女性専用車両でのドキドキ体験

この体験談は約 3 分で読めます。

先日、女性の痴漢に遭いました。

女性専用の車両に乗っていると、お尻の辺りをサワサワしてくる感触が・・・。
何だかとてもドキドキしてしまい、嫌がる素振りも抵抗することも出来ないまま、お尻を撫でてくる優しい指先の感触に意識を集中していたらエッチな気分にさせられてしまいました。
背中には痴漢してくる女性の胸の感触もあり、逃げない私に少しずつ大胆な痴漢をしてきます。
指先だけだった痴漢の手は、いつの間にか手のひらでお尻を揉んだり撫で回す触り方になり、お尻の割れ目から徐々に下の方に指が伸びてきます。
恥ずかしい気持ちと同時に、(もっと・・・もっと・・・)と求める気持ちが。

感じてるのを気付いて欲しくなり、俯いたままで痴漢の指を受け入れるように脚を開いてしまいました。
アナル付近を撫でてた指はさらに下りてきて、私の濡れてる恥ずかしい部分をなぞります。
短めのスカートもいつの間にかたくし上げられ、私の肌には痴漢の生指の感触が・・・。

(そこダメ・・・触っちゃダメ・・・)

思いとは裏腹に、腰を引かずに、逆にちょっと突き出してしまってる自分に恥ずかしさと興奮がこみ上げてきます。
私はもうたまらなくなっていました。
痴漢は私の心を読み取るようにパンツの上から指を前後に行ったり来たり。
そして割れ目に生地を食い込ませるように指を押し当ててきます。
もうパンツまで湿らせてるであろう恥ずかしい部分を女性に触られるなんて興奮してしまいます。
ドキドキしながら気持ちよくさせられてると、パンツの脇から指が入ってきました。

(嫌・・・ダメ・・・)

でも私は、抵抗せずに弄られるがまま。
穴の回りを指先で円を描くように触られ、指をゆっくり入れられました。
優しい指が私の中でいやらしく動き、思わず声が出そうなのを必死に堪えて我慢します。
周りには聞こえてないと思いますが、私にはハッキリと卑猥な音が聞こえます。
指を咥えこんでいるヌレヌレのいやらしい割れ目の様子が想像できます。
後ろからなので届かないのか、まだ触られてないクリが疼きます。

(乳首も弄って欲しい・・・)

勃起して弄られるのを待ってるクリと乳首がヒクヒクしてます。
そんな気分にさせられたまま指が2本になりました。
私の中からいやらしい汁を掻き出すように弄られ続け、人が沢山降りる駅に着く前に痴漢行為は終了。
その方も降りてしまい、どんな女性だったのか確かめようと思いましたが、見れたのは後ろ姿だけ。

駅のトイレでパンツを確認すると恥ずかしいくらい濡れてました。
クリで即イキして出勤して、また会社のトイレでも思い出してオナニーして、帰宅してからも・・・。
部屋の角に立ち、今日のままの服と下着で、後ろからブラシの柄を入れて、パンツで固定しました。
その状態で乳首とクリを弄りながら、声も気にせず何度もイキました。
立ってられそうもない快感に耐えながら、勃起した乳首を擦り、穴を掻き回してイキました。

また彼女にして欲しくて、同じ時刻に同じ車両で通勤しています。
今度は前から痴漢してもらって、私が我慢できるギリギリを察してもらいながら触られたいです。
でも、まだ会えてないです・・・。
だから、一度きりの行為を思い出しながらオナニーばかりしてます。

あのドキドキした日から数日が経ちますが、私はあの時と同じ時間の同じ場所に乗って、また触られるのを待ってます。
痴漢に遭ってからというもの、通勤の電車の中でウズウズしっぱなし・・・。
そして私は、あれから女性を性の対象として見てしまうようになりました。
電車内では私の周りにいる女性の柔らかい身体が触れる感触や温もりを意識してエッチなことばかり考えてドキドキしています。

もしかしたら、近くにいるのに他の女性を痴漢してるの?
私は待ってるのに・・・。
今度はもっと感じてるのがわかってもらえるようにしたり、もっと大胆になれるかもしれないのに・・・。

私はあの日が忘れられず、いつも濡らしてます。
またドキドキさせてくれるの待ってます。
もし私でも大丈夫なら、今度はどこかに連れてってください。

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