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母親以外の裸を初めて生で見た、双眼鏡で!

この体験談は約 3 分で読めます。

当時オレは中学生だった。
中学生の頃のオレは(未成年だから悪いことしても大丈夫)という考えだったから、覗きをバンバンしてた。
これはオレの覗き初体験の話。

当時(まぁ今も)、隣に女子大生が住んでいた。
ルックスは普通かな。
ロングヘアーの似合う姉ちゃんだった。
オレの部屋は2階でベランダの正面に姉ちゃんの部屋が見える間取りだった。

いつも着替えが覗けた!!

と言いたいとこだけど、いつもカーテン閉まってて見れません。
でも、いつかチャンスが来るかもしれんと毎日毎日チェックだけはしてたんだ。

そんなある日だった。
オレは姉ちゃんの部屋の法則を見つけてしまった。
それは夜中の12時になると姉ちゃんの部屋は消灯すること。
そして1時になると点灯すること。
これがほぼ毎日繰り返されているという法則。
最初はなんでか全く判らなかったが、ある日オレが風呂に入っている時に気づいた。

(風呂入ってるんじゃね!!!)

それに気づいたオレはすかさず検証した。
消灯したら裏口から出て、隣の風呂場の灯りをチェック。

(点いてる!!ビンゴ!!)

しかし窓は閉まっている。
さらに隣にはオレに向かって吠える犬がいる。
うかつに窓に近寄ることもできん。

その日からオレは、どうしたら覗けるかを一日中考えるようになった。
犬をエアガンで射殺するとか窓を割るとか考えたが、さすがに大胆すぎる。
近所付き合いってものを考えると、もっと平和的でなければいかん。

というわけで、まずは犬と仲良くなることから始めた。
餌付けし、体鍛えるためと理由を付けて、犬の散歩をさせてもらった。
犬の世話をすることで犬を克服した。
さらに相乗効果で隣の人とも仲良くなり、家に上がることもできた。
(まぁお茶飲むくらいだが)

次は窓が問題だった。
家に上がった時に風呂の窓を確認したが、どうやら常に閉めてあるらしい。
どうしたもんか・・・オレが開けといても不自然・・・。
試しに開けてみたが、次の日には閉められてた。

(どうするどうするどうする・・・)

考えて考えて考え抜いた結果、思いついたのが換気扇作戦!!
これはうちの換気扇に溜まった埃(まぁプラスαで燃えやすいティッシュとかね)に軽く火をつけて、ボヤ騒ぎを起こす。
次の日に隣のおばさんに報告し、換気扇を掃除させるという作戦。
埃を取るだけでなく漂白剤に一日中浸けたほうが良いとアドバイスをして換気扇封じ。
中学生が考えた作戦にしては意外に上手くいった。

これで換気扇は動かん!!
ということは窓を開けざる得ない!!
が!!しかし!!甘かった・・・。
開くには開いたが僅か数センチ・・・。
オレの作戦は見事撃沈されたのだった。

換気扇作戦のショックから意外にもすぐ立ち直った。
新たな作戦を思いついたからだ。
窓を開けて閉めるところを見ちゃおう作戦!
前に書いたが、昼間のうちに開けておくと先に入ったおじさんやおばさんが閉めてしまう。
ならば姉ちゃんが入る直前に開ければ自分で閉めるから裸が見れる!!
まぁやはり問題なのは、どうやって開けるか・・・。

それは意外なところに答えがあった。
金田一少年の事件簿!
それは窓の鍵に紐をつけ、換気扇から通して引っ張って開けるという業!!
素晴らしい。
素晴らしすぎるよ金田一さん!!
全ての鍵は揃った!
いよいよ悲願達成だぜ!

そして結構の日、いつものように夕方の散歩を終え風呂場へ行く。
ちなみになぜ風呂場へ行けるかというと、わざと犬を触りまくって洗面所(風呂兼)に手洗いに行くから(笑)
用意した紐(バレないように透明の釣り糸)をセット。
夜を待つ、刻は来た。
11時!
用意した双眼鏡を持ち、いざ出陣。

裏口を出て風呂場の前へ。
糸を引く。
漫画のネタだから不安だったが意外と普通に開いた(笑)
窓を開ける。
この時、心臓の鼓動はマックス!!
真正面にいるとバレるので、後ろの塀の『◇』型の穴から覗くことにした。

待つこと40分・・・12時!!
風呂場の前の電気が点いた。
そしてオレは初めて母親以外の女の体を生で見た、双眼鏡で(笑)

意外にも姉ちゃんは窓を気にしない。
普通に風呂に入り身体を洗って出ただけではなかった・・・。
なんと陰毛の・・・陰毛の処理までサービスしてくれた!
が、実は中学生のオレにはそれがショックで、これ以来隣は覗かなくなったりした(笑)
懐かしい若気の至りだ。

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