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きっかけは渋滞だった[前編]

この体験談は約 12 分で読めます。

去年の夏のこと、専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた。
友達と行けよと断ったが、友達とは今度行くからその前にリサーチしに行きたいからという事で、渋々連れて行った。

当日は俺の車で3時間程掛けて行き、ざっと場内を見て回ると妹は今日は買い物しないとか言っていたのに、しっかりバッグを買っていた・・・。
それを指摘すると「これは今日買わなきゃ無くなっちゃうと思って」と言い訳していた。

昼飯を食べて帰ることにし、13時過ぎにはアウトレットを後にした。
帰りの高速で、後30分も走れば家のあるインターという所で渋滞にハマった・・・。
普段そんな渋滞する様な場所じゃないので何かあったと思った俺はハイウェイラジオを聞いてみた。
すると俺達のいる所から2キロ程先の場所で大型トラックの横転事故が発生し、3車線のうち2車線を塞ぐ格好になっていて、少し前に処理作業が始まったばかりで現在は完全に通行止めとなり、一つ手前のインターは閉鎖されていると言う・・・。
確かに完全に停車してしまい動く気配はなかった。
俺は諦めて動き出すまでシートを倒して身体を休めた。
1時間程経っても全く動く気配なし・・・。

アウトレットを出てから、そろそろ2時間30分が経とうとしていた時、妹の様子が変なことに気が付いた。
脚を腿の辺りでモゾモゾとして落ち着きが無い・・・。

「どうした?」と聞くと、「オシッコしたい・・・」と。

その表情は明らかに限界が近い事を表していた・・・。
男なら外でコソコソっと出来るけど、女はそうはいかない・・・。
どうしようか考えていると、昼間飲み干したペットボトルがあった事を思い出し、他に何か無いか車内を見渡すと、いつぞやタイヤ専門店で貰ったクリアファイルが目に入った。
これを使って簡易トイレを作ろうっ!と、いつも携帯しているツールナイフのハサミでクリアファイルの角をペットボトルの飲み口サイズに合わせてカットして漏斗を作った。
そして妹に説明・・・。

「え~マジィ~!?」

嫌がるが、漏らされても困るので、「嫌なら外でしてくれ」と言うと諦めた妹は了承した。

俺の車はミニバンなのでリアシートを跳ね上げると広いラゲッジスペースが出来る。
さらにカーテンをディーラーオプションで付けてあったので、外から見られる心配は無い。
2人で後部へ移動すると妹に下半身裸になるように言った。
その日の妹はデニムのパンツだったので、これから行う放尿には完全に下半身裸にならないと無理っぽいので脱がせた。
広いと言っても高さはそれなりなので、妹はガニ股で中腰スタイルになって少し前屈みで小便をさせようと・・・。

「ほらっ、俺の肩に手をついて前屈みになれ」

そう指示すると言われた通りの格好になった。
そして俺はペットボトルとクリアファイル漏斗を両手で持ち、妹の股間へと宛がった。
妹の陰毛は少なく割れ目部分が丸見えだった。
だから小便が出て来るところが良く見えて、零さずに全て受け止められた。
我慢していた割に量はそれ程の量は無く、630mlの某メーカーの麦茶容器の半分も溜まらなかった。

仕方が無いとは言え、妹に恥ずかしい事をさせてちょっと可哀そうになった俺は、自分も同じ事をすれば少しは気が紛れるかなと思い、「なぁ、優希菜・・・俺もちょっと我慢してたからコレ持っててくれない?」と即席ペットボトル簡易トイレを渡した。

「え~!」

そう言いながらも持って、膝立ちになってチンコをポロンっと出した所に宛がって来た(笑)
実はその時、妹の放尿姿を見て少し興奮した俺はチンコが平常サイズよりやや大きくなっていて、それを見た妹が「デカッ!」と驚いていたので、まさかそんな事情でとは言えず、「そ、そうか?優希菜のも綺麗だったぞ」と嘘じゃ無いけど普段なら恥ずかしくて言えない事もこの時ばかりは平気に言えた。
すると「そ、そう・・・あ、ありがとう・・・(恥)」と、妹も恥ずかしそうに答えていた。

小便が出し終えた俺は最後、雫を飛ばさない様に振らずに扱くだけにしておいた。
するとその仕草に、「へぇ~そうするんだぁ?」と不思議そうな妹。

「普通は扱いてから上下に振るんだけど、今それやったら雫が優希菜に掛かるかもしれないからな」と言うと、「それはマジ勘弁」と、やっと妹にも笑顔が戻った。

俺は直ぐにチンコを仕舞い、2人の小便が溜まったペットボトルを持った妹が、「何かリアルな温かさだよねぇ」とニヤニヤした顔で言うので、「っていうかギリギリじゃん!アブね~(笑)」とペットボトルの口元近くまで溜まった小便を見た俺は焦った。
俺の小便に付き合わせた妹は未だ下半身裸だったので、漏斗代わりのクリアファイルをティッシュで拭いて、ペットボトルの蓋をしっかり締めたりの片付けを俺がした。
その間に妹は床に座って下着のパンツを穿こうとしていて、膝立ちで履けば良いものを、仰向けに寝てM字開脚で尻を持ち上げて履くから割れ目からアナルまでしっかりと見えてしまった。

そんなんしているうちに徐々に車が動き出し、やっと渋滞から逃れた。
事故現場から近いパーキングは渋滞の影響で大混雑だったので、もう少し走れば目的のインターだったから、妹に寄らずに行くと伝え走った。
インターを降りてすぐにラブホテルが立ち並ぶ最寄りの某インター(苦笑)
ここから我が家まではさらに1時間程掛かる田舎。

すると妹が、「ねぇ!ココ寄って行こう!」とホテルを指差す・・・。

「お、お前何言ってんだよ!」

少し動揺しながら言うと、「だってぇ~汗で身体がベトベトだし渋滞で疲れちゃったから・・・お兄ちゃんも少し休んだ方がいいよ」と言う。

確かに俺も疲れてた。
思いっ切り手足を伸ばしたかったので寄ることにした。
時刻は17時頃だった。

部屋に入ると早速妹はシャワーを浴びようと準備をしていた。
すると、「お兄ちゃんもシャワー浴びる?」と聞かれ、「あ、うん・・・そうだな、せっかくだし・・・」と答えると、「じゃあさ、一緒に入ろうか♪」と言うので(マジかっ!?)と驚いてると、「っていうか入ろう♪」と完全に妹が一緒に入りたがっているので、入ることにした。
さっきお互いの大事な所は見ていたので、それほど恥ずかしさは無かったものの、逆に妹の成長した裸を見るのが照れ臭かったと同時に興奮してしまいそうだった。

脱衣場で妹が服を脱ぎ下着姿になったところで脱いだ服を適当に畳んで洗面台に置いていった。
そしていよいよ下着も脱ぎ全裸になると、大人になってから初めて見る成長した妹の身体が目に焼き付いた。
とりわけオッパイの綺麗さに目を奪われた。
そして思わず、「優希菜・・・綺麗なオッパイだなぁ・・・」と呟いていた・・・。
すると妹は、「そ、そう・・・?あ、ありがとう・・・」と照れていた。

「お兄ちゃんも早く脱いだら?」

そう言われ、「あ、ああ・・・」と妹のオッパイが気になって心ここにあらず的な状態で半分茫然と脱ぎ始めた。
そして全裸になると、「キャッ!やだぁ~お兄ちゃん、なに興奮してんのぉ~!」と言われ、ハッと我に返るとチンコがギンギンになっていた。

「あ、いや・・・これは、その・・・」

俺は動揺してしまい誤魔化しが効かなくなったので・・・。

「優希菜のオッパイがあまりにも綺麗だから興奮しちゃったんだよっ!」

そう正直に言うと、「そんなに綺麗なの?」と疑問視されたので、「ああ、今まで見てきた・・・あ~直接ね・・・ビデオとか写真とかじゃなくて、実際に間近で見てきた中では最高に綺麗なオッパイだよっ!」と言うと妹は・・・。

「そ、そうなの?そんなこと言われたの初めてだから照れくさいな」

脱衣場で全裸の兄妹が照れて突っ立っていても仕方ないので、浴室へと入った。
すると妹がシャワーノズルを手に取り湯加減を見た。
ちょうど良い温度になったのを確認すると俺の足先へ掛けて、「熱くないよね?」と聞いて来たから、「ああ、ちょうどいいよ」と答えた。

妹が俺の身体にシャワーを掛けて全身を濡らしてきた。
それが終わると次は自分の身体に掛けて身体を濡らした。
一旦ノズルをホルダーに戻すと真空パックされたスポンジを取出し、蛇口からお湯を出して濡らすと石鹸をタップリ付けて泡立たせた。

「はいっ、背中向けて!」

そう言われて従うと泡立てたスポンジで背中を洗い始めた。
洗いながら、「懐かしいね♪」と一言。
子供の頃一緒に入った事を思い出したようだ。
俺が特に相槌は打たずに黙っていると、「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言って背中側から両腕、両脚と洗い終えると、「こっち向いて~」と言われるがまま従うと首から下へ洗い始めて最後ギンギンのままのチンコに辿り着いた。

「やっぱデカイよっ!(笑)」

そう言いながらスポンジを持っていない左の手の平に竿を乗せる様にして右手のスポンジで根元から先端に掛けて洗うが、カリの部分の余った皮は根元へ伸ばす様にしないと洗えないので、「チンコをちゃんと洗ってやった事ある?」と聞いてみた。
すると、「え?いつも大体こんな感じだよ・・・」と言うので洗い方を教えてやった。

「いいか?ココの所に皮が集まってるさ・・・これをこうして伸ばさないと、ココの部分の汚れが取れないんだよ」

妹の手を使って皮を伸ばして教えた。
すると、「えーっ!痛くないの?平気なの?結構強くしてるよっ!」と心配するので、「このぐらいなら平気だよ。フェラで歯が当たった時の方がよっぽど痛いわっ!」と言ってやった。
すると妹も、「そうなんだぁ(笑)」と安心したみたいだった。

ひと通り洗い終わったところで今度は俺が妹の身体を洗ってやろうと、「交替な・・・」と言ってスポンジを受け取ると、ボディーソープを足して泡立てた。
俺を洗った時と同じ順序でまずは背中から洗い、両腕、両脚と洗い終えると、身体の向きを変えさせて正面を洗い始めた。
首筋から下に向かって洗い胸の上辺りに差し掛かった時、改めて妹のオッパイの綺麗さに見惚れて、「ホント綺麗なオッパイだよなぁ~♪」とマジマジと見つめながら言った。

「どこら辺が綺麗なの?」

「いいか?まずは全体の形な?こう横から見た時に乳首の向きが少し上向きになってるところだろ・・・それから乳輪と乳頭とのバランスな!」

スポンジで各部を撫でながら説明すると、「くすぐったいよ~(笑)」と言われた。
けど俺は続けて、「この絶妙な乳輪サイズがたまらないねっ!500円玉よりちょっと大きいくらいかな?それと小豆大程の乳頭とのバランスの良さと言ったら最高だねっ!」と力説していると、「にゅ、乳頭って(笑)」と笑っていたが構わず、「それと一番重要な色な!優希菜のは少し濃いが未だ十分にピンクなのが俺のチンコをこんなにした最大の要因だね」と言ったら、「アハハッ!そうなんだっ!」とウケていた。

オッパイを洗い終え、いよいよ股間へと移動。
まずは軽くスポンジで撫でる様に割れ目部分を洗うと、次に俺はスポンジを泡立たせて、その泡だけを手に取ると直接割れ目部を洗い始めた。

「いつもこの内側ちゃんと洗ってるか?」

ビラビラの内側を優しく丁寧に洗いながら聞くと、「洗ってるよ~(笑)」と・・・。
ひと通りお互いの身体を洗い終わりシャワーで泡を流してサッパリした。
するとギンギンのチンコを指差して・・・。

「コレどうする?」

「どうするもなにも・・・」

(このまま放っといても収まるかも知れないけど出来ることなら・・・)

そんなイケない事を思っていると、「どうも私のオッパイのせいみたいだから何とかしてあげるよ」と言って、その場で膝立ちになるとチンコをパクッと咥えた。
唇を窄めて根元近くまで口いっぱいに頬張っては吸引しながら出して、頬張っては出してとジュポジュポ音を立てながらのバキュームフェラ。
さらに亀頭部分だけを咥えて舌でレロレロとカリ首を舐め回しながら片手は竿を扱き、もう片手は玉袋をやんわりとマッサージするように刺激を与えたり、玉袋を口に含んで舌で撫で回したりしてきた。
風俗店に行ったことが無いから知らないけど、きっとこんな感じのことをしてくれるんだろうなと思った。
という事は妹は風俗店でのバイト経験があるのかと疑問が湧き、「優希菜、こんなフェラどこで覚えたんだ?」と聞くと、「初めて付き合った彼氏だよ」と・・・。

後で聞いたのだが、その男、相当な遊び人で、風俗遊びは日常茶飯事ってくらいで、結局、妹との交際も身体目当ての付き合いだったらしい。
でも妹は初めての彼氏だったし、自分より年上の大人な彼氏なのが嬉しくて、言われるがまま色々と教え込まれたと言う・・・。

そんなフェラを堪能していると、「そろそろいいかな♪」とフェラをやめて、「じゃあ、ここに仰向けになって」と言われた。

「え?」

茫然としていると、「ほらっ!早く♪」と腕を引っ張られて言われるまま仰向けになった。
そして対面騎乗位で繋がって来た!

「ちょっ!優希菜っ!なにしてんのっ!?」

驚いた俺は、少し強めな口調でそう言うと、「だから何とかしてあげるって言ったじゃん♪」と嬉しそうな表情で答え・・・。

「あ~気持ちイイ~♪ゴメンね~お兄ちゃんの大きいチンチン見たら我慢出来なくて(笑)」

そう言い終わると腰を振り始めた。
上下と言うより前後にクリトリスを擦り付ける様な感じで腰を振りまがら、「アッン♪アッン♪気持ちイイ~♪」と嬉しそうに言った。

しばらく妹任せで好きな様にしてもらっていたが、正直射精感が込み上げて来ないので、身体を起こして体勢を入れ替え正常位になった。
そして激しく腰を打ち付ける様にすると、「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう~クゥー・・・」と大きく仰け反って絶頂を迎えた様だった。

そのまましばらく様子を見ていると、「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・もーうっ!私が(お兄ちゃんを)イカせてあげようと思ってるのに、何で先にイカされちゃうかなぁ~」と不満を言うので、こうなった以上、俺的には妹に満足してもらいたいからと気持ちを伝えると、「ありがとう♪」とキスをしてきた。

舌を絡ませ合うと不思議な気持ちになった。
実の兄妹という事は細胞レベルでは一部クローンな部分がある訳で、それを舌と舌という粘膜で触れ合うと細胞同士が触れ合っている不思議な感覚がなぜか興奮を高めた。
そして正常位のまま繋がった状態でキスをして唇を離すと妹が唐突に、「あっ!」と声を上げるので、「どうした?」と聞くと、「キスより先にエッチしたのってお兄ちゃんが初めてだ(笑)」と言われたので、「近親相姦自体イレギュラーなことだから別に変じゃないだろ(笑)」と言ってやった。
すると、「そうだね♪もう一回キスして・・・」と言われ再びキスをした。
キスをしながら再び腰振りを開始、徐々に激しくして二度目の絶頂を味わわせた。
俺はそのまま連続で絶頂を味わわせてやろうと力の限り腰を振り続けた。

「アッ!アッ!ダメッ!ダメッ!またイッちゃう!イッちゃう!」

妹が三度目の絶頂を迎えたその時だった!
不覚にも射精感が突然襲い、膣奥深くに白濁液を注ぎ込んでしまった。
全て出し終えるまで俺は腰を引く事が出来なかった・・・。
出し終えると今度は虚脱感に襲われ、今さら慌てても仕方ないという思いが湧き繋がったまましばらく余韻を楽しんだ。
その頃になってようやく自分のしでかした事に気が付いた。

「優希菜ゴメンっ!我慢出来なくて中で出しちゃった!」
「あ~やっぱり(笑)」

「え?優希菜、俺が中で出すかもって分かってたの?」
「分かってた訳じゃないけど、あの激しさじゃ、出しちゃっても仕方ないだろうなって思ったから(笑)」

「そ、そうか・・・ごめんな・・・」
「だっ!大丈夫だからっ!そんな気にしないでっ!今日は超~安全日だし、お兄ちゃんなら中に出されても良いかなって思ってたところもあるから♪」

そう励まされ、「そうか・・・サンキュー♪」と答えた。

ゆっくりとチンコを抜くと後を追う様に膣口から精液が溢れ出して来た。
それを自分の股間を覗き込む様に見ていた妹が、「うわぁ~ホントに出てきた(笑)。お兄ちゃん、正直に言うけど、私、今のが初体験なんだよっ!♪」と一瞬何を言っているのか理解できなかったが、すぐに中出し初体験という事が分かり、「えっ!マジでっ!?」と聞くと、「うんっ!」ととびきりの笑顔で返事をした。
膣内に残っている精液を指を入れて掻き出すと結構な量の精液溜まりが出来た。

「お兄ちゃん溜まってた?」

「あ、ああ・・・最近忙しくてな」

「じゃあ一回くらいじゃ収まらないでしょ?」

未だギンギンのチンコを見て妹はニヤケ顔で聞いて来た。

「スマンッ!」

そう答えるしか無かった俺・・・。

妹は、「いいよっ、でももう一回で大丈夫かな(笑)。まぁ出来る限りエッチしようよ♪」と言ってくれた。

俺達はもう一度身体を洗い、部屋に戻って時計を見ると18時を回ったところだった。
視線を妹に移すと目が合い、ニコッと微笑んだかと思うと腕を広げ俺の首に巻き付かせキスをしてきた。
そのままベッドに倒れ込む様に抱き合った。
妹の舌はそれが別の生き物の様に俺の口の中を動きまわり、俺もそれに応える様に互いの舌を絡ませ合った。

かなり長い時間キスをしていた。
もし誰かが見ていたらいい加減にしろよっ!って突っ込まそうなほど長い時間キスをしていても飽きる事が無かった。
ようやく離れた時・・・。

「なんでかな?お兄ちゃんとのキスがこんなにも心地よいなんて思わなかったよ♪」

「キスだけ?」

ちょっと意地悪っぽく聞くと、「ううん!エッチも最高だよっ!♪」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれた。

もう一度軽くチュッとキスをしてから、今度は俺の最高に理想的なオッパイを堪能することにした。
さっきは風呂場で思う様に出来なかったが、ベッドの上では好きな様に出来る。
まずは手の平全体で包み込む様に優しく揉み、外回し内回しと乳房全体をマッサージする様にしたり、手の平で乳首を軽く擦る様にしたり、指先の腹で撫でるようにしたり、爪先で引っ掻くようにしたり、人差し指と中指の付け根で挟んでみたり、そのまま挟んだまま乳房を回す様にしたり、人差し指と親指で摘んでクリクリと回したり、まずは手だけで十分に楽しんだ。
その後は舌で味わう。
舌先を乳房の外側から徐々に円を描くように乳首に向かって撫でて行き、最後は乳首手前で舐めるのを止めて反対の乳房へ・・・。
何度か同じ事を繰り返すと妹は早く乳首を舐めてもらいたくて焦れったくなる。
それが狙いで俺はわざと乳首舐めをせずに焦らすだけ焦らした。

乳房を愛撫してただけでも妹は喘ぎ声を出していたが、いざ乳首を舐めた時の反応と言ったらAV女優も顔負けするほどだった。
ペロッと舌先で乳首を舐めた途端、「ヒャンッ!」と悲鳴のような大きな喘ぎ声を出し、カプっと乳首全体を咥えて舌でレロレロした時には、「はっ!あ~ん・・・気持ちイイー!あ~ん♪」とこれまた遠慮の無い大きな声で喘いでいた。

オッパイを十二分に楽しんだ後はオマンコへと移動。
脚をM字に開かせて覗き込む。

「あっん・・・なんか恥ずかしい・・・」

照れているのも構わず俺は両手で割れ目を広げて見た。
車の中で妹に綺麗なあそこだと言ったのは嘘でもお世辞でも無く、改めてこうして見ても綺麗なものだった。
陰毛は少なめで逆台形で縮れ方は少なく、割れ目部分も綺麗なピンク色で未だ処女と言っても通用する程だった。

だが一つ大きな違いがあるのは、先程までのオッパイへの集中愛撫により、オマンコから愛液が溢れてヌラヌラにテカっていることだった。
そんなジュースが溢れている所に俺は尖らせた口を近付けジュジュッと吸ってみた。
さっき自分の子種を注いだばかりの所から溢れる汁、もしかしたら少し残っているかもしれないのにも関わらず俺は啜り飲んでいた。
愛液は特に変わった味はせず脳内にエロレナリンが分泌されている為か、むしろ美味しくさえ感じていた。

ある程度吸い出したら、次に舌先でクリトリスをペロッと舐め上げてみた。
その瞬間、焦らして舐めた乳首の時よりもさらに大きな声で、「キャッ!はぁ~ん・・・」と喘いだ。
続けざまに舌先でレロレロとクリトリスを上下左右に舐めると、「アッン♪アッン♪アッン♪」と子犬がキャンキャン吠えてるみたいな喘ぎ声を出して喜んでいた。
舌先で攻めた後はクリをジュジュジュジュ~と音を立てて吸ってやるとさらに喜んで、「あーーーー!だめぇ~気持ち良過ぎるぅ~」と、開いていた脚(太股)で俺の頭を挟んで来た。
構わず俺は舐めと啜りを繰り返しながら、右手中指を膣内へ挿れてみた。
さらに指を曲げて掻き回すように出し入れすると、「あっ!あっ!イッちゃう!イッちゃう!ダメダメダメダメっ!」と両脚で踏ん張って仰け反るとガクッと崩れ落ちた。
全身の力が抜けたようにダラ~ンとしている妹にキスをしてから、「イッちゃった?」と聞くと無言で頷いて返事をした。

そんなイッて間もない妹に挿入をする為、再び両脚をM字に広げチンコを膣口に宛がった。
蜜が溢れた壺にはヌルっと何の抵抗も無く飲み込まれるように、「あぁ~ん♪」と一声上げて奥まで入っていった。
奥まで辿り着くと腕を妹の背中に回して抱き締める様にしながらキスをした。
舌を絡ませながら腰を振り互いに快感を味わった。
正常位で1回、横向きでそれぞれ1回の計2回、対面騎乗位で1回、背面騎乗位からのバックで1回イカせて、いよいよ我慢が出来なくなった俺はバックのままラストスパートを掛けた。

「あっん!あっん!いいっ!いいっ!イクっ!イクっ!あっ!あっ!」

「イクよっ!出るよっ!また中に出すよっ!」

「うんっ!うんっ!イイよっ!射精してっ!射精してっ!あーーーーーっ!」

妹が先に絶頂を迎え、後を追う様に俺も弾けた。

<続く>

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