新着情報

社員たちの便器になっていた爆乳派遣OL[前編]

この体験談は約 7 分で読めます。

Iカップは爆乳認定してもらえますよね?
そんな彼女と付き合ってた時期もありました。

彼女は俺の会社に派遣でやってきたOLで、26歳でした。
顔は、普通よりもちょっと可愛いっていう程度でしたが、とにかく色白でムチムチしてて、冗談かって言うくらい爆乳でした。

うちの会社は女子は全員制服なのですが、彼女が派遣されてきた頃、女子社員の間では制服のサイズが胸のところだけ合わない子が入ってきたと話題になってたそうです。
で、おっぱい星人の俺は彼女を一目見て一発で気に入ってしまい、同じ作業チームだったをいいことに、すぐにご飯に誘い出しました。

そうしてわかったのですが、彼女は結構従順というか、強引に迫られると断れない性格で、この体にそういう性格だというのが他の奴らに知れ渡ると絶対ライバルがどんどん増えていくと焦った俺は、その日以来猛烈にアタックして、半分強引に彼女を口説き落して付き合うようになりました。
ちなみに、社員は派遣に手を出してはいけないルールがあるので会社には内緒でした。

彼女と付き合ってみて分かったことがありました。
彼女とするセックスが凄く気持ち良かったんです。
単にムチムチした爆乳の体が良いっていうだけじゃありません。
物凄くいやらしい喘ぎ声を出して、辛そうに悶えるんです。
どこを触っても敏感に反応するし、弄れば弄るほどどんどんいやらしい声になっていくし、入れてる最中なんかは、苦しそうに顔を歪めて大声で悶え狂っていました。
もう、思い出してるだけでも気が狂いそうなくらいです。
セックスのとき、あんなに淫らになる女の子は生まれて初めてでした。

そんなこんなで今思うと、正直なところ好きというよりは、彼女の体や、俺の言いなりになる性格にどっぷりハマってたんだと思います。
自業自得ですね。

そんな関係が半年くらい続いた頃のことです。
たまたま会社の近くでばったり出会った営業の同期とランチをしている席で彼女が、Kという営業の社員と付き合ってるという話を聞かされました。
一瞬自分の耳を疑い、それからさーっと血の気が引いていくのが分かりました。

うちの会社は不動産販売で、営業と言えば押しアクも強いチンピラのような集団です。
Kはその中でも派手で強引な感じの男で、結構目立っている奴でした。
これまでにも他の女性社員や派遣の女の子と何度か噂になったことがあり、中にはレイプまがいの噂もありました。

さっきも書いた通り、派遣に手を出すのはご法度っていうルールなんですが、営業だけは社内で治外法権的な扱いをされていて、むしろやりたい放題に近い状態でした。
なので同期から話を聞かされたとき、(彼女に限ってまさかそんな)という否定的な気持ちよりも、(強引なKと、気の弱い彼女のことだからもしかして・・・)という不安の方が大きく、俺は思わず、もっと詳しい話をして欲しいと、同期に頼んでしまいました。

俺の不安は的中しました。
同期によると、ちょっと前にうちの部署の女子が営業部と飲み会を開くことになったのですが、Kから「奢ってやるから彼女を参加させるように」と条件を出されたらしく、タダ飲みに目が眩んだ他の女子たちが彼女を半ば無理やり飲み会に参加させたそうで、その席でKは彼女に執拗に酒を飲ませて泥酔させ、そのままお持ち帰りしたということでした。
それだけでも相当なショックでしたが、Kの奴はそれをハメ撮りして彼女を脅し、それから何度も何度も彼女を嬲りものにしているということでした。

彼女は160センチ後半で、体重は聞いたことがないのでわかりません。
バストは、「100センチないくらいかなあ・・・」って言ってましたが、本当は100センチ以上あるのが恥ずかしくて誤魔化してただけで実際にはあったと思います。
顔はソフマップに出てくるグラドル程度でしょうか・・・。
付き合ってる時は、夏帆に似てるなって思ってました。

同期からKとの関係を聞かされた途端、Kが彼女のおっぱいを鷲掴みにしてガンガン腰を振り、彼女があの苦しそうな声で喘ぎまくっている光景が頭の中に広がって嫉妬で気が狂いそうになりました。
ところが話はそれだけで終わりませんでした。
同期は、動揺している俺を見て、物凄く興奮しているとでも勘違いしたのか、ニヤニヤと笑いながら追い打ちをかけるようなことを話し始めました。
彼女はKをはじめ、他の営業の奴らの相手もさせられていて、みんなから『肉便器』と呼ばれてると。
彼女にとっても俺にとっても、それはあまりにも屈辱的な呼び名でした。

さすがにこれは信じられませんでした。
Kとこんな事件が起きてしまうのは全く想像がつかない話でもなかったんですが、他にも相手がいるというのはあまりにも非現実的過ぎるし、それに彼女も、そんなに酷いことをされているなら俺に相談したり、俺に対する態度が変わったりしたりして、俺ももっと前に異変に気づいているはずです。
それとも、Kにされていることがあまりにも酷すぎて、彼女は俺にすら相談できないということなんでしょうか?
でも普段の彼女の素振りを見る限り、とてもそんな様子は感じられませんでした。

となると、彼女が俺に本当の自分を偽っているか、それとも同期が俺に嘘をついているかのどちらかです。
いったい何が本当か分からなくなった俺は相当混乱してしまい、どこまでが本当の話か知りたいと同期に頼みました。
もちろん、俺が彼女と付き合っているという話は伏せたままです。
同期は俺の願いを聞くと楽しそうにニヤニヤ笑い、「後でデスクに寄る」と言い残してランチを終え、仕事に戻って行きました。
それからはもう仕事なんてまったく手につきませんでした。
自分のデスクに戻ると、少し離れたところに彼女が座っていて何事もない顔でデスクワークをしていますが、その姿を少しでも見ただけで、彼女がKに犯されて悶え狂っているところが勝手に浮かんできました。
本当に気が狂いそうでした。

しばらくするとさっきの同期がやってきました。
同期は「仕事中に見るなよ」と俺にUSBメモリを手渡していき、すぐ近くのデスクに座っている彼女をニヤけた顔で見ながら去って行きました。
もうこの同期の様子だけで、中に何が入っているか想像がつきました。
体が興奮した状態になってじっとしていられなくなり、ちょっとでも気を抜いたら奇声を発しそうになほど、緊張というか興奮というか、とにかく異常な状態になっていました。

俺は、体調が優れないからと嘘をついて早々に仕事を早退し、走るようにして家に帰りました。
心臓はバクバク高鳴ってたし、頭もフラフラしてたんで体調が悪いのは嘘ではありませんね。
家に帰ってパソコンを立ち上げ、USBメモリを差し込んで画面に現れたフォルダの中に入っている動画ファイルを迷わずクリックしました。

動画はどこかの広い部屋から始まりました。
その部屋はおそらく、どこかの空き物件で、たぶんKが営業部で預かってる鍵を使って勝手に入ったんでしょう。
部屋の中に、見覚えのある営業の男達が何人か集まっていました。
仕事の途中なのか全員スーツを着たままで、中には知らない顔の男も何人かいました。
その中には同期もいて、画面の隅の方で腕組みしながらさっきと同じ顔でニヤニヤ笑っていました。
もうこの時点で気が気ではありませんでした。

しばらくすると部屋のドアが開いて、彼女がKに連れられて入ってきました。
彼女の格好を見た途端、自分の体からすーっと血の気が引いていくのが分かりました。
彼女は会社の制服を着ていました。
ただしベストは脱がされ、ブラウス剥き出しの格好にさせられていました。
彼女のおっぱいは大きすぎて、いくつかのボタンは開けたままになっていました。
それでも彼女の胸元は異常なくらいパンパンに膨らんでいました。
ブラウスの下は明らかにノーブラで、乳首が透け上がっていました。
Kも同期も、同じような顔をしてニヤついていました。
他の男達もニヤつきながら彼女の体を目で舐め回すように見て興奮した顔になっていました。

でも、その画面の中で一番興奮していた顔になっていたのは、あろうことか彼女本人でした。
部屋にいた男達全員の視線に晒された彼女は腰をウズウズさせ、目をとろんとさせて男達の方を見つめ返していました。
その彼女の表情を見た途端、心臓麻痺を起こすかと思うくらいのすごい衝撃が胸に走りました。

俺の知らない彼女がそこにいました。
彼女はそれから部屋に置いてあったソファに自分から座ると、全員が見ているというのに足をM字にこじ開けて腰を突き出す格好になっていきました。
顔を赤くしながら「恥ずかしい、恥ずかしい」と何度も繰り返していましたが、その言葉とは裏腹に、彼女の下半身はソファの上で艶めかしくクネクネしながら前に突き出ていき、そのうちソファからはみ出すほど前に突き出た股間のところに、見たこともないくらい卑猥な下着が食い込んでいるのが丸見えになりました。
それは前も後ろも横も何もかもが真っピンクの紐だけで出来たような下着でした。
ほぼ穿いていないのと変わらないような恥ずかしい形の下着で、男をただ興奮させるためだけのために穿いているような下着でした。

営業の奴らは次々に彼女の前でスーツパンツのジッパーを下ろすと、そこからチンポを剥き出しにして手で弄りだしました。
彼女の視線がいきり立つチンポに釘付けになり、体全体をくねらせて物凄く興奮していくのがはっきりと分かりました。

そんな中、Kが彼女の様子を満足そうにニヤニヤ見下ろし、彼女に向かって、「自分でおっぱい揉んでみろ」と命令しました。
すぐに彼女の手が、まるでKからの命令を待っていたかのように動き出しました。
自分の胸の形をなぞるようにして、ブラウス越しに胸を撫で回しはじめました。
本当に痴漢されているときのことを想像しているのか、彼女の手はゆっくりとしたねちっこい動きで、胸の上を這いずり回るゆっくりした動きとは裏腹に、彼女の声はどんどんいやらしく悶えるようになりました。

「んううっ・・・はああっ・・・はあああっ」

聞いていて、こっちまでおかしくなるような、辛くて切ない喘ぎ声でした。
そしてKの命令の直後、彼女は物凄く興奮して胸を揉みくちゃにし始めました。
で、それを見たKは、こんなに今から興奮させては後が続かないと思ったのか、彼女を焦らそうと考えたようでした。
それで、「ゆっくり、痴漢されてるみたいに揉んでみろ」と命令していました。

たぶん彼女も、俺に対しての罪悪感はあったとは思います。
でも、俺とセックスしているときの彼女の変化とか、そういうのは感じませんでした。
もしかしたら僕が鈍感なだけかもしれません。
別れることになった決定打は、まさにこの事件です。

しかし、彼女とKや他の営業達との関係を俺が知ってしまったことに彼女が気づいて逃げるように派遣をやめていってしまい、それから連絡が取れなくなりました。
なので、俺から別れるとは告げられていません。
捨てられたということだと思います。

<続く>

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

Sexy call