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正月早々、不倫相手の自宅で何度も中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

人妻とW不倫継続中です。
正月、彼女の夫が帰省で不在とのことで自宅にお呼ばれ。
夕方に行くと普段と違う部屋着にノーメイク。
整った顔立ちなのでノーメイクでも問題なし。

おせちをご馳走になりながらソファで飲み出したが、ノーブラの乳首が部屋着の上からも確認でき、酒も入ってまだ明るいのにムラムラしてくる。
鍋の準備をしに台所に彼女が立ち、オレが食器を持って行った時にたまらず後ろから抱き締めて乳房を揉んだ。

「まだ、だめよぉ」

そう言いながら振り向いてディープキス。
部屋着に手を入れ、ノーブラの乳首を攻める。

「あぁ、あん」

彼女の息が乱れてくる。
手をパンティの中に這わすと下はたっぷりと濡れている。
ゆっくりと触っていると、「あ、あぁぁ。たまんない」とさらに息が乱れてくる。
こちらもまだ夕方なのにギンギンに硬くなっているモノをヒップに押しつける。
コンロの火を消して彼女が振り向いたので、乳房を揉みながら長いディープキス。
お互いにすごい勢いでキスをししているので、ちゅばっ、ちゅぶという音が台所に響く。
モノを恥骨に押し付けてのこのキスに彼女もヒートアップ。

「ねえ、ここで来てぇ」

部屋着の下とパンティを脱がすと、もうあそこは大洪水。
立ったまま手でクリトリスを攻めていたら我慢できないらしく、「早くぅ」とオレの股間を撫でてくる。
彼女を流しに手をつかせる。

「このまま入れるぞ」

「うん」

後ろからゆっくり挿入。
たっぷり濡れているのですんなりと奥まで入った。
下つきの彼女は立ちバックでも無理なくピストン可能だ。

「あん、あん。あぁ・・・」

台所といういつもと違う状況と、マンションの廊下に声が聞こえるかも知れないというスリルからか、いつも以上に感じでいる彼女。
オレもかなりのピッチで突き上げていると、子宮を先端に感じ始めた。

「う・・・ぶ・・・あああ」

彼女は声が漏れないよう二の腕に自分の口を押し付けているがたまらず声が出る。
下も、ものすごい濡れ方で、腿にまで垂れ始めている。
そんな彼女を見ながらオレも一気にこみ上げてきた。

「ああ、もう我慢できないよ」
「あぁ、イッて。中でイッて」

「大丈夫かよ」
「うん、今日は。あん。大丈夫。はぁっ」

「出すぞ」
「うん、来てぇぇ。ああーーー」

ラストスパートで渾身で突き上げ、昇天。
彼女の中でビクッ、ビクッと動いている。
抜くと彼女が座り込みそうだったので、慌ててキッチンペーパーを渡す。
年末から会えてなかったので、意外に量があったようで、彼女の股間からかなり垂れてきた。

「シャワーで流そうか」

「うん」

そのまま一緒にシャワー。
根元までのフェラにまたモノがギンギンになり、そのまま夫婦の寝室で2回戦。
今度は全裸の彼女のセクシーなくびれを堪能しながら正常位で中出し。
2人で食事をして、いつも夫と寝ている寝室で朝までにもう1回中出し。
このへんで体力的な限界が・・・。

夜間の仕事と偽って家を空けているので家族に疑われないよう朝9時頃に帰りましたが、玄関でキスをしていると、「なんかすごい感じちゃった」と目を潤ませる彼女に思いっきり後ろ髪を引かれました。

あー、もっと時間と体力が欲しい!

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