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彼女?彼氏?これが俺の純愛!

この体験談は約 2 分で読めます。

俺は女友達に頼んで女の子3人をセッテイグしてもらい、男友達を2人連れて合コンをした。

その中でひと際背の高い女の子に夢中になってしまった。
俺は一生懸命会話をし、彼女に気に入ってもらえる様にアピールした。

一次会が終わり、二次会へという時、彼女だけが「私はココで・・・」と。
周りの友達が気を利かせ、俺が近くの駅まで送ることに。

ここしかないと思った俺は「もう一軒だけ、俺に付き合って」などと彼女に頼み込み、余りにもしつこい俺に折れて一軒だけ付き合ってもらった。
バーに行き1時間くらい口説き倒した。

呆れ顔の彼女が「じゃーホテルに行こう」と言い、ホテルへ。

彼女は部屋に入るなり服を脱ぎ出し、俺も慌てて全裸に。
キャミソール姿の彼女がコチラを向き、パンツを脱ぎキャミソールを捲し上げるとそこには俺のよりも立派なムゲチンが!!(俺は仮性包茎)

あまりの衝撃に声も出ない俺に向かって、

「これでも口説いてくれる?これでも私のこと好き?・・・」

彼女の声は小さくなり、眼は次第に赤くなった。
その瞬間、俺は彼女に近づきキャミソールを脱がしヌーブラを外し、ベッドに押し倒し、キスをした。

「サツキさんが好きだ」

ビックリした彼女は涙を流し始めた。

俺は女性の時と同じように愛撫し、ペニスにキスをし、咥え込んだ。
彼女も69の体勢になりフェラを始めた。

彼女のペニスは大きく太い。
途中から彼女のフェラの気持ち良さに、俺は彼女のフェラを味わい口の中に・・・。

2~3回脈打ち、彼女は必死に全部飲み干してくれた。

俺は余韻に浸り、ベッドに彼女と横になり腕枕をした時、彼女のペニスがお腹に当たった。
俺は彼女の大きく太いペニスの亀頭をゆっくり優しく摩る。
彼女は体を仰け反り俺の手コキを味わう。

我慢汁が溢れるだしたのでそれを指に馴染ませて彼女のアナルにゆっくりと入れ、俺は彼女の物を咥え、ペニスとアナルを同時に攻めた。
彼女の我慢汁と俺の唾液が彼女の竿の伝いアナルへ。
俺はゆっくりと彼女のアナルへ。

中々入らずやめようとすると・・・。

「切れても良いから一気に入れて」

少し戸惑ったが、ゆっくり亀頭をアナルに。
少しずつ出し入れし、一気に突いた。
彼女の悲鳴とともに俺のペニスは彼女の中へ。

正常位で突きつつ彼女のペニスを手コキ。

「アッアッア~」と同時に、彼女のペニスから大量の精子が俺の顔と彼女の顔にまで飛んできた。

その後、直ぐ俺を彼女の中へ中出し。
ペニスを抜くと血まみれのペニスと彼女のアナル、そしてシーツ。

俺は彼女を抱きしめ、朝まで一緒に眠った。

今は彼女と同棲中!!

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