キャンプ場で妻の兄妹相姦を見て[前編]

この体験談は約 3 分で読めます。

去年の夏みんなでキャンプに行った時の話です。

私(30歳)、妻(26歳)、妻の兄(30歳)と、その妻(29歳)、私の同僚夫婦(年齢不詳)の計6人の夫婦でキャンプに行きました。
テント泊まりではなく、コテージを借りてのキャンプでした。

定番バーべキューなどをして盛り上がり、アルコールも程よく回り、カードゲームなどをしてみんな泥酔状態でいつの間にか雑魚寝という感じで爆睡しました。

夜中に強烈に喉が渇き、水でも飲もうかと起き上がろうかと思ったら、なにやら話し声が。
誰か起きてるのかと思い、酔った頭で見てみると、私の妻と妻の兄がなにやら小声で話している。

どうも様子がおかしい・・・。
薄暗いコテージの中で、二人は同じベッドで。

「だめだってば、みんなが起きるよ・・」
「大丈夫だよ、みんな酔っ払って爆睡してるし」

「いや・・だめぇ・・また今度にしてぇ・・・おにいちゃんてばぁ・・」

私は耳と眼を疑いました。
妻とその兄が近親相姦か?
私は今、酔ってはいるが・・・これは夢ではない!

「んんん・・・」

どうやらキスをしたようです。

「やめてぇ・・ねぇ・・おねがい・・んんんん・・はぁはぁ・・」

二人の舌を絡める音が聞こえます。

「んんん・・ああ・・」

唇を離した時、よだれが糸を引くのがわかりました。
妻はどうやら感じてきたようです。
必死に声を我慢しているのが分かります。

時々みんなの様子を窺っているようです。
妻の兄はお構いなしに胸を揉んだりキスをしたりしています。

「はぁはぁ・・んんん・・声が出ちゃう・・んんん・・」

私はその光景でギンギンに勃起したものをしごき始めました。

くちゅくちゅと音が。
アソコに指でも入れてるんでしょうか。

「んん・・はあん・・ん・・いやぁん・・だめぇ・・ねぇ・・もういれて・・」

二人はギシギシと動き始め、妻は声を抑えるの必死です。
兄が口で塞ぎ、妻は苦しそうに喘いでいます。
二人の関係は仲がいいのは以前から知っていましたが、まさか性的関係まであるとは・・・。

兄妹はみんなが寝ている大部屋でとうとう本番行為までいきました。
妹は声を出さないように必死で口を手で塞いでいました。
時には兄がキスで塞いでる時もありました。
それでも喘ぎ声は漏れて、「んんん・・」と苦しそうな声が聞こえます。

さすがに体位は変えず、脚を上げない体位でした。
妹はキャミ、兄はTシャツ姿です。

私は妻が浮気している現実と、その相手が実の兄という現実と、そして浮気をしている場所です。

私は腹が立つのと悲しいのとで混乱してきます。
しかし、私のペニスはギンギンに勃起状態でしごいています。

妻は時々私の方を見ましたが、私は気づかれないように寝たふりをしていました。

「んんん・・いいぃ・・きもちいいぃ・・」

妻が小声で囁いています。

「突いて・・もっと突いてぇ・・」

声が大きくなります。

「ねぇ・・ああん・・もう・・いきそう・・」

もう周りはどうでもいいみたいです。

「おれも・・いきそう・・」

私も、もういきそうです。

「ああん!いって!」

妹は上半身を起こして口でザーメンを受け止めました。

「んんん・・ぐぅ・・んん」

飲み込んでるようです。

私もパンツの中に思いっきり射精しました。

二人は何も無かったようにまた寝ました。
私はパンツを穿いたまま射精したので、中がもうヌルヌルで気持ち悪い。

あとでトイレで拭いてきました。

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