水泳教室の若い先生と浮気しようとした私への天罰

この体験談は約 4 分で読めます。

きっかけは、ママ友のセックス発言でした。
私の方もそれほどセックス好きというわけではなかったのですが、あまり求められないと、女としての自信をなくしてしまいますよね。
夫は浮気するような人ではありません。
というか、もともと性欲が薄く、結婚してもセックスの回数は月に1~2回程度でした。
結婚して7年も経つと、夫とはほとんどセックスをしなくなりました。

「うちの夫、しつこいの!昨日なんか3回だよ?」
「いいじゃなーい。うちは頑張っても2回しかできないもん(笑)」
「最近忙しいみたいで、週2回しかしてくれないの!」

うちは月に1~2回ですよ?
それなのにママ友は夫にたくさん求められていて・・・羨ましいです。

私、一応パートしているので身なりには気をつけているんです。
初めて会う人に年齢を言うと、「うそ!見えない!美魔女だね!」って言われるくらい、私も負けていないはずなんです。

不満がどんどん溜まってきて、次第に夫に、いえ、せめて男性に「綺麗ですね」とか「好きです」とか言われたくなってしまって・・・。
で、近所の集まりや子供の行事には、思いっきりおしゃれして行くようにしました。
でも、さすがに皆既婚者のせいか、誰も私に言い寄ったりはしてきません。

(もう女としては見られてないのかな?)

悲しくなっていた時でした。
子供の水泳教室の先生から、「いつもお綺麗ですね」と言われたんです!
先生と言ってもまだ20代。
私より一回り以上年下の彼にそう言ってもらえて嬉しくて嬉しくて。
それからは水泳教室への送り迎えの時に、おしゃれするようにしました。
すると先生もだんだんと私との距離を縮めてきてくれるようになり、ついにLINE交換してもらえることに!
LINEになってからは一気に距離が縮まり、2人で隣町デートするようにもなりました。
もちろん、その時は好きとかそういう話にはなっていませんが、いい感じです。
久々にデートするのが楽しくて、うっかり夫に自慢したくなったりしちゃいました(笑)

ある時、彼に思い切って、「今度、夜に会いませんか?」ってLINEしたんです。
そしたら、「僕もそうしたいと思っていました!」って!
浮気してしまうかもしれません・・・こんな若い男の子と・・・。

約束の日、夫にはPTAの役員会があると嘘ついて子守とお留守番を頼み、彼のもとに急ぎました。
彼は、「僕も車で来たので、僕の車で移動しませんか?」と誘ってくれました。
私の車は小さいのですが、彼のはワゴンなので後ろでカーセックスができそうな感じ。
人妻とラブホなんて危ないですし、若いから我慢できないのかな?
もう彼が可愛くて仕方ありません。
運転する彼の横顔をチラチラ見ながらドキドキしていたら、ついに手を握られました!
彼は何も言わず、ちらっと私を見て微笑むと運転に集中していました。
年下相手に私・・・乙女になっちゃいました。

「ねぇ、◯◯さん(私)のアソコ、触ってもいいかな?」

「え?う、うん」

「運転中だけど・・・我慢できなくて」

久々に女として見られているのが嬉しくて、私は大胆にも助手席でスカートを捲りパンツを脱ぎ、大股を開いて彼の指を私のアソコに導きました。

「す、すっごい濡れてるね」

「うん・・・」

「◯◯さんのオナニー見たい」

「え?今?」

「うん、我慢できない。もうすぐ目的地に着くからして!」

可愛い彼のお願いに、私は指を濡れたアソコに突っ込み、ぐちゅぐちゅと音を立ててオナニーしてあげました。
彼は運転中なのに手を伸ばしてきておっぱいを揉み、シャツを捲って私のおっぱいを丸出しにしました。

(もし今車がすれ違ったら、運転手に私のこんな姿が見つかってしまう・・・)

私は若返った気分で興奮しました。

もうすぐ目的地、そんな時にフラッシュが。
外にいる知らない男性が私のオナニーをカメラで撮ったんです!

「やだ!」

そう叫ぶ私に彼は助手席側の窓を開け、「おう!待った?」と一言。
私のオナニー写真を撮った男も、「今さっき着いたところ。しかし、すごいなこのオバハン」と笑いながら車から私を引きずり降ろしました。

「し、知り合いなの?」

動揺する私の質問は無視して、2人は話を続けました。
おっぱいを隠し、車にパンツを取りに戻ろうとしても、男が私の腕を掴んで離してくれません。

「オバさん、浮気はダメだよー。しかもこんな写真まで撮られちゃって」

「やめて!」

「旦那さんやママ友さんたちにバレたら生きていけないねwww」

男はニコニコしながら私に言いました。
彼は彼でタバコを吸いながら私と男の様子を面白そうに見ていました。

「どういうことなの?脅してるの?レイプするの!?」

そう怒鳴る私に男と彼は大笑いしました。

「オバさんとヤるくらいならオナニーしてた方がマシだよw」

「美魔女って意味知ってる?無理して若作りした不気味なババァって意味だよww」

ショックでした。
彼らの目的は私の体ではなく、お金。
女として見られているのだと思っていたのは勘違いで、彼は単にお金が欲しかっただけだったんです。
そうとも気づかず、私は一回り年下の男性に恋心を抱き、オナニー公開まで。
本当に号泣するくらい悔しかったです。

お財布からいくらか出すと、「ラブホ行く気はなかったんだね」と笑われ、そのあと普通に帰されましたのにも腹が立ちました。
でも、これは、主人を裏切って浮気しようとした私への天罰なんですよね・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!