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看護婦がオナニーを教えてくれる国立病院

この体験談は約 2 分で読めます。

子供の頃、国立病院に長期入院してた。
そこでは夢精した子供が、患者という立場から変な病気だと勘違いしないよう、ちょっとした性教育があった。

年頃になると個室に呼ばれ、婦長さんと看護婦2人に簡単な性教育を受け、男子は夢精のこと、女子は生理について教えてもらった。

「もし性欲が我慢できなくなってきたら、自分でマスターベーションをして、性欲をコントロールしなさい」

円柱の模型を使って、ペニスをシゴく動作を看護婦が実演する。
性教育の後、「何も知らない他の子供もいるから絶対にバレないように」と注意されたが、その頃の自分はいまいち理解していなかった。

その日の入浴の時、いつもなら1人で入っていたのに看護婦が途中で入ってきた。
自分が1度、病院で夢精の経験をしていたからだと思うが、自分でペニスを握ってシゴくことを再度教えられた。
そして、どうしても我慢できない時は、入浴時に射精しておくように言われた。
でも自分は、なんとなく怖くて結局できなかった。

『性欲をコントロール=性欲が強い=スケベ』

なぜか、そんな方程式が自分の頭にあり、オナニーはできなかった。

その後、また夢精した。
僕は、オナニーしていない事を主張したくて看護婦に報告した。
すると次の入浴日に、また看護婦がやってきた。

「男性ならみんなやっている」
「恥ずかしいことじゃない」
「これは自己管理だから」

など、なぜか慰められ、そして説得された。

「初めてだからお手本を見せてあげる」

そう言われ、結局、看護婦に手コキされた。
そのあと看護婦が手を添えながら自分でもシゴかされ、初めて自分の意思で射精した。

しかし、今になって考えると、なぜそこまでしてオナニーを教えたかったんだろう・・・と思う。

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