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かなり美人な若妻OLとレイプごっこを満喫中

この体験談は約 6 分で読めます。

この間の話です。
俺は42歳のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しかいないため、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので、親睦会の類は全て断ってきました。

先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、「たまには参加してみませんか?」と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、「おぉ~!本当に来た~!」「うわ~、初めて見た~!」とレアモノ扱いで、あちこちの席から引っ張りだことなり、最終的に女性陣の席に。

「Tさん、お疲れ様です」

同じフロアで働いている美咲がビールを持って隣に来た。

「あぁ、お疲れ様です」

ビールを頂き、お返しのお酌。

「工場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」

「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「ん・・・?気にしないでいいのに」

美咲は25歳の人妻で、細身でスタイルは良く、北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、膝丈くらいのスカートに、白いキャミソールの上から薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので、手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだが、どうもそのことらしい。
色んなことを話していると、いつの間にか一次会はお開きに。

「Tさん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺でカラオケかネットカフェってない?」

「少し歩けばどっちもありますけど・・・」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」

「せっかくなのに・・・もっと話しましょうよ」
「その前にみんなに置いてかれてるよ?」

美咲と話しているうちに他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、そのLINEを見せてくれた。

『どこ?Tさん連れていつものとこに来て』
『みんな待ってますよ?』

続けてLINEが来てたが、そのLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと、『せっかく2人にしてあげた・・・』とか書いてあったようだったが、見なかったふりをにした。

「ゴメンね。さ、みんなと合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」

「・・・ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」

「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私とじゃ、嫌ですか?」

「嫌じゃないよ。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから朝まで付き合います!」

「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」

美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあとで隣に座った。

「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」

「もちろん休みです」

「じゃ大丈夫だね」

そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる様子もなく黙って俺を見ていたので、続けてキスして舌を入れると返してきた。
そのままキスしながら足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなった。

「場所、変えようか?」

美咲が黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。

「シャワーでも浴びる?」

「・・・はい・・・あ、先にいいですよ・・・」

「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」

美咲を先に入らせた。
ホテルの案内を読んでいたらレンタルグッズがあり、コスプレのレンタルがあった。
『2着まで無料』と書いてあり、OLの制服を頼んだ。
美咲がシャワーから上がってきた。

「ねえ、これ着てくれない?」

そう言ってOLの制服を美咲に見せた。

「やだ、変態っぽい。別にいいですけど・・・」

「ただのフェチだよ。待ってるから」

そう言って先に部屋に戻った。
タバコを吸っていると美咲が戻ってきた。

「お待たせしました。・・・どうですか?似合ってますか・・・?」

チェック柄のベストにミニスカ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取ってクルリとターンした。
俺は美咲に近づきキスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手をつかせた。

「もっとお尻を突き出して」

「・・・こうですか?」

腰をくの字に反らしながら美咲は尻を突き出した。

「ゆっくりスカートを捲りあげて」

「・・・はい」

ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露わになった。
完全に勃起したチンポをしごきながら美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。

「・・・キャッ!アァ!」

驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。

「アン、いきなり・・・アァ・・・イヤァッ!」

腰をくねらせて美咲は声をあげる。
美咲の足が小さく震えている。
立ち上がるとチンポをアソコに当てて、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに腰を掴んで一気にねじ込んだ。

「アッ・・・イヤァ!・・・アアッ!」

バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。

「アアッ、Tさん、凄い・・・もっと・・・」

ベストを荒々しく脱がしてブラウスも一気に肌蹴させた。

「Tさん、凄い・・・アアッ・・・アアッ!」

さらに激しく突きながら黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。

「凄い・・・レイプされてるみたい・・・アッ!アアッ!イヤッ!アアンッ!ダメッ!イヤァ!」

一度チンポを引き抜いて美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。

「アアーーッ!ダメーーッッ!!」

尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。

「アアッ、ダメ・・・ダメ・・・イヤアァッ!」

美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。

「アッ!アッ!・・・凄い!Tさん・・・は・・・こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」

「し・・・ます、アウッ!もう・・・ダメッ!美咲を・・・犯して・・・犯してくださいっ!」
「なら中に出すよ」

「中はダメっ!中はっ・・・」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」

「アッ、そんなっ!アッ・・・イヤアァーッ!」

美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精した。
美咲はビクビク震えながら射精を受け止めた。

「Tさん、凄い・・・気持ち良かったです・・・」

「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」

「そういうプレイだったんですよね?また・・・あんなふうにして欲しいです」

それから朝まで3回ほど美咲をイカせた。

朝になって美咲を自宅に送り、コーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、昨日OLの制服でヤッたように自分から壁に手をついた。
尻を突き出し、スカートを捲りあげながら、「・・・こういうの、興奮するんでしょ?」と、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。

「・・・また昨日みたいに・・・後ろから激しくして・・・私のことレイプして下さい」

俺は完全に勃起したチンポを握り締め、美咲に近づく。
俺は後ろから美咲の頭を掴むと、こっちを向かせて顔にチンポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。

「ンンっ!!」

美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺はまた頭を押さえ込み、イラマチオをさせる。

「ゴホッッゴポッッ!グッッ・・・ンンッッ!」

美咲の喉ちんこに亀頭が当たる感触と喉元の圧迫感、止め処なく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイラマチオしてるという征服感。

「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ・・・!!ハァッハァッハァッ・・・!!」

美咲の顔を上げると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はうっとりしているように見えた。

ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコに当てる。
美咲は、「ダメっ・・・挿れちゃっ・・・」と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
手を押しのけ、チンポをマンコへ押し当てると美咲がハァッと溜息を漏らした。
クチュッと音を立てて亀頭がアソコに滑り込んだ。

「アアッ、・・・これ・・・アッ!アアァーッ・・・!」

奥まで突き刺して、お望み通りの激しいピストンを始めた。

「アアッ、アン、アン、アッ・・・乱暴されてっ・・・アンッ!イヤァッ・・・やめて・・・アッ・・・」

パン、パン、という音に合わせて美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにしてズンズンと後ろから突き上げた。

「アウッ!・・・それ・・・もっと!」

パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。

「アアッ、・・・凄い・・・激しい・・・ダメェ・・・」

「美咲、イクよ?また中にいい?」

「ウン、ウン」と声にならない声で美咲は頷いた。

「よし、イクぞっ!」

当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
・・・終わった後、「Tさんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」と美咲は言った。

「俺はいいけど、一つお願いがある」
「・・・何ですか?」

「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。玄関でやったりとか、服だけじゃなくて靴も履いたままとか」
「・・・やっぱり変態っぽい・・・いいですよ。私もそういうの好きですから」

来月の旦那さんの出張の時にまたと約束して、玄関で激しくキスしてから帰った。

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