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授乳中の母乳のしたたる人妻と

この体験談は約 5 分で読めます。

ついにこの間、浮気をしてしまいました。
妻のことは愛していますが、妻が色んな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。

私は39歳、妻は36歳です。
浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。
彼女の名前は真美、28歳で人妻です。

最近、出産をして復帰しました。
以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。
思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。

真美は「こんな、お洒落なレストランに来たのなんて久しぶり!」とすごく喜んでくれました。

食事の後、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、ついに言ってしまいました。

真美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。

私はもう大興奮です。
急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。
そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。
私はそれだけでペニスがギンギンです。

我慢できずにブラウスを脱がすと判ってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。
急いでブラジャーを外そうとすると・・・。

「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの」と真美は言いました。

「吸って楽にしてあげるよ」と言い、私はブラジャーを外しました。

私の妻はGカップ巨乳ですが、真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。

しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいこと、この上ないです。
私はおっぱいに吸い付きました。
そうしたら出るわ、出るわ、ミルクが溢れ出します。
真美本人に乳首を摘んでピューっと出るところも見せてもらいました。

もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口を開けてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらった後、乳首に吸い付きました。
左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。

真美は「あんっ、舌は使わなくていいの」と言いながら、すごく感じているようでした。

両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると、真美は「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。

「最近、旦那さんとしたのいつ?」
「ずっとしてないの」

「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」
「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」

「勿体無いなあ。俺に任せて」

そう言うと、真美を全裸にした後、クンニをしました。

「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と真美は言いました。

私は興奮し、真美に「自分でおまんこを広げて見せてみるんだ」と命じました。

真美は言われた通りにおまんこを広げてくれました。
意外ときれいなサーモンピンクのおまんこが、口を広げています。

「うわー。びしょびしょだな。おまんこが口をあけてちんぽ突っ込んでくれって言ってるよ」
「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」と真美。

私はたまらず、真美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ちんぽをしゃぶってもらった後、「おまんこに入れるよ。いいね」と言いました。

真美は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。

私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。
真美のおまんこは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。

「真美のおまんこはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。

「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れてイッちゃうんだもん」

「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと、体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。

そしてとうとうポルチオが開発されたらしく真美は絶叫して何度も何度もイキました。
私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。

「真美、そろそろイッてもいいか」と聞くと、
「うん」と可愛い返事。

「うっ。イクよ。真美。中出しするよ」
「うん。おまんこの奥にいっぱい出して」

「真美、もっとおまんこ、おまんこって言ってごらん」と私は言いました。

真美は素直に「おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいいー」と言いました。

その瞬間、私は射精をしました。
真美のおまんこに熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。

私はそのまま、おまんこから肉棒を抜かず、再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。
また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。

「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と真美も言いました。

2回目はあまりもたずに射精してしまいました。

そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。
妻ではこうはいきません。
真美のおっぱいを吸い揉みしだきながら、おまんこに腰を打ち付けます。

そして今度はバックで挿入してみました。
かなり締まります。

「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥に当たってる。最高」と、真美も興奮して言いました。

私もそろそろ絶頂を迎えます。
あっ、と思ったときには真美のおまんこに射精していました。

終わった後、しばらく放心状態でした。
まさにこれが抜かずの三発です。
本当に真美のおまんこは気持ちがよかった・・・。

私は真美を抱きしめて「真美のおまんこよかったよ。最高だった」と言うと、真美も嬉しそうでした。

そして真美に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。

正直、妻のおまんこよりずっと具合がいいので、真美を手放したくないと思いました。
母乳プレイも楽しめるし。

真美に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと、「行ってみたい」という返事。

本当に淫乱な人妻です。

真美を送った後、家に帰ると妻はもう寝ていました。
ですが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情してしまい、妻のパジャマの胸元を肌蹴るとおっぱいに吸い付きました。

妻は半分寝ぼけた様子で「今日は疲れてるからいやよ」と言いました。

私は「いいだろ。おまんこしよう」と言いました。

妻は、「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー」と言ったので、勝手におっぱいをレロレロ舐め回し、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとクリトリスを中心にいたぶってやりました。

妻は途中で「あー、あーイクうう」と言って、寝ぼけながらもイッてしまいました。

おまんこはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。

妻は無意識なのか少し腰が動いています。
結局、私の背中に腕を回し、思いきりしがみついて「イクううーーーもうだめー」と言いながら中イキしました。

同時にはイケませんでしたが、「俺もイクよ。おまんこにいっぱいかけてやるからな」と言ってイキました。

妻は足をピクピクさせ、「あなたの熱いのいっぱいおまんこの中に出てる・・・」と言って、そのまま寝てしまいました。

いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。
なぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。
不思議です。

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