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親友だと思っていた男に夜這いされてイキまくった

この体験談は約 5 分で読めます。

まずは自己紹介ですが、あたしは今、既婚の主婦です。
子供はいないので働いてます。

あたしの性格は昔から男っぽいっていうか、ほぼ男でした。
女の子と遊んだ記憶は全然なくて、いつも男友達と一緒でした。
同じクラスメイトの女の子には、「可愛いんだから女の子らしくしなよ!」とずっと言われていたんですけど、全然乗り気になれませんでした。

もちろん今では結婚しているんで、多少女性らしさを出すように変わりました。
でもとくに思春期の頃はブラジャーも忘れるいくらい適当な性格でした。
おかげでEカップの胸はかなり垂れ気味のような気がしてます・・・。
そんな男に警戒しない性格が災いして、若い時には色々エッチなことをされてしまった思い出があります。

そんな性格のあたしですけど、長年親友付き合いをしている男がいました。
そいつはあたしの性格も、過去の体験も全部知っていながら、今も親友でいてくれてる大事な奴でした。

先週の日曜日に、そいつが家に遊びに来ました。
旦那も知っているので3人で鍋をしながら飲みまくっていました。
元々旦那は夜から仕事だったんで付き合い程度に飲んでいて、あたしたちが酔っぱらった頃に出掛けて行きました。

そんで2人きりになったんですけど、いつもの事で気にせずバカバカ飲んでいました。
あたしは完全に酔っぱらってくると服を脱ぎたくなってしまい、その日も真っ裸になって飲んでいました。
でも、その親友はあたしの裸なんていつもの事で、親友も脱ぎだして、2人で「裸の付き合いだ」なんて言いながら飲んでいました。

しばらくして立てないくらい酔っぱらったので、「もうあたしは寝るぞ」と言って四つん這いで寝室に向かいました。

今考えるとそれがいけなかった気がします。
というのも、最近アソコの毛を全部剃ったんです!
なんか何もない方が気持ちいいしすっきりするから自分でやりました。
だから、いつも見えてないはずのモノが全部見えていて・・・。
それで挑発しちゃったのか、そいつがロリコン趣味だったのか、どっちか分からないんですけど、その後が大変だったんです・・・。

あたしは寝室のベッドに入ると、エアコンをガンガン効かせて大の字になって寝ていました。
朝方になって、一旦目を覚まして、二度寝する感じでまた寝ようとしました。
すると、薄っすら寝室のドアが開き始めたのに気がつきました。
でも眠かったので、(あいつが入ってきたな・・・どうしたんだろ?)くらいの感じで、また寝ようとしました。

そしたら親友がベッドにゆっくり入って来て、あたしを見ているようです。
普通なら「なんだよ、見んなよ」って言うんですけど、ダルかったので放っておきました。
そしたらビックリすることに、そいつがあたしのおっぱいをゆっくり触り始めたんです。
起きようか迷ったんですけど、気まず過ぎて動けませんでした。

確かにいつものあたしは酔って寝てしまうと起きません。
でもそれは寝た直後の話で、明け方になればさすがに起きます。
でも親友はあたしが寝てると思ってるのか、信じられないことをしてきました。
あたしが寝ていると思っているのか、おっぱいをゆっくり揉み始めました。
この現実に固まってしまって、抵抗が出来ないどころか、何かの間違いであって欲しいと思っていました。
そして早く出ていってくれるのを願ったんですけど、そんなのは無駄でした。

次は乳首を舐めてきたんです。
いくら男っぽい性格のあたしでも体は女です。
完全に感じ始めてしまい、乳首はどんどん硬くなってしまいました。
でも寝ているフリをしなくては気まずい感じになっちゃうんで、頑張って動かないようにしました。

するとそいつは下半身に移動して、あたしの足をゆっくり広げて、じっくり観察してるみたいでした。
旦那にもじっくり見られるのを拒否するのに、今は何も出来なくて凄い恥ずかしかったです。
親友はビラビラを広げたり、クリの皮を剥いたり、好き勝手に弄っています。
あたしも、そこまでじっくり見られることがなかったので、だんだん興奮してきてしまいました。

親友はあたしが濡れ始めたことに気がついたのか、クリを弄りはじめました。
普段は恥ずかしいから、ねっとりとしたエッチはしたことがなかったのに、今は相手に合わせるしかないので、初めての感覚が襲ってきました。
気がつくと、「うふぅー、うぐっ、くぅぅぅ」と声が少し出ていました。
そしてそいつがクリを口で吸い始めたら信じられない快感で、思わず「あうぅぅ」と声が出てしまいました。
幸い起きてることは気付かれなかったんですけど、そいつ上手いんです。

腰がムズムズしてきて、ホントだったら腰を動かしたい感じなんですけど、何もできなくてストレスが溜りました。
でもそいつは止めようとしないので、今度イキそうになってきました。
いつもはイキそうになると、恥ずかしいからポイントをズラして逃げるんですけど、今は動けないので快感がモロにきて、あっという間にイカされてしまいました。

「うはぁっ、うぐっ、ハァハァ、ふっ、ふっ、ふー」

必死で痙攣する体を押さえました。
簡単にイカされてしまって、痙攣している体を必死で抑えようと呼吸を整えていると、そいつはあたしの両足をゆっくり広げて、股の間に入ってくるような感じがしました。

(やばい!入れられる!)

そう思った瞬間に、アソコに硬いものが当てられて、ブチュッと音がしてヌルッと入ってきました。
一瞬痛みがあって、その後に旦那では届かない所まで、ズシンッと突かれました。
久しぶりの大きなモノの感覚で、すぐに感じ始めてしまいました。

親友はあたしの体を動かさないようにソフトな腰使いでやっているようなんですけど、奥までガンガン来るので異常に濡れてしまい、ブチュッ、グチャッといやらしい音が出まくっていました。
久しぶりに旦那以外の大きなモノを入れられて、予想外に感じ始めてしまい、いやらしい汁の音だけが部屋に響いていました。

あたしは声を我慢するのに必死でした。
とにかく奥が気持ちよすぎです。
旦那では味わえない、ずっと忘れていた感覚が体中に広がりました。
同時に過去に犯されたことや、流れで友達とやっちゃったことも思い出しはじめて、相乗効果でビリビリきました。

すると、そいつはあたしが奥で感じてるのに気が付いたのか、アレを一番奥に押し込んだ状態で、さらにグリグリと押し付けてきました。
それが信じられないくらい気持ち良くて、思わず、「うあああああ、ふぐぅぅぅぅ」とお腹から絞り出すような声を出してしまい、そのまま激しくイッてしまいました。
もうブルブルしてる体が押さえられなくて、(もうどうでもいいや!)と思ってしまいました。
気まずいとか、親友とか、もうどうでも良くなって、(今はもっと気持ち良くなりたい!)と思ってしまいました。

あたしはそいつが腰を動かしている時に自分の脚を絡めて、奥に入るように締め付けました。
親友も空気を読んで、さっきまでみたいにゆっくりの動きじゃない本物のピストンを始めました。
もう普通のセックスです。

パァン、パァン、パァン!

凄い音を立てながら奥を突かれると、あっという間に連続でイキました。

「うはぁぁぁっぁあぁ、ああああん、あああああああああ」

あたしは普通に叫びながらシーツをギュッと握り締めてイキました。
一応目は閉じたままですけど絶対起きてることはバレバレです。
するとそいつは今度、クリ擦りと同時にピストンを始めました。
これも気持ち良くて、すぐにイッてしまいました。

しばらくすると親友の声が大きくなってきて、呼吸も荒くなってきました。
あたしは、(こいつイキそうだな・・・でも、ゴムしてないよな・・・)と思ったんですけど、どんどんピストンが激しくなってきて、気持ち良過ぎで脚をマックスで締め付けていました。
あたしがもうすぐイキそうな時に、「ああああ、やべえ、ああ」とそいつが言い出したんですけど、どうしても今抜かれるのが嫌だったんで、そのまま締め付けていました。
親友は一生懸命抜こうとしていたみたいですけど、諦めてそのまま中に出しました。
あたしも同時にイキました。
フワフワしてる頭の中で、ジワーっと熱いものがお腹に入って行くのが分かりました。

結局、その後も会話とかすることなく、親友は部屋を出て行きました。
そしてそのまま寝てしまい、朝になってお風呂に入ってから親友の様子を見に行きました。
どんな反応をするのかと思ったら、「うーす!おはよう!」と普通だったんで、あたしも普通に会話をして、昨夜は何事も無かったってことで終わりにしました。

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