中学時代から憧れてた女の子とスキー旅行で[第4話(終)]

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俺は体をチエの両足の間に入れ、もっとよく見ようとした。
するとチエは、「待って」と言って、持ってきた袋から小さな紙袋を出し、俺に渡した。
俺はそれを開けて驚いた。
なんとコンドー君だった!

チエ「持ってないでしょ?絶対付けてね」

優しく言った。
俺は持っているとも言えず、箱から取り出して、それを手に取った。

俺「どうしたの?」

チエ「今日はこうしようと決めたから、さっき買ってきたの」

俺「悪かったな・・・」

チエ「とても恥ずかしかったけど、知らない土地だし、思い切って」

俺は、「ありがとう」と言ってそれを付けた。
チエは、持ってきた大きめのタオルを自分のお尻の下に敷いた。
気が利きすぎるくらい気が付く子だ。
あそこに顔を近づけると、両腿の付け根まで濡れて、糸を引いているのがわかる。
指先で大きく広げてみた。

(フーン、こうなっているのか。で、どこに入れるんだ?)

観察をして、場所を確認した。
さっきの突起もわかった。
これが感じるのかと思い、舌でそこを舐め上げた。
その時チエは、「エーーーッ!!」と一声上げて、また顔を覆ってしまった。

こうなりゃこっちのもの。
大胆に足を広げて、思いっきり舐めまくった。
童貞の図々しさよ。
鼻の頭をテカテカに濡らして、隈なくチュバチュバした。
突起を丹念に舐め上げていると、突然チエは俺の髪の毛を鷲掴みにして、「アーーーーーッ!!」と叫び、両足を思いっきり閉じようとして腰を浮かせて崩れ落ちた。
急に顔を挟みつけられたことに驚きながらも、なおも舐め上げようとすると、「やめて、お願い」と、絶え絶えの息で訴えた。
そこを指で触ると、ビクンッと跳ね上がるような反応をした。
全身の力が抜けてしまったようだ。

俺はチエの両足を思いきり広げて、その間に立った。
そこから見える情景はチエの全てだった。
本当に一糸まとわぬ愛しいチエちゃんの全裸に感激した。
チエは俺に口を拭くようにティッシュを渡した。
自分の汁が恥ずかしいようだ。
それから俺はチエの穴にムスコを宛てがった。
そのときチエは、大きな瞳を大きく開けて俺の目を見た。
俺はムスコに手を添えて、その中にゆっくりと押し込んだ。

俺「痛かったら言って」

チエ「ウン、大丈夫」

童貞君は、どの程度の力で入れて良いのか加減が判らなかった。
少し入るたびにチエは顔をしかめる。

俺「大丈夫?」

チエ「ウン、我慢する」

また少し入れる。
こうして3分くらいかけて全部が入った。
俺は繋がったまま、チエにキスをした。
チエが少し涙ぐんだ。

チエ「離れちゃ嫌だよ」

俺「これからも、ずっと一緒さ」

チエ「愛してる」

俺はこの言葉に痺れた。
思わず俺も涙ぐみそうになった。

俺「俺も愛してるよ」

それからゆっくりと動かそうとした。
チエは痛がる。
さっき舐め回して、お汁を吸い取ってしまったようだ。
でもゆっくりと引いて、ピストン運動を始めた。
チエは必死に痛みを我慢している様子。
そのうちお汁も出てきたようで、動きが少し滑らかになった。
相変わらずチエは我慢している。
俺は緊張しているのか、ムスコが80%くらいにパワーダウンした。
うっかりすると押し出されてしまう。

親指でチエの突起を撫でてみた。
チエは、「刺激が強すぎる」と言って、その手を嫌がった。
今度は乳首を両手で摘んだ。
するとパワーが回復して動きやすくなった。
その後、5分ほど超スローに動かしていると、チエの表情から険しさが消えた。
俺はそろそろ我慢が出来なくなり、そのスピードを少し上げた。
チエの顔がまた辛そうだ。

俺「大丈夫?」

チエ「うん、まだ大丈夫」

そんなやり取りのあと我慢できなくなり、童貞卒業の一瞬、ドバーーーッ!!です。
チエにもその瞬間がわかったようで・・・。

チエ「中で、ドクドクッて、出るのがわかった」

穴から抜いてティッシュで拭くと、ピンクに濁った愛液がついていた。
下のタオルまでは出血していない。
後始末をして裸のまま抱き合った。
チエと全部出来た。
その感激にしばらく浸っていた。

俺にはどうしてもしたかったことが、もう一つあったので、チエにお願いした。

俺「チエ、立ってくれる?」

チエ「エッ、どうするの?」

俺「チエを抱き締めたいんだ」

そう言うとチエは恥ずかしそうに立ち上がった。
俺も立って、チエにキスをして抱き締めた。
全裸のチエを、この手で抱き締めた。
起きたときの、チエのオッパイは完璧だった。
その見事なオッパイにキスをした。
両方の手で愛おしく揉んだ。
チエはやや足を開き加減に真っ直ぐ立ち、動かない。
俺は膝を折り、下の茂みに顔をつけた。
チエは俺の頭に手を添えて、ジッとしている。

俺は「ありがとう」と言って、チエの手を取り、横にした。

チエは俺にしがみついてきた。
猛烈な勢いでキスをしてきた。
左手を俺の背中に回し、抱き締めている。
俺は幸せの絶頂だった。

右手でチエのお尻を撫で回した。
またムスコがパワーを取り戻してきた。
元気になったのをチエもわかったようだ。
俺はチエの左足を、俺の右腰の上に掛けた。
このまま上に突けば入れられそうだ。
お尻に回した手を、後からチエの濡れている所へ持っていった。
指先を間に割り込ませ、広げた。
しばらく穴の周辺を撫でているとチエが反応してきた。
中指を中へ、少し入れた。
チエの体が硬くなった。
様子を見ているようだ。
俺はもっと奥へ入れたくなった。
痛がるといけないと思い、浅い所でグルグル回した。
少し痛いようだ。
無理は出来そうもない。

俺は体をチエの足の間に持っていった。
そしてアソコに顔をうずめた。
両手で広げて穴を見ると、血が滲んでいた。
穴を刺激しないように、下から上に舐め上げた。
しばらく刺激しているとチエはまた濡れてきた。
俺のムスコは臨戦体勢に入った。
俺は、2つ目の袋を破り、ゴムを付けた。

今度は迷わずに穴にあてがった。
そしてゆっくりと奥まで挿れた。
まだ少し痛いようだ。
チエの体を起こし、チエを上にした。
チエは奥まで入りすぎるのか、両手を布団について腰を浮かせた。
この方が、自分で加減ができるようだ。

俺の目の前にはチエのオッパイが垂れている。
凄い眺めだ。
俺はオッパイを両手で持ち上げた。
親指で乳首の感触を楽しむ。
俺も少し体を起こし、チエのオッパイにキスをした。
満点のボリュームだ。
目の先には、チエのアソコに刺さっている、ムスコの根本が見える。
チエは辛くなったのか、挿れたまま俺に体を預けてきた。
俺はチエをまた寝かせて、体を元に戻した。
チエの両膝の後ろを両手で持ち、大きく広げた。
挿っているところがよく見える。
上から下に突いている感じだ。

チエは自分で気持ちを決めているのか、何も嫌がらない。
全部が丸見えの状態なのは俺にも刺激が強すぎた。
憧れていたチエの顔、露わになった感激のオッパイ、目の前には繋がったナニ。
もう何も考えられなかった。
興奮した俺は、チエのことさえ忘れ、激しく突いた。
そして果てた。
チエは俺のために、痛いのを我慢してくれた。

俺「ゴメン、痛かった?」

チエ「ううん、いいの・・・」

初めて恋人ができた2人は、これからのことをぎこちなく話した。
お互い、相手に気を使った態度で言葉を選んだ。

「ディズニーランドに一緒に行こう」とか「今度は2人でスキーに来よう」とか・・・。

その夜は、もう1回して寝た。
至福の夜だった。
人生で一番幸せな時だった。

翌朝、睡眠不足の俺達は、気怠い顔で食堂に下りていった。
チエの態度は昨日までと違い、俺の前面に出だした。
お茶や、ご飯をよそうのでも、俺のことは全てチエがやった。
もちろん友人達もそれに気づいた。

友人「今日はあまり会話がないね。ケンカでもしたか?」

メグ「違うわよー、ね?」

メグがチエの顔を覗き込んだ。
俺はなんて返事をしたら良いのか戸惑い、真っ赤になり、「普通だよ」と上擦った声で返した。
チエも、「何もないわよ、残念でした」と、無理をして笑顔を作った。
しかし昨夜、メグにはキスを目撃されている。
それに、2晩も一緒に寝ているのだ。
信じるわけがない。

後で聞いたらチエは、メグにはあの夜の覚悟を伝えたそうだ。
そして色々聞いたらしい。
痛いか?
血は出るのか?
どうしたら良いのか?
などなど・・・。

感激のスキーツアーの話は、これでおしまい。
お付き合い、ありがとうございました。

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