あそこが赤く腫れるほど激しいエッチをしていた彼女

この体験談は約 4 分で読めます。

昔、付き合っていた彼女との話を書きます。
それは4年以上付き合った彼女との話で、もうなんというか色々と末期の頃の話です。

その頃、彼女はファーストフードのお店でバイトをしていて、末期の頃は、僕よりもそのお店の人たちとよく遊んでいました。
あるとき、そのバイトの仲間の1人(山川)が「オンラインでやらなければいけない課題がたくさんあり、テレホーダイが使える夜に◯◯(彼女)の家のパソコンを使わせて欲しい」と言い出したらしく、彼女が僕に一応断りを入れてきました。
どう考えても変な話なので初めは反対しましたが、別れ話も辞さない雰囲気の彼女の勢いに負け、半ば投げやりに承諾しました。
はい、テレホーダイ全盛の頃の昔話です。

その夜、11時過ぎに彼女の家に電話をかけると、もうテレホーダイで繋いでいるせいか電話が通じません。
やはり来てるなと思って他のことをしていたのですが、夜中の2時くらいになってやはり気になったので、携帯に電話をしてみました。

『電源が切れているか電波の届かない・・・』

携帯が繋がらないことに焦りを感じ、家電の方に電話をすると、こちらは一応コールはしますが留守電になるばかりで通じません。
しかし、電話が通じるということはテレホーダイは使っていないということですから、もう山川は帰ったのかもしれないと思って、その後も何度もかけ直しました。
しかし、やはり留守電になるばかり。
今思うと着信音の音量を『0』にしていたのでしょう。

電話が通じないまま4時くらいまで悶々として過ごしていると、彼女の携帯から着信がありました。
「山川は帰ったのか」と聞くと、「帰った」と言うので少し安心しましたが、なんと彼に告白されて、しかもOKしたと言います。
案の定という思いが駆け巡り、随分電話で言い争いをしましたが埒が明かず、次の日彼女の家で話すことになりました。

そして次の日。
もう覚悟が決まっていたこともあり冷静に話すことができ、別れるということでケリがつきました。
で、最後にキスをして別れようということになり、キスをするときに彼女の背中に手を回し、いつもの癖でお尻を撫でても嫌がられなかったので胸も揉んだら、さすがに嫌がられました。
しかし最後ということもあり興奮してきた僕はやめられず、そのまま舌を入れるキスを続けながら彼女のお尻を揉み続けて、「最後に1回だけセックスさせてくれ」と頼みました。
ダメだと言うので、「じゃあ口でしてくれ」と言ったら、それもダメだと。
仕方がないので「手でしてくれ」と言ったら、それもダメだと。

「でも我慢できない」と言うと、「ここで自分でしてもいい」と言います。

「じゃあ、せめて乳首を舐めてくれ」

そう頼むと、「それくらいならいい」と言うので、早速パンツを脱いでシャツを開けました。

「じゃあ舐めて」と言うと、遠慮がちに舌を這わせてきます。

「いつもみたいに、ちゃんと舐めて」と言うと、観念したのか、教え込んだ通りに舌を使いはじめました。

硬くした舌先でチロチロ舐めたり、柔らかい部分で舐めたり、吸ったり、軽く噛んだりもしてくれます。
いい感じになってきたのでチンコをしごきはじめましたが、相当興奮して気持ちいいので油断するとすぐにイッてしまいそうです。
それでは勿体ないので、手加減することにしました。

すると彼女が「イキそう?」と聞くので、「まだ」と答え、さっきあんまり触れなかったおっぱいに手を伸ばしました。
早く僕にイッて欲しいと思っているせいか今度は嫌がられなかったので、調子に乗ってシャツに手を入れて生乳を揉むことにしました。
彼女はAカップなので胸は小さいのですが、乳首は立っていました。

これで最後だと思って乳首を摘んだりしていましたが、むっちりした尻も触りたいと思って、彼女の尻を触ることにしました。
しかし今の体勢は僕が仰向けになって彼女が横から乳首を舐めている格好なので、そのままだと尻まで手が届きません。

彼女に、「尻を触ればイケそうだから、こっちに尻を向けてくれ」と頼み、僕の顔の方に尻を向けてもらいました。

最初はジャージの上から触っていたのですが、途中で思いきってジャージを下げてみました。
水色のパンツに包まれた尻が露わになり、さすがに彼女は抗議してきましたが、「これで最後だから」と拝み倒して押し切りました。
もうそこからはやりたい放題です。
パンツの中に手を入れて触りまくり、パンツを尻に食い込ませて間接的にマンコを刺激しつつ、尻をほとんど丸出しにしたりして楽しみました。

尻も堪能したので、ここまで来たら最後にマンコを拝みながらイこうと思って、パンツを横にずらしたとき、軽くショックを受けました。
彼女は色素が薄いせいか、普段のアソコはかなり綺麗なピンク色なのですが、その日ははっきりと違いがわかるくらいに赤くなっていました。
経験上、彼女がこんなになるのは、かなり激しくやったときだけです。
彼女が嫌がったので長くは見ることができませんでしたが、(昨日あいつにやられたんだ)と思いました。
腹が立つのと同時に倒錯した変な気持ちになり、最後は彼女の赤くなったマンコを思い出しながらイキました。

イッた後、服を着てから彼女を問い詰めると、白状しました。
2時頃にテレホーダイが繋がらなくなったから見てくれと言われ(ちょうど電話していた時間です)、彼の代わりにパソコンを弄っていたら後ろから胸を軽く触られて、振り向いたらキスをされ、そのまま4時までに3発もされたそうです。

一発ヌイた僕はもうどうでも良くなり、そのまま帰りました。

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