刺激が欲しくなって両親の目の前で姉弟相姦に挑戦

この体験談は約 3 分で読めます。

初めて書き込ませて頂きます。
姉とは中学の頃に肉体関係を持ち、それ以来12年間、関係を続けています。
普段は両親の目を盗んでセックスしてますが、色々なプレイを試した今、マンネリを感じていました。
何か刺激的なプレイをしたくて姉と話し合った結果、両親の近くでバレずにセックス出来ないか試すことにしました。

最初は両親がリビングにいる時に、階段の1階と2階の中間でセックスしてみました。
何度か両親がリビングからトイレに行く時に危ない場面がありましたが、無事に最後まで行なうことが出来ました。

そこから徐々に両親のいる場所の近くでセックスするようになります。
隣の部屋だったり、廊下だったり・・・。
時には親が風呂に入ってる時に脱衣場兼洗面所でセックスもしました。
何度も場数を踏むことで度胸と自信がつき、ついに両親の目の前でのセックスに踏み切りました。

ある週の日曜日、姉と私は早起きして朝食を済ませました。
少ししたら母が起きてきて、最後に父が起きてリビングに来ました。
両親も朝食を済ませ、母が片付けを始め、父は新聞を読み出しました。
このタイミングで姉がふざけて私の膝に乗ってきました。
父も母も、「いい歳して相変わらず仲が良い」と笑うだけ。
しかしテーブルの陰で私は姉のスカートに手を入れてオマンコを愛撫し始めます。
姉もお尻をチンポにグリグリと押し付けてきます。

洗い物が終わった母が父の横に座り、私達の目の前に両親が揃います。
母はお茶を飲みつつテレビを観て、父は変わらず新聞を読んでます。
チラチラと両親を見て、こっちを見ていないことを確認した私はチャックを下ろしてチンポを出しました。
姉のオマンコもすっかり濡れて準備が整ったので、一旦僅かにお尻を浮かせてもらい、下着を腿の中程まで脱がせます。
再びお尻を下ろす時に、太腿の間にチンポを挟んでもらいました。
何とか素股の状態まで持って行くことに成功し、しばらくオマンコと太腿の感触を楽しみます。

父が新聞を読み終わり、母が父にお茶のおかわりを用意します。
お茶を啜った父が母と共にテレビに集中します。
また姉にお尻を浮かせてもらい、マン汁を垂れ流しているオマンコへチンポを挿入しました。
私はもちろん、姉もいつも以上に興奮していて、オマンコの中が熱々で締まりもアップしていました。
小さく静かに腰を動かします。
姉は表面的には普段通りですが鼓動は激しく、足も腰も僅かに震えています。

不意に父が話しかけてきました。
そこから母も会話に参加してきて、何気ない会話が続きます。
会話の最中は、バレないように腰を動かすのは止めておきました。
しかし、姉はもどかしかったんでしょうね・・・。
私が我慢してるのに、姉は胸を抱えるような体勢でテーブルに両肘をつき、下から注意を逸らして腰を動かし始めました。
かなりリスキーな行為でしたが、幸い両親は気付かずに姉と会話しています。

私は姉に仕返しをしたくなり、テーブルの下が見えないことを良いことにスカートをたくし上げました。
テーブルの下とは言え、結合部を丸出しにしたんです。
その上でクリトリスを愛撫し、アナルにも中指を第二関節まで挿入しました。
姉は耐えきれずに若干反応しましたが、なんとか誤魔化しています。

このまま射精までいけそうだと思っていたら、お茶の飲み過ぎか母がトイレへ。
アナルから指を抜くのは無理でしたが、たくし上げたスカートは速やかに戻して結合部は隠しました。
母が戻るのを待ち、全員揃ったところで再びスカートをたくし上げます。
今度は私も腰を動かします。
しばらくしてひときわオマンコの締まりが強くなり、姉の身体が硬直するのが分かりました。
僅かに遅れて私も限界に達し、両親の目の前で姉に膣内射精しました。

初めて関係を持った時以来の、大量かつ長い射精をしてしまいました。
やはり両親が揃って目の前にいると、興奮の度合いが違います。
射精が終わる直前に下着をギリギリまで穿かせ、チンポを抜くと同時に最後まで穿かせて精子が床に溢れるのを防ぎます。
その後はすぐに私もチンポを仕舞いました。

こうして無事に両親の目の前で膣内射精まで成功させることが出来ました。
ただ、やはりリスキーな行為なので頻繁に行なうのは止めようと決めました。
また刺激が欲しくなったら挑戦する予定です。

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