這いにさせて腰を掴んだ佐々木は濡れたオマンコにチンポをズッポリと差し込んでヌプヌプと出し入れを始めます。

「アッ!アーッ!卑怯!最低!ああ佐々木君!やめて!」

うつ伏せで枕に顔を埋めて叫びました。
バックから強く打ち込まれる度、体はトロけそうになりました。
再び正常位に戻され、体を折り畳まれて、まんぐり返しでオマンコをジュルジュル吸われたんです。

「うあア!ヤダって!もう!アアーッ!アアーッ!」

そして強引に差し入れるチンポの出し入れは私の奥の奥まで貫きました。

「ごめん、優子、好きだよ!・・・。いつもの言ってくれよ、『パパ凄いの』って、『俺のが一番』って言ってくれよ!」

そういうのは嫌なのに、むかつくのに・・・。
悔しいけど黒目が寄って口を開けた淫乱な顔になってしまうんです。

「ああ、もう・・・絶対やだ!やめて佐々木君・・・ハアハア・・・ダメ」

「ほら・・・ほら・・・ほら・・・言ってくれよ。優子気持ちいいだろ?好きなんだよ・・・エロい優子・・・スケベな女・・・」

凄い腰使いで突き入れる佐々木と目が合いました。
思わず佐々木の顔を両手で引き寄せてキスしました。
最高でした。
イキました。
イキながら、これ以上無いくらいに舌を伸ばして、佐々木の舌に絡めてキスしました。

「イクッ!・・・これ好き!パパ凄いよ!大きいの!凄い凄い!佐々木君好きッ・・・!気持ちいい!もっと!もっとオマンコしてーッ!パパーッ!パパごめん!やっぱりこれがいい!・・・。またイキそう・・・イクよ・・・優子・・・アッ・・・イクイクイクーッ!」

ガンガン突いていた腰を引き抜いたと思った瞬間、私の体を跨ぎ、顔の目の前にチンポを差し出して顔射したんです。
ヌルい温度のカルキ臭のする精液が顔にたっぷり掛けられました。
なんかマーキングされた雌の様な屈辱的な悦びに震えました。
何だかこれ、癖になりそうです。
嫌だけど快感に負けてイカされるって感じもツボの私です。
その後も佐々木の長い指で、「嫌だ嫌だ」って言いながら生まれて初めての潮吹きもさせられました。
これ主人が見たら、凄く悦ぶと思う。

「ああ、優子。白い肌、皮膚薄いなあ・・・柔らかいオッパイ・・・。たまらんケツ・・・男ならやりたいわこれ」

そう言ってお尻の穴にも濡れた指をグイグイ入れてきます。
これも嫌いじゃないです。
アンアン言ってしまいます。
好きにされている腹いせに・・・。

「みんなそう言うよ。たまらないって・・・」
「ン?あいつや俺以外ともなんかあるのか?やったりするのか?」

「ナーイショ!です!」
「誰だよ、たまらん!見たい、抱かせたい!」

まさかとは思っていたけど、誰かと同じ興味もある様子です。
先が思いやられるけど、ちょっと楽しみです。

次の日の夜、私の中で果てた主人に佐々木とのことを聞かれ呆気なく、告白しました。
佐々木の態度や、増々緩くなった私のオマンコ。
主人が気付かない訳ないんです。
2度のラブホテルでの強烈なセックスをオカズに燃え上がった二人。
無理やりされてイッた話は主人のツボにはまったようです。
時々3Pするのを条件に佐々木とのことは公認するって言う主人。
あとは二人に任せます。

「佐々木も寝取られか・・・ややこしいな・・・。ところで井出君とかいう若いの・・・興味無いの?でも、あの子(娘)の仲間じゃ具合悪いよな」

実はこの間が初対面。
あの日の運転係だったというのは聞いていました。

「ちゃんと教えてくれよ。若い奴なあ・・・ああ、優子たまらんわ」

2日後、その井出君から携帯に電話。
ドキドキが伝わるような声は何が言いたいのか見え見えで、エスパドリーユの新柄入荷の話をした後、思い切った感じで切り出しました。

「優子さん・・・引いちゃうかも知れないけど・・・。・・・会う事とかって無理ですか?」

「会ってどうすんの?会うだけ?・・・エッチは?・・・する?」

最近の私、人生初のモテ期でイケイケなんです。

「わ!優子さん直球!・・・したいっす!まじで。あの日だって、速攻トイレで抜いたんですよ俺」

「あの子に知れたら、うちのパパ怖いけど・・・いいの?」

「誓います!口、堅いです!」

次の日、井出君の身の丈に合わない外車で着いた場所は6棟がくっついた2階建ての新築コーポの一階。
玄関に入ると新しい住まいの香りがしました。
ここで私のムラムラした気持ちを行動に移したんです。
しゃぶりたかったんです。
まだハグもキスもしていないのに。
靴を履いたままの井出君の前にしゃがんで前の膨らみを擦り、ベルトを外し、ジーンズを引きおろして、「エ?エッ?」って言う井出君の下着をゆっくり下げると・・・。
やっぱり想像通りの若くて立派な竿がベロンとそそり立っていました。

「立派ね、井出君・・・ほんと立派よ」

主人には申し訳ないんですけどゴクンと唾を飲むほど。
若くてはち切れそうなチンポは見ていて涎が出そうなんです。
玉袋をゆっくり舐め回した後、根元から上に向かって強めに舐め上げました。

「あ・・・嘘!凄い・・・あ・・・優子さん・・・」

焦らすように行ったり来たりしてからテカテカに光った亀頭をパク!って咥えた瞬間、「アッ!アー!」って声を上げました。
すごく美味しいんです。
フェラチオのことを昔の人が『尺八』って呼んだのもわかる気がします。
バナナのように反った長いチンポの玉袋に手を添えて先端を咥えてしゃぶる姿はホント尺八を吹いているみたいです。
少しおしっこ臭いというか、イカ臭い味。
それもまた堪りません。

深いため息の様な息をして、耐えていた井出君が反撃に出ました。
私の頭を両手で持ってゆっくり腰を前後させて喉の奥に差し入れ始めました。
快感!!
少し苦しくて、でもいやらしくてパンティーの中はもうベトベト。
咥えながらボーダーのペンシルスカートを自分で捲った私はスキャンティーに手を入れてオナニーしました。
若い男のチンポを玄関先で咥えながら下着に手を突っ込んでクチュクチュと音を立ててオナニーする40過ぎの普通の主婦。
『普通じゃなくて十分エロいんですけど』という自分の声も聞こえます。

数分後・・・。

「ハア・・・ハア・・・優子さん・・・ヤバい!もうヤバい!あ・・・優子さん・・・俺・・・イクけど・・・あ・・・あ・・・」

『いいのよ、口の中でイッて!』と言うサインの代わりに咥えたままウンウンって頷いて、強く激しく吸い続けました。
亀頭も舌を使ってねぶり続けました。
もう私もイキそうでした。

「優子さん!出ちゃうよ!あ・・・イクッ!おおおおお」

大量の濃い味の精液に大興奮!
オナニーしていた私もしゃぶりながら脳でクンクン!とイキました。

放心状態から抜け出した井出君が靴を履いたまま部屋に入り、ティッシュ箱を抱えながら戻って、引き出した大量のティッシュを口元に当ててくれました。
飲み込む勇気が出ないくらい大量の精液をティッシュに吐き出しました。
スカートを捲り上げたまま、へたり込む私をぎゅって抱き締めて。
井出君、なんかやることが可愛くて萌えました。

途中、佐々木とのホテルの件で濡れてきてしまってオナニーしてしまったので思ったより時間がかかってしまいました。
もうすぐ主人が帰宅するので、急いで片付けなくてはいけません。
長くなってしまったので、『井出君はバター犬』のお話は次回にします。

コメントも有難うございます。
地方の小さな町の、美人でもない小柄な主婦にファンなんて、正直恥ずかしいです。
でもそんな男性に抱かれてみたいです。

(たまにオナニーのオカズにしています)

ごめんなさいやっぱり上手くは書けません。
相変わらずの変な文章ですみませんでした。

<続く>

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