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巨乳の母が田舎の男達に性の手解きをしてた

この体験談は約 5 分で読めます。

これは私が小学校高学年の頃、家族で行った旅行先での事です。
その当時、母は30代後半で、少しぽっちゃり系ですが巨乳で、夏場などは買い物等に一緒に歩いていると、すれ違う男は母の胸元を凝視していました。

その年の夏、家族で旅行に行きましたが、人混みの嫌いな父は色々な本で調べ、寂れた温泉宿を見つけてそこに決めたのでした。
車で行く事数時間、確かに自然に囲まれた良い所で、周りには数件の民家と私達が泊まる年季の入った旅館がありました。

両親は旅館の方と世間話をしていましたが、退屈そうにしている私に母が気づき、一緒にその辺を散歩することにしました。
自然に囲まれた場所はとても清々しい気分にさせてくれますが、退屈なのは確かで、漫画本を持ってきて正解だと思いました。

途中、公民館らしき建物の前で、村の青年団(40過ぎ)らしきおじさん4人と会いました。
母が気さくに挨拶をすると、青年団の人も母の胸をチラチラ見ながら挨拶を返していました。
おじさんたちと話していて、私達が泊まっている旅館には温泉はあるが露天風呂が無いこと、もし露天風呂に入りたいならこの先を20分ぐらい歩いていくとあるよと教えてくれました。

旅館に帰り、部屋で食事をしながら両親に露天風呂に行きたいと言うと、父は何も無いのもあってかいつもより酒を飲んでいて出来上がっていて、「俺は面倒くさいから良い」と横になると高いびき。
結局、母が一緒に行ってくれるとの事で、二人で教わった露天風呂に向かいました。
途中、公民館前で昼間の青年団の人達に会い、これから露天風呂に行く事を伝えるとやけにニヤニヤしているのが印象に残りました。

露天風呂に着くと、小さいながらも確かに露天風呂はありました。
小屋の入り口は一つしかなく、母も混浴なのか不安になっていましたが、そこは旅先のこともあってか私の前で熟れた裸体を披露して、「先に入っているわよ」と、タオルで前を隠しながら露天風呂に入っていきました。
私も慌てて服を脱いで母の後を追い、二人でゆったり露天風呂を満喫していると、ガラガラと小屋のドアが開き、先ほどの四人の青年団がタオルを肩に掛け一物丸出しで入ってきました。

「こ、混浴だったんだ・・・どうしよう・・・」

母は小声でそう言うと、岩に置いていたタオルを取って湯船の中で身体を隠していました。
もっとも、透けて見えるのであまり意味はありませんが・・・。

「いやぁ、奥さん・・・、どうですかここの露天風呂は?お肌にもいいし、おまけに子宝にも効くそうですよ」

4人は母の身体を舐め回して見るように近づいてきて、私達を囲みました。

「そ、そうですか・・・ここ混浴だったんですね?最初に教えて頂ければ・・・」

母が恥ずかしそうにタオルと手で身体を隠しながら言うと・・・。

「教えちゃったら奥さんみたいなベッピンさんと混浴なんて出来ないからね。なにせこの村じゃ若い女子は居なくて、わし等も未だに独身だし・・・」

「そうそう、奥さんもっと仲良くしましょうよ・・・こんなの取って・・・」

そう言うと一人のおじさんが母のタオルを取り上げました。
慌てた母が取り返そうと腕を上げた時に、揺れる巨乳をおじさん達に披露してしまったんです。

「キャッ・・・か、返して下さい」

慌てて湯船に身体を沈めながら訴えかける母。
4人は母を奥に追いやるように近づいて行くと・・・。

「奥さん、後生じゃ・・・人助けと思って・・・ああ、もう我慢出来ん!!!」

ついに一人の男が我慢出来なくなったのか、母に襲い掛かりました。

「イヤァ・・・何するんですかぁ・・・誰・・・かぁ・・・」

母の悲鳴も虚しく男達の前に裸体を曝け出し、その後はいい様に身体を舐められ、弄られ、母は身悶えするばかりでした。

「こんな時間にこんな場所に来るのは俺らだけだて、ああ良い乳しとるのぉ・・・ジュルルゥ」

唾液混じりに母の右胸を吸い続ける男。

「子供が可愛いじゃろう?わし等も乱暴な目にはあわせたくないんじゃ・・・」

もう一人は指で母の股間を弄っています。

「こ、子供?・・・まさか・・・先・・・に・・・帰ってて・・・ここに居たら・・・アッ」

4人の責めに身体が感じ始めたのか、いやらしい音が母の股間から聞こえてきました。
私はどうしたらいいのか分からずおろおろしていたのですが、母の「逃げて」という言葉に小屋の中まで走って逃げました。
そしてドアを微かに開けて、露天風呂で犯される母の姿を見続けたんです。

母も観念したのか、男達の要求を受け入れて、フェラ、手コキ、そしてパイズリまでしていました。
なんとかこれで彼らをイカせて、最後の一線(膣への挿入)だけは守りたかったようでした。
しかし・・・、一人に後ろ向きにされると、両手をおじさん達に押さえられ、母のお尻が後ろのおじさんの前に突き出される格好にされると・・・、立ちバックで挿入されてしまいました。

「イヤァァァァァァ・・・」

母の絶叫を合図におじさん達は本格的に犯し始めました。
でも、がむしゃらに立ちバックで突きまくるおじさんは1分半、岩に腰掛けて母を座位で犯したおじさんは2分、バックで犯した人は30秒くらい、正常位で母を犯した人は2分ちょい・・・。
4人のおじさん達はみんな早漏でした。
これには犯されている母も唖然としたのでしょうが、3分持った人は誰もいませんでした。
ただ、母は4人の子種をすべて胎内で受け取ってしまったようでしたが・・・。

「バカァ、変態、早漏・・・あなた達なんて・・・」

母は全裸で小屋の方に逃げてきました。
でも、隠れていた私に気づくと、「ま、まだいたの・・・ゴメンネ、変な目にあわせて・・・」と悲しそうに呟き、股間から垂れてくる男達の子種をタオルで拭っていました。

母を犯したはずの4人の男たちの方がしょげていたのは、その当時の私には分かりませんでした。
4人の男達をチラッと見た母は、自分を犯した相手なのに哀れみの表情を浮かべていました。

会話も無いまま二人で公民館前に来ると、「行けない、忘れ物しちゃったから先に帰っていて」と言って、母は一人で露天風呂に戻って行きました。
すぐに戻って来るだろうと先に旅館に帰ると、父は高いびきの真っ最中。
父がこんな所に連れて来なければ母もあんな目に遭わなかったのにと思いながら、私は母の帰りを待っていました。

いつの間にか寝てしまったようで、気づくと朝になっていた。
父はまだ高いびき。
母は?と母の布団を見ましたが、寝ていた形跡がありません。
私は不安になり、急いで露天風呂に向かいました。
途中の公民館まで来た時、母が建物の中から出てくるのが見えました。

昨日母を犯した4人のおじさんたちが、低姿勢で母を見送っていました。
そして母の両手はお土産でいっぱいでした。
私は母が、4人の男達に性の手解きをしたんじゃないかと思っています。

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