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淫語を連発する中出しフェチの変態痴女奥さん

この体験談は約 4 分で読めます。

世間から見ればきっと理想の母親だと思いますが、ちょっと心の扉を開ければ、みんな人には言えない秘密の裏の顔があるんです。

私が知り合った人妻の麻紀さんは、家族思いで家事もしっかりこなす四十路の熟女。
週末はサッカーをやっている息子を応援する理想の母親像そのものでした。
平日は某温泉でパートをしていると言いますが、やはりストレスって溜まるんでしょうね。
旦那や家族に友達とショッピングと偽り、実際に行くのはラブホテル。
真っ昼間から私と密会してるんです。

そんな麻紀さんのオマンコをじっくり拝見させていただいてます。
普段は貞淑な妻であり優しい母である主婦の顔は消え失せ、すぐに淫靡なエロマダムになり、ラブホテルに入るなり自ら衣服を脱ぎ捨て、そのままベッドへと誘ってきます。
その時点で下着はえらい大洪水。
こちらのパンツを急いで脱がし、即尺してくれます。

息子を2人産んでますがオマンコの色はとても綺麗で、ヒダからピンク色をしています。
アンダーヘアーは元々薄く、いやらしいヒダが丸見え状態。
先程言ったように下着までヌレヌレですから、発生源のオマンコはえらい濡れようです。
シーツに染みを作るくらい垂れて、アナルまでオマンコ汁でびっちょりになります。

フェラでギンギンになったイチモツを、「硬いわぁ」なんて言いながら、麻紀さんが上に跨がりオマンコまで導きます。
びちゃびちゃに濡れたオマンコはすんなりイチモツを受け入れます。
もうゴムとかそんなのお構い無し。

「ヤバい、オマンコ気持ちいい」

なんて普段は絶対言わなそうな淫語を連発してきます。
それだけでも興奮ものです。
容赦なくエロマダムのオマンコを擦り付けてくるので、こちらのイチモツからはカウパー出まくりで、危うく射精させられそうになります。

「ヤバいよ」と告げると、「まだ出しちゃダメだよ~」と小悪魔のような笑顔でイチモツを引き抜き、射精管理してくる痴女マダム。

今度は麻紀さんがベッドへ横たわります。

「じゃあ、今度は上になって」と、自ら開きびちょびちょになったオマンコを見せ付けてきます。
麻紀さんが自ら開いた大洪水オマンコをじっくり眺めてると、また中から透明な液体が溢れ出てきます。

「そんなにオマンコじっくり見ちゃダメだよ~」

なんて言いながら、両指でオマンコの中身まで剥き出しにしてるのは麻紀さん本人。

「早くチンポ入れて」

そう言うと、自分の愛液で濡れているイチモツを、またしゃぶり始めます。
そして、イチモツをオマンコまで持っていきます。
最初はゆっくり出し入れ。
麻紀さんは可愛い声でアンアン言いますが、だんだんスピードを上げていくと・・・。

「オマンコすごい!」
「オマンコヤバい!」
「オマンコ壊れちゃう!」

もう淫語連発。
普段の麻紀さんを知ってる方なら、彼女がまさか?って思うかも知れませんが、交尾中は全くの別人で、ただの痴女熟女になっているんです。
いつも途中で過呼吸気味になってますが、散々オマンコを突いてやると最後には・・・。

「オマンコの中に出して!」

なんてことを平気で言ってきます。
リクエスト通り、最後は子宮口に押し付けながらたっぷりと射精させてもらってます。

最初にも言った通り、普段はとっても優しいお母さんで、家庭が一番なので時間はゆっくりできません。
セックス終了後こそしばらくグッタリしてますが、一緒にお風呂に入ると、濡れた下着を身に着けて帰り支度を始めます。
着替えると普通の主婦に戻り、「買い物に行って夕食の準備しなきゃ」と、現実感丸出し。

で、買い物にも付き合わされ帰るのかと思いきや、「どこか車を停める所ない?」と、人気のない場所を探せと指示してきます。
適当に車を停めると、「ねぇ車でいいから、もう1回エッチしよ」と誘ってくる淫乱痴女マダム。
即フェラで再度勃起させられ、麻紀さんから跨がってきて二回戦開始。
こちらはシートを倒してるので外からは隠れたますが、麻紀さんは上に乗ってるので丸見え状態。
覗かれるのも構わず、衣服を取って丸裸にしてやります。

「ヤバいよ!丸見えだよ」

なんて言いながら、強烈なグラインドをしてくる淫乱エロマダム。

「思いっきりご近所さんに見られるんじゃない?あ、見られて逆に興奮するとか?」

「あ~ヤバい、あ~ヤバい」を連呼して、すっかり興奮してる様子。
最後は、「時間あまりないから、出たい時に出していいよ」と言う淫乱人妻のお尻を押さえつけて膣奥射精!

で、普通なら、終わったらティッシュで拭くとかしますよね?
麻紀さんはチンポを抜くとオマンコを拭きもせず、そのままパンツを穿きます。
中出ししてるのに(笑)

「拭かないの?中から出てくるよ?」

「それがいいの(笑)」

なんて言う、中出しフェチな変態熟女なんです。
着替えると、「じゃあ夕飯の準備があるから帰るね!」とそそくさと帰ります。

そんな麻紀さんですが、家族が帰る頃にはしっかり夕飯の支度ができていて、「おかえりなさい」なんて感じで真面目で貞淑な主婦をやってるのかと思うと興奮します。
下着の中は麻紀さんの愛液と2発も絞り取られた精子でえらい事になってるはずですから。
下半身はいやらしい匂いを漂わせながら、優しいお母さんしてるんですよね。

私にとっては理想のセフレ熟女ですが、もしも自分の妻だと考えると最低の奥様なんです(笑)

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