塾の夏期講習で知り合った巨乳な女の子と

この体験談は約 6 分で読めます。

あれは中学3年生の時の話。
高校受験で塾の夏期講習のときに起きた。

そこで出会ったのは『S』だった。
胸は大きくて服の上からでもわかるくらい巨乳だった。
顔もそこそこ可愛かったと思う。
気さくで誰とでも話せる性格だった。
中学は別々で、元々塾でよく見かけるSだったが、夏期講習まではあまり話はしなかった。
夏期講習は9時から21時の地獄のような塾だった。
そんなこともあって塾生全員はストレスが溜まりまくりだった。
自分は夏休みがこの塾ですべて潰れると思うと鬱になりそうな気分だった。
でも、夏期講習が始まって3日経ったくらいから、休憩時間にSが話しかけてくれるようになった。

S「普段は話さんかったけど、自分結構面白いな~」

俺「いや、自分はオタクやし、全然面白くないで」

S「嘘つき!自分絶対モテるやろ~(笑)」

みたいな話をして、少しずつ休憩時間がSと話す時間になり待ち遠しくなっていた。
いつもは昼休みになると自宅に帰ってご飯を食べていたが、Sと話したい気持ちが強くなり、お弁当を持って行くようになった。

S「今日は家に帰れへんのや~、なんで?」

俺「正直、Sちゃんと話すんが楽しくて弁当持ってきた説あるな(笑)」

そう言うとSは急に真顔になった。

S「え?普通に嬉しい。自分がそんな風に思ってくれてるなんて思わんかった」

Sが可愛いと思った。
そこから急にSは俺にデレるようになった。
Sはいつも俺の膝に足を乗せて勉強するようになった。
そして休憩時間になると、俺が膝枕をしてあげるのが日課になった。

S「自分の膝、ほんま安心するな」

俺「普通逆やからな(笑)」

そう言いながらSのきれいな髪の毛を撫でていた。

ある日、自分の股間にSの顔が近くにあると思うと妙にエロく感じて、少し勃起してしまった。
これはまずいと思って、「トレイ行くからどいて!」と焦りながらトイレに行って、なんとか処理しようとした。
でも塾のトイレは男女共用で、Sは心配して入ってきてしまった。

S「大丈夫?私の頭、重かった?」

俺「バカ、近づくなって!!頭重いってなんやねん!」

俺は小便器の方に向かって必死で隠した。
で、なんとか処理してトイレを出たが、Sはトイレのドアの前で立っていた。

俺「まだおったんか」

そうするとSは自分の耳元で、「自分、起ってたやろ?」と小声で囁いた。

俺「違うから!トイレ我慢して気分が悪かったんやし!」

S「もうええから(笑)」

そう言ってSは急に俺の手を握った。

S「お詫びに手を繋いで教室まで送ってしんぜよう」

俺「何それ?」

自分は、すごくドキドキした。
女子と初めて手を繋いだこともあって、感動しながら教室に戻った。
Sの手は柔らくて、(やっぱり女の子なんだなー)と実感した。

そんなこんなで夏期講習が終わり、塾の最後の日と同時にSとお別れの日でもあった。
自分はSに連絡先を聞けずにいた。
でも今日は絶対に連絡先を聞こうと思った。

俺「あのさ!」

S「何なに?」

俺「呼んだだけ~」

みたいなやり取りを何度か繰り返したが、結局連絡先を聞けなかった。
連絡先すら聞けない自分が情けなかったが、俺はそんな奴だと割り切った。

自分はみんなに挨拶をして、「もう帰るわ~」と言ってSをチラッと見た。

Sは、「もう会われへんのかぁ、つらいな」とだけ言っていた。

Sが連絡先を聞いてこないのは自分の連絡先を交換したくないのだと思い、割り切った。
自分は帰ろうと玄関のドアに手をかけた。

S「待って!」

背中に誰かが抱きついてきた。

俺「うわっ!」

驚いて振り返ると、Sが泣きながら、「これでもう会われへんの、なんか辛いやん!」と帰ろうとする自分を離さなかった。

S「なんで連絡先聞いてくれへんかったの?」

俺「ごめん」

S「自分の意気地なし!」

俺「ごめん」

S「謝ってばっかり!」

俺「ごめん」

S「これ」

Sがメアドの載った紙を渡してくれた。

俺「実はこれ、欲しかったねん」

S「知ってた。なぁ、キスしてもいいやんな」

俺「ここ玄関やし、ちょ・・・」

S「黙って」

Sは泣きながら背伸びをして、自分の首元を掴んで無理やりキスをした。
口と口が離れたときにSの顔を見ると、トロンとしてた。

俺「なあ、もっかいキスしていい?」

S「ここ玄関やで」

俺「黙れって」

Sにキスをした。

S「んっん・・・ちょ・・・待って・・・」

Sの声が少しエロくなっていくのがわかった。

S「人が来るかも知れへんで・・・」

俺「初めにキスしたんはSやろ」

そう言って何度もキスをした。

S「あっ・・・だめ・・・んっ・・・」

人が来るかもしれないというスリルで余計に興奮した。
自分はSの口から顔を離して、「メール送るからちゃんと返してな」と言った。

S「うんっ・・・」

次の日、メールでSと連絡して、勉強会という名目で会うことになった。

S「1日ぶり」

俺「どこで勉強しよか?」

S「うちの家でもいい?」

俺「ええけど、誰もおらへんの?」

S「お母さんがおるけど大丈夫」

Sの家に上がらしてもらった。
Sの部屋はベッドがあり、端に折り畳みのテーブルがあるだけだった。

俺「2人で勉強するスペースないやん」

S「全然できるで、友達としたことあるし」

そのテーブルは2人で勉強するには小さすぎた。
自分は遠慮して少し離れて勉強した。

S「離れすぎ!もっと近づいて」

隣にSが座った。

俺「ちょっ、近いって」

S「なあ、いつもみたいに膝枕してもいい?」

俺「いいけど」

S「なぁ、頭撫でて!」

俺「わかった」

なんとなく前に膝枕をした時のことを思い出して勃起してしまった。

S「また起ってるやん」

そう言ってSは自分のを摘んだ。

S「こんな硬くなるんやな」

俺「ちょっと!それはあかんて」

S「なんであかんの?言うてみ」

俺「お前、そんなんしてたら襲うぞ(笑)」

S「別に自分やったらええで」

俺「マジ?!」

S「声がガチやん(笑)」

俺はSの胸を見た。
Sの服はU字型の胸元で、自分の角度からは谷間が見えていて、スカートの中も見え隠れしていた。
そんな視線がSに気づかれたのか・・・。

S「あのな、うちの胸、触ってもいいで」

俺「いや、別に興味ないし」

俺は強がって触ろうとはしなかった。
そんな自分に見かねたSが俺の手を掴んで胸まで持っていった。
ちょっと触れただけで思わず、「柔らか・・・」と声が出てしまった。

S「うちの胸、柔らかいやろ?」

俺「うん、これはやばい」

S「触ったん初めて?」

俺「うむ・・・」

自分は無言で揉み続けた。

S「自分、経験あると思った」

俺「なんで?」

S「モテてそうやから・・・」

俺「自分がモテるわけないやん」

S「ちょっと自分、揉みすぎやで(笑)」

俺「直接触らせてよ」

Sは服を捲っててブラを少し上へずらした。
チラッと見えたのはピンク色の乳首だった。

俺「初めて見た」

直接触ると服の上からとは違う柔らかさがあった。

俺「ちょっと服脱げよ」

S「え?いきなり・・・」

自分はSを膝枕している状態から起き上がらせて服を脱がし、ブラを外そうとした。
でも外し方が焦ってわからない。

S「自分で外すから(笑)」

胸からパタンとブラが落ちてSは上半身裸になった。
自分はSの後ろに回って両方の胸を揉みしだいた。
乳首を弱めにつねったりちょっと引っ張ったりした。

S「あんっ・・・ん、だめって・・・ちょぉ・・・」

俺「揉むのダメなん」

S「恥ずかしいから揉んでよ~」

Sはデレデレして可愛かった。
自分は片手で胸を揉みつつ、もう一つの手でSの顔を自分に向けディープキスをした。
数分してSをベッドに寝かした。
カーペットがSのアソコの染みでベタベタになっていた。
Sは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。

俺「S、濡れすぎやろ(笑)」

S「見んといてやぁ・・・」

俺「なあ、入れていい?」

S「いいで、優しく・・・な」

俺「わかってるって」

俺はズボンからアレを取り出して、Sのアソコに先だけ入れた。
できる限りネットの知識を集結させた。
辛かったが、先だけ入れて、そのあとは本当にゆっくり入れていった。

S「あっ・・・入ってくるぅ・・・すごい熱い・・・」

半分くらい入ったところでSに、「Sのこと好きやねん、付き合ってくれへん?」と言った。
するとSのアソコがキュと締め付けてきてイキそうになった。

S「自分・・・ほんまに卑怯や!そんなこと言うなんて」

そんなSの姿が可愛くて、ついに奥まで一気に突いた。
Sは、「あっ・・・イク・・・」と言って足をピンと張ってイッてしまった。
もう自分も我慢出来ず、激しくピストン運動を繰り返した。

S「いや・・・また・イクッ・・・」

Sのアソコから大量の汁が噴出した。
自分はイキそうなのを我慢して動きまくった。

S「イグゥ・・・あっ・・・もうイキたくないぃ」

自分はSがイッても必死でイクのを我慢して動きまくった。

S「イク・・・イク・・・イグゥ・・・」

何回も連続でSをイカせて、最終的には自分もイッてしまった。
Sの顔を見ると失神していた。
寝ているのをいいことに何枚か写真を撮って一緒に寝た。
それからは、勉強のストレスが溜まればSに会い、やりまくった。

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