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レズの子に迫られてバイブまで経験しちゃった

この体験談は約 5 分で読めます。

レズではない私が、レズの子に迫られた体験談です。
高校の頃、仲良くしていた女友達と、よく一緒に電車で帰ってたのですが、ある日の帰りの駅で私はトイレに行きたくなりました。

「すぐ戻るね!」と急いでトイレに走ると、彼女も追って来て、なんと一緒の個室に入ってきたんです。

私は笑いながら、「これじゃトイレできないよー」と言うと、「いいからいいから」と言いながら私のスカートを捲って、「パンツ、ピンクー♪」と笑ってました。
とても恥ずかしくて、油断してるとパンツを湿らせてしまいそうだったので、「やめてよー!いいから外で待ってて!」と出て行ってもらおうとすると、「電車来ちゃうから早くして」と急に冷たい口調になり、傘の取っ手の部分で私の股間をパンツ越しにツンツンしてきました。

電車に乗り遅れるのも嫌だったし、トイレも我慢の限界だったから、もしかしたら私が恥ずかしがっているのがおかしいのかもしれないとさえ思えてきて、「じゃ、あっち向いてて・・・」とお願いして、彼女がいる空間で用を足してしまいました。
もちろん音も丸聞こえ。
恥ずかしすぎました。

ペーパーを取って拭こうとした時、いきなり彼女は振り向いて、「あ!電車来ちゃったよ!音聞こえる!急いで!」と言って私の手からペーパーをひったくり、ガバッと私の脚を広げて少し乱暴に拭かれました。
私はパニックで、でも、とにかく急がなきゃと思い、パンツを急いで上げて彼女と一緒にトイレを出て電車に乗り込みました。

電車は満員で私と彼女の身体は嫌でも密着。
しかも向き合う形になりました。
私より彼女のほうが少し背が高く、彼女は私の髪を匂って、「いい匂いー」と何度も言ってました。
私は恥ずかしくてずっと下を見てました。

すると、私の股を誰かの手が撫でてきたんです。
しかも前から!

(前には彼女しかいないのになんで?)とパニクりました。

でも、さっきトイレで彼女に傘や手で股を弄られた余韻もあり、少し撫でられただけで腰が揺れてしまいました。
このままでは声も出してしまいかねないので、思い切ってその手を掴むと・・・。

「あれ?気持ちいいと思ったんだけど、嫌だった?」

彼女が笑いながら聞いてきました。
犯人は彼女だったんです。

それでも私はただの彼女のイタズラだと思い、「だめだよ、ここ触っちゃ・・・」と笑って言いました。
なのに、クリの辺りをずっと揉んだり指で突いたりするんです。
すると彼女は、「ココはダメなのかぁ。じゃぁ・・・」と、電車の揺れに合わせて私の身体を反転させました。
もう弄られない、と安心したのも束の間。
今度は傘でお尻の割れ目や穴を撫でたり突いてきました。

私もだんだん息が上がってしまっていたんだと思います。
私の前に密着して立ってた若い男性の息も荒くなり、間違ったふりをして私のクリに手の甲を何度もぶつけてきたりしました。
前からも後ろからも弄られ、ついに涙が出てしまった頃、ちょうど駅に着きました。

人がパラパラと降りる中、彼女は私の手を引いてホームに降り、「男に触られたよね?大丈夫?怖かったね」と優しく言って背中を撫でてくれました。
正直、女友達にイタズラされるより、知らない男性に弄られるほうが怖かったので、彼女の優しさに嬉しくなりました。
そんなことがあったけど、彼女はちょっとエッチなだけで普通の子だと思っていました。

また別の日にはこんなことがありました。
一緒に空き教室でしゃべってた時です。

「もっとおっぱいが大きくなりたい」と私がボヤいたら、「自分で揉んでも意味ないよ。他人に揉んでもらわないと」と彼女は言いました。

「でも、揉んでくれる彼氏もいないし」と私が言うと、「男じゃなくたっていいんだよ」と言い、制服の上からモミモミと手を動かしました。
私はそれだけで変な気分になりそうで、「嫌だよ、恥ずかしい」と笑ってはぐらかそうとしました。

「向き合って揉まれるといいんだよ」

彼女は無理やり私の前に座り、今度は服の上から鷲掴みして揉んできました。
私は女同士なんだからこれくらい平気・・・と思うことにして、「大きくなるといいなぁ」とだけ言いました。
しかし、時々彼女の指が乳首を摘まむ気がして、その度に跳ね上がってしまう自分の身体が恥ずかしかったです。

彼女は揉み終わりに乳首を摘み、グリグリ揉み込んで、「最後にこうするといいんだよ」と言いました。
私はもうパンツが濡れていて、声を我慢してコクコク頷くので精一杯でした。
終わってから、「ありがとう」と言って立とうとしたけど、腰が抜けて立てませんでした。

私は中学の頃、よく同級生の男の子たちにちょっとしたイタズラをされまくってました。
例えば、「ペチャパイだなぁ」と笑いながら、私の胸に触るかどうかギリギリに手をかざしてみたり、「アソコになんか入れてみるか?」と言いながらテニスラケットの取っ手を私の股に向けて追いかけて来たり(結局、私が走り疲れてしゃがんだ時に、スカートの中に入ってきたラケットにパンツ越しに刺激された)、座ろうとした椅子に中指を立てた手を置いてアソコを弄ってきたり、授業中にブラのホック外されたり・・・。
本気のイジメではないし、中学生だからってのもあって、嫌だったけど本気で怒ってはいませんでした。

その話を何かのきっかけで彼女に話すと急に豹変したんです。
建物の陰に連れて行かれ、「どうしたの?」と聞いても返事はせず、私の身体を撫でまくったり、パンツを引っ張って食い込ませたり・・・。
パンツはお尻だけでなく前にも食い込んでしまって、それなのにスカートを前から捲りあげられ、まじまじと股間を見られました。
そして最後に、「このまま、今日帰りなよ」と言われました。

(え・・・、パンツが股間に食い込んだまま、ということ?)

私は友達を怒らせてしまって悲しかったので、そのまま言う通り帰りました。
少し動くだけで感じそうで、必死でした。

またある時は、エッチな漫画をたくさん持って来て私に読ませようとしました。
私はそういうのが苦手だったので強く断ったけれど、「せっかく持ってきたんだから・・・ここだけでもいいから」と言って渡してきました。

(じゃあほんの少し・・・)と思い開くと、女の子が痴態を晒して男の人に弄ばれているシーンでした。

私が赤面すると彼女は、「これと同じことやろうよ」と言って私を押し倒しました。
漫画の女の子はスクール水着を着たままいやらしい格好をされてましたが、私はブラとパンツで同じことをされました。
手を頭の上で縛られ、私はパニックでした。

漫画では水着の中にバイブを入れられてましたが、彼女は自分のケータイをタイマーでバイブにし、ケータイの角がちょうど私のアソコにちょっと入るようにパンツで固定して・・・。
初めてのバイブは刺激がすごかったです。

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