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相互オナニーまでしてくれた優しくて可愛い吉原の泡姫

この体験談は約 4 分で読めます。

俺の脱童貞レポートを投稿します。
初体験をしたのは俺が29歳の時。
相手は吉原の風俗嬢!

その頃ケガをしていたので月一で通院。
診察自体は朝一で終わるので、その後に行こうと決意。
前日までにお店を決めていたので、当日の朝病院に行く前に店のHP見ながら電話をし、お昼頃に予約を取れる泡姫がいるか確認。
3人の泡姫の名前の挙がったので姫達のプロフィールを素早くチェック。
その時、なぜか店員にも童貞である事を告げて、それを踏まえてオススメの姫を聞く。
当然店員は、「どの娘もオススメですよ」との返事。
そして1人の泡姫を選択。

予約電話が終わった安堵感でしばしボーっとしながら再度、名前の挙がった姫達のプロフィールをチェック。
すると選ばなかった姫の1人に趣味が同じ姫がいたので、ちょっと後悔。
最初の電話の時は焦っていて姫の顔と3サイズしか見ていなくて、そこまで細かくプロフィールを見ることは出来なかった。
しかし一生に一度のことなので、勇気を出して再電話。

「先ほど予約した◯◯ですが、大変申し訳ないんですが姫を変える事はできますか?」

「ホントは駄目なんですけどねぇ・・・。今回だけですよ」

最初の電話で童貞である事を告げていた為か、了承してくれる店員さん。
で、改めて趣味が同じ姫を予約。
ありがとう!あの時の店員さん本当にありがとう!!!

10時頃には病院は終わったので、すぐに帰宅し、速攻でシャワーを浴びる。
もともと朝風呂派なので2時間程前には体を洗っているのだが、さらに念入りに体を洗う俺。
そして車で、いざ出陣!!
予約時間の15分前に着いて待合室に入ると何人か他の客がいて、なぜか他の客に俺が童貞ってバレてんじゃねえの?とか落ち着かない感じになる。
タバコを吸って少しでも気持ちを落ち着けようと努力をしてると名前を呼ばれる。

そして、いよいよ姫とご対面!
部屋に入ると泡姫の方から、「初めましてですよね。なんで指名してくれたんですか?」などなど気さくに話し掛けてくれた為、若干緊張が解ける。
と、ここでネタばらし。

俺「実は初めてなんです」

姫「こういうお店が?」

俺「こういう行為自体が」

最初はビックリしていた姫だが、「私を指名してくれたから頑張るね」と言ってくれる。

即々のお店だったらしくそのままプレイ開始。
姫に服を脱がされた後、「自分で脱がす方が楽しいよね?」と言って童貞の俺に服を脱がさせる優しく可愛い泡姫。
怖々した手つきで姫の服を脱がす俺。
そして目の前には全裸になった姫。
そのまま俺にもたれかかるようにしながらディープキス。
俺も必死にベロを動かす。
そして全身リップからのフェラチオ。
フェラされてすぐにイッちゃったらどうしようとか思っていたのだが、正直そこまで気持ちよくはなかった。

しばらく姫がしゃぶっているのを眺めていたのだが、せっかくなんで俺も攻めたいと言うと姫が、「上になる?」と聞いてくる。
しかし上になっても何をしていいのか判らなかったので、「このままで」と言うと69の体勢に。
必死になってマンコを舐めたり吸ったりしていると姫も声を出してくれる。

しばらくして、「そろそろする?」と聞く姫。

無言で頷く俺。
いつの間にかどこからか用意したコンドームが付けられる。
そして騎乗位で初挿入。
正直なところ、(あっ、入ったんだ)みたいなあっさりした感じ。
ただし、姫がグラインドしてくれて一気に気持ち良くなってくる。
俺も動こうと頑張ってみるが何だかタイミングがおかしくなる感じなので無抵抗主義に徹する。
そしてそのまま1回目の発射。
中でイクことが出来ました。

しばらく姫とそのまま抱き合って余韻を楽しむ。
オナニー性遅漏とか心配してたけど、全然早漏だったよ俺。
雑談をして、共通の趣味の話題などで盛り上がったりしてお風呂へ移動。
お風呂で潜望鏡などをしてもらった後はマットプレイへ。
姫も一生懸命動いてくれたし、ヌルヌル感も気持ち良かったのだが、自分で動くことが出来ないので少し物足りない。
で、そのまま騎乗位で2回目の挿入。
2回目なのにあっさりとイク俺。
なんだかんだで、動いてもらうとすぐに気持ち良くなる。

ベッドに戻り、またしばし雑談。
姫が、「もう1回する?」と聞いてくる。

俺「えっ?出来んの?」

姫「あなた次第だよ」

俺、その気になる。

せっかくなので違う体位もやりたいと言うと、「じゃあ立ちバック」と答える姫。
そのまま鏡台に手をつき、お尻を突き出し導いてくれる。
が、1回目も2回目も姫に動いてもらってて自分で動いてないから、立ちながら腰を振るのが難しかった。
さらに、すでに2回イッていることもあり、立ちが悪くなっている。

すると姫が、「じゃあオナニーの見せ合いっこしようか」と言い、俺の方に向かって足を開き、自分で弄り始める。
すごくエロい顔をしながら少しずつ声を漏らす姫に俺の興奮が一気に高まる。
たぶんその時の俺は、すっごい目で姫を見てたと思う。
そのまま姫の上に覆い被さり正常位で挿入。
無我夢中で腰を振り、3回目の発射。

とりあえず自分で腰を振るという事もやりたかったので、目標は大体叶いました。
優しく可愛い姫がうまくムードを作ってくれてうまくリードしてくれたし。
良い姫に当たりました。
もう本当にありがとうという言葉しか出てきません。
この前、1年ぶりに会いに行ったらちゃんと覚えててくれたし。

そしてあの時の店員さんも本当にありがとう。
あなたのおかげで素晴らしい童貞喪失が出来ました。

【iコミックらんど】オトナがイッちゃう保育園!~パパさん、イッパイ出まちたねっ!~
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