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久しぶりに会った人妻とフィストファックに挑戦[後編]

この体験談は約 8 分で読めます。

ぐったりと私に体を預けているMを抱えながら正常位に体位を変えた私は、まだ痙攣している膣を味わいながらMの両膝を抱え、静かに抽送しはじめました。
ぐったりと放心しているMは、私の腰が動き出すにつれて意識を取り戻し・・・。

M「・・・ン・・・ぁぁぁ・・・ぁああ・・・ぁあああっ・・・だめ・・・感じすぎちゃう・・・んんぁぁああっ・・・っぁああ・・・いやぁ・・・あああっ!いやぁ・・・またっ・・・また・・・いっちゃうぅぅ・・・」

今回は私も射精するように動きます、だんだんと激しく!
2人の結合部からはさらにいやらしい音が響き、Mの声はやがて喘ぎから絶叫へと変わっていきます。

グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュ!グチュ!

M「ああッ・・・駄目ッ・・・駄目ッ・・・ああぁぁ・・・いやぁぁあああぁあああぁ・・・」

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!

私「あああああっっっっ、イクぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

M「ああぁ・・・来てッ・・・来てぇぇ・・・一緒にぃぃ・・・ああああぁぁぁぁ!!」

グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュゥゥゥゥ!!!

M「・・・っっっあぁぁはぁあっぁぁ・・・」

しばらく私も結合したまま抱き合い、全身が痺れるような快感に身を浸らせていましたが、Mの膣が本当に精子を搾り取るような動きで蠢き、このまま再度Mを責めるのはと思い、体を横にずらしました。
横ではMがまさしく全身をヒクッヒクッと波打たせながら淫らに体を横たえています。
全身を淫らに上気させ、秘裂はまるで誘うようにヒクヒクと蠢き、部屋中に淫らな香りが満ちています。
しばらくMの上気した体を優しく擦ったり、乳首やクリを悪戯してイッたあとの敏感な体を楽しんでいました。
しばらくするとMも回復してきました。

M「んもぉぉ!エッチなんだからぁ!そういえば、一番初めに◯◯の部屋でエッチした時、裸で四つん這いにされて、後ろからのクンニとお尻の穴まで舐めたの憶えてる?」

私「もちろん憶えてるよ」

M「私ね、“そんな格好で、そんなとこまで舐めるのぉ!”って物凄くびっくりして、そして思ったの!」

私「ん?なんて思ったの?」

M「この人エロいなぁ!物凄くエロいなぁぁ!って」

私「そうだよ!エロエロ星人です」

私「今日だって、まだ前菜だよ!これからメインとデザートもあるよ(笑)」

M「えぇぇ?!もう十分だよ!!でも、そうだ!少しこれで遊んでいい?」

Mが私の半勃起の息子を優しく握りました。
私が「いいよ」と言うと、枕元にあったローションの小袋を取り出し、「うふふ!いっぱい遊んじゃおぉ!」と、いやらしく笑いながら、息子とタマタマを見る間にローションまみれにしてしまいました。
そして亀頭、竿、タマタマを両手で優しく淫らに触られると、息子も半勃起から見る見るフル勃起状態に。
鈴口やカリを指先でつうぅぅっと撫でられると思わず腰がビクッとしてしまいます。
Mは私のその反応を楽しんで何度も繰り返していました。

かなりの時間そうしているとMは、「そうだ!こっちはどうかなぁぁ?」と甘くいやらしく笑いながら、ローションで濡れているアナルを触りだしました。
優しく指先で撫でられたり、指の腹で会陰やアナル周辺を押さえられたり、時々優しく指先をアナルに差し込んだりして、その度に私は強い快感に身を悶えさせ、ますますMの動きに拍車をかけます。
終いにはアナルとタマタマとペニスを同時に責め舐められ、私も激しい快感に身悶えさせられました。
Mは容赦なく私の快感ポイントを責め立て、私がイキそうになると今度は緩急をつけて責めまくります。
私はイキそうなのにイケない状態が永遠に続くが如く責められ、正直、この時間がずっと続くことを願っていました。

しばらくMの淫技にトロけていると、ふと我に返り、(このままではいかん!メインはMを楽しませることだ)と思い出し、快感に身を浸しつつもMを観察すると、Mは私を責めながら微妙に腰や腿の辺りを動かしています。

私「M!もしかして俺を責めながら濡らしてるのかなぁ」

手を伸ばしてMの柔らかな秘肉を触ると・・・。

M「・・・っあ!・・・だめっ・・・」

すでにヌルヌルが溢れ出して腿まで濡らしています!
クリトリスも大きく膨らみ、硬く尖っています。
これはチャンス!と一気に攻守逆転、Mのマンコにしゃぶりつきました。
硬く尖ったクリトリスを激しく吸い舐め、舌で押し潰し、膣に指を挿入しGスポットを叩きます。
Mはまた一気に快感がぶり返してきたようで、淫らに鳴きながら打ち震えます。

M「・・・ッあ!・・・いや!・・・やっ・・・だめぇ!!・・・」

Mは薄暗いベッドの上で淫らに体を上気させ快感に喘ぐM。
私は膣から指を抜き、代わりに尖らせた舌を捻じ込み、長い舌でギリギリ届くGスポットを激しく擦ります。
こうするとちょうど私の鼻がMのクリトリスにも当たるため、さらに鼻でクリトリスを押し潰しながら舌の抽送を繰り返します。
私の顔は自分の唾液とMの淫汁にまみれていますが、Mのアナルにさっきのお返しとばかりに中指を挿入し激しく責め立てると、またMは激しく昇り詰めていきました。

M「・・・くぅぅ・・・いや!・・・また・・・イッちゃ・・・うぅぅ・・・!・・・はぁっ!!!!!」

Mの膣とアナルが激しく収縮し、私の舌と中指を締め付けます。
Mは体をビクビクと躍らせながらぐったりとしています。
私のペニスも激しく勃起していて、Mの淫らな肢体を起こし、今度はゆっくりとペニスを淫肉に挿入しました。
Mの淫肉は本当に自ら意思があるかの如く私のペニスを咥えていき、根元まで咥え込むと、膣全体は収縮運動し、膣壁はまるでペニスを溶かすがごとく淫らに蠢いています。
Mはまだ意識がハッキリしていませんでしたが、私がゆっくりと動き始め、亀頭でGスポットや子宮口をグリグリしたり、そのまま私の恥骨でクリトリスを擦るように動いたり、膣壁を抉るような抽送をしていると、下腹部から生まれる快感に意識がハッキリとしてきたようで、喘ぎだしました。

M「・・・んあぁ・・・気持ち良い・・・気持ち良いよぉ・・・っあ!・・・あん・・・」

私「どこが気持ち良いか言ってごらん!」

M「・・・んや・・・いやっ・・・」

私「言わないとチンポ抜いちゃうよ!」

M「・・・いやいや・・・抜いちゃいや・・・あん・・・はっ・・・はっ・・・」

私「ほら!教えて!どこが気持ちいいのか?」

消え入るような小さな声で・・・。

M「・・・オ・・・オマ・・・ン・・・コ・・・いい・・・」

私「聞こえないよ!・・・聞こえないから抜いちゃうよ!」

今度はハッキリと言いました。

M「・・・いゃぁぁ・・・抜かないで・・・オ・・・オマン・コ・・・オマンコいい!!・・・オマンコ気持ちいいのぉぉ!!・・・もっと、もっとして!奥まで突いて!!!!・・・あああぁぁ・・・いいいいぃぃぃぃ!!!」

これを聞けたら最高です!
Mの腰を持ち上げ、めいっぱい奥まで激しく突きまくります。

M「いやぁぁ・・・!あっあっあっ!・・・いいい!!・・・いいのぉ!!!オマンコいいい!!!・・・あっあっあっ・・・やっやっ・・・また・・・イクっ・・・イクイクイクっ・・・イッちゃうぅ!・・・いや・・・一緒に・・・一緒に・・・来てぇ・・・はぁぁああっ!!」

私「いいの?イッちゃっても?」

M「・・・はッ・・・はっ・・・あん、だぁめぇ・・・!一緒に・・・ああぁぁぁ!!!」

私「よし!!一緒にイクぞ・・・イケぇぇ!!!」

M「・・・あああっっ・・・イクイクイク、・・・イクぅぅぅぅ!!!」

ドッピュ!

まさにそんな音が聞こえたと思うくらい激しくMの中で射精しました。
イッた瞬間、私はMに覆いかぶさり、思いっきり強く抱き締めながらMの一番奥深い柔肉に何度も何度も射精しました。
Mの秘肉もまるで精子を最後の一滴まで搾り出すように何度も何度も収縮し、私のちんぽもまるで溶けてしまったように痺れています。

Mを強く抱き締めたまま余韻に浸り呼吸を整えていると、私の体の下でMも荒い息を吐きながら体をビクッビクッとさせています。
Mのこの姿は本当に可愛いです!
この姿を見るためにセックスをしていると言っても過言ではありません。
しばらく2人で抱き合いながら、余韻に浸る時間は最高の満足感と幸福感、そして征服感があります。

やがて少し硬度が落ちたペニスが、ヌルっという感じでMの膣から押し出されて・・・。
Mを強く抱き締めながらほっぺにキスの雨を降らせたり、髪を撫でたり、乳首を優しく摘んだりしているとMも気が付き、エロ可愛い笑顔で私に微笑みながら言いました。

「ホントにメッチャ気持ちいいよぉ!◯◯とのエッチ!」
「パパとのエッチなんて比べ物にならならくらい気持ちいい!」
「本当!癖になっちゃうかも・・・」

などと嬉しいことを言ってくれます。

そんなエロい会話を交わしながらMの体を優しくいやらしく刺激し、会話の内容がGスポットやPスポットの話になると、Mは俄然興味を持ち出しました。
私が以前ハプバーでしたフィストファックの話の中で、「フィストファックは、GとPスポットを両方同時に刺激しやすいから、フィストが出来る女性はめちゃくちゃ感じまくって潮を吹いて、凄く深くイッてたよ」と話していたら、Mは目を輝かせながら言いました。

M「してみたいなぁ私も!出来るかなぁ?」

Mはフィストファックは経験がないとのことなので、出来るかどうか分かりませんでしたが、どうしてもチャレンジしてみたいという話になりました。
そこで、先ほどMが私を責めるのに使ったローションがまだ残っていたので、それを使ってMの初フィストファックチャレンジが始まりました。

まずはMを仰向けに寝かせ、足を開かせます。
私は寝そべりながらクンニをし、中指1本で準備運動に入ります。
ゆっくりと内股や会陰、アナル、クリトリスを舐めながら、中指で膣を柔らかくほぐすようにします。
今までとは全く違う指の動きにMはまた新たな快感があるようで、すぐに濡れてきました。
Mの膣から流れ出る愛液もかなりトロッとした感じになってきたので、指を徐々に増やします。
まずは中指に薬指を加えて2本で膣をほぐします。
Mの膣は入り口が狭く、奥は締め付けがありながら柔らかく広がるタイプ。
なので膣口さえ潜り抜ければフィストファックも出来そうです。

2本の指でゆっくりと膣と膣口を解していきます。
そして人差し指を加えた3本でさらに膣口を解します。
ゆっくりと労るようにGスポットを刺激して、感じさせることは忘れずに指先に届く子宮口も責めていきます。
指先で子宮口を責めるとMはかなり感じるらしく、可愛い声を上げています。

M「あん・・・っあ!・・・やぁっ・・・だめっ・・・感じすぎちゃう・・・!」

そんな可愛い声を上げられるとますますいじめたくなってくるのが男です。
今までの動きに手首の回転を加えて、さらに膣口を解していきます。
もちろん舌と左手も総動員しています。
かなり膣口も柔らかく解れてきたので一度指を抜き、右手首から先をローションまみれにして、さらに小指を追加し、親指以外の4本指で膣口を解します。
ローションを追加したので、さらに動きが滑らかになり、Mの愛液と混ざり、グチョ・・・グチョ・・・といやらしい音がMのオマンコから響きます。

Mの膣口もかなり馴染んできて、膣も別の生き物みたいになってきました。
Mが感じるたびにいやらしく蠢くのが4本の指でハッキリと感じます。
ここまで来ると、あとは右手の拳部分さえ入ってしまえばフィストは成功したも同然なのですが、最後の一番大事な部分なので、ゆっくりと時間を掛けます。
ゆっくりと押し込んだり、届きやすくなった子宮口を指先で押したり弾いたり、もちろん優しく左手で体を撫でたり、Mがリラックス出来るように優しく声を掛けたりします。

そうしてかなりの時間を掛けて膣口を拡張しましたが、そう簡単にはフィストファックが出来るはずもなく、あとほんの数ミリのところまで行きましたが、Mの体が痛みをこらえるような反応が出始めたので今回は無理をせず、「続きはまた次回だね」とMを促しました。
Mのオマンコからゆっくりと指を抜くと、Mに物足りなさそうに見つめられてしまい、その表情に、ガツンとやられてしまった私は、つい先ほどまで4本もの指を入れていたオマンコに、フル勃起してしまったペニスを一気に奥まで突き入れました。

M「んああぁぁん・・・!いやっぁぁ・・・!!」

Mの表情は、どうするとこんないやらしい表情になるのかと思うくらい、いやらしく、淫らに私を見つめてきます。
その表情に突き動かされるように、激しく荒々しく腰を使い、Mの両手を頭の上で交差するように押さえつけ、さらに耳元で言葉責めを繰り返しました。
Mはますます感じてきたのか激しく声を上げます。

M「んはっ!・・・あっあっあっあっ・・・だめ・・・いやっ・・・っあん・・・っあ!」

私のペニスをさらに締め上げます。
Mの膣からはいやらしい淫汁が盛大に音を立て、クチャッ!クチャッ!っといやらしく響き渡ります。

M「・・・ンあっ・・・あっあっ・・・だめっ!・・・いやっ!・・・ああぁっ・・・いいっ・・・イクッ・・・イクッ・・・イッちゃう・・・あぁぁ・・・あぁっ・・・出るっ・・・」

亀頭で子宮口を激しく突きながら角度をつけてGスポット突き、恥骨でクリトリスを押し潰します。

M「出ちゃう・・・あぁっ・・・いやぁ・・・あああぁぁ・・・だめっ・・・いやぁぁ・・・ああああああっぁぁぁぁ・・・イクイクっ・・・ぁぁぁあああ」

私「ああアアァァァ・・・イクぞぉぉぉぉぉ!!!!」

M「ああああっっっっっぁぁぁぁぁぁ・・・!!!」

私「ぉぉぉぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・!!!!」

2人「・・・はぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」

2人とも何も考えられないくらいの快感に身を浸していました。
抱き合っているとお互いの体が時々ピクッとなり、快感の大きさをお互いに伝え合っていました。

よくよく振り返ってみると一晩に3回もしたのは久しぶりで、翌日は若干の筋肉痛が出てしまいましたが、実に充実した一夜でした。

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