『人妻ハンター』と呼ばれる悪で有名な先輩5人[後編]

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あれから1週間経った頃、友達3人で帰っていて、あのハンター小屋に近づいた時、先輩の2人出てきて「相変わらず、あいつには勝てないよな」と会話が聞こえた。

俺はもしやと思い、またハンター小屋に覗きに行ってみると、あの先輩が1人で4人の叔母さんとヤッていた。
俺はそれを見て「あっ」と気付いたが遅かった。
友達の2人のうち、1人の叔母さんがいたからだ。

俺は「帰ろうぜ」と言ったが、友達の1人が「あれ見てみろよ」「お前の叔母さんじゃないのか?」と言うと、もう1人の友達が「そんなわけない・・・いや・・お袋だよ」と本人に気付かれてしまった。

俺はどうすることもなく、気付いたら友達は1人で先に帰ってしまった。
それは当たり前のことだが・・・。

俺ともう1人の友達は「先輩すげぇなあ」と言いながら最後まで見ていました。

俺は前回のことを友達に全部話しました。

「確かに、人妻ハンターとか、ハンター小屋とか噂に聞いたことがあるけど、噂は本当だったんだな」と友達。

「まさかとは思ったけど、びっくりしたよ」と、俺も話していると、先輩と叔母さん達のある会話を聞いて俺達2人は耳を疑った。

それは前回と同様に、次のターゲットの叔母さん4人の名前を聞いた時に、4人の中に俺と友達の叔母さんの名前を聞いて俺と友達は一瞬「えっマジ?」と信じられなかった。
2人で「どうしよう?」と話したが、先輩達は悪の5人だし、こっちは2人でどうしようもなかった。

叔母さん達は・・・。

「いいよ!大丈夫だよ。あの2人F君なら簡単にヤレると思うわ」
「だって、こんなにカリ太で、激しくて、回数もすごいんだから」
「今のうちに色んな奥さん喰っちゃいなさいよ」
「なんならあと別に何人かつれてこようか?」

すると先輩は「わかった。よろしく頼むよ、この借りはちゃんと体で返すからよ」と交渉成立したようだ。

・・・で、俺と友達はとりあえず明日から毎日部活をさぼって、デジカメを持ってハンター小屋を見張ることにした。

2日後、ハンター小屋では、友達の叔母ちゃんが1人で5人を相手に6Pをしていた。
どうやら叔母さんはF先輩達にハマったみたいで・・・もう脱け出せなくなったみたいだ。

それから3日後、ついに来てはいけない日が来てしまった。

その日は友達は用事があって俺1人でハンター小屋に行った時のことだ。
前の日にお袋に電話があったのでその日は近いと思っていたが、親戚の叔母さんからの電話でなにやら盛り上がっていて・・・。

「明日、姉さんと、妹と3人で買い物に行ってくるから、帰るの夜かもしれないわ」と親父に言っていた。
「ああ、わかった。たまにはいいだろう」と親父は承諾していた。

(まさか?でも叔母さん達と一緒だから、いや嘘かも?)と半信半疑だったが、俺はお袋を信じることにした。

が・・・見事に裏切られた。
事もあろうに3人揃ってF先輩達のセフレになるとは・・・。

先輩3人がちょうどハンター小屋に入っていくのが見えたので後をつけていくと、お袋と叔母さんたちは居なかった。

俺は安心したが、そこには別の叔母さんが5人居て、F先輩が2人の先輩に「少しは人妻を満足させたか?」と言っていたが、叔母さん達は「媚薬でなんとか・・・かな、やっぱりF君じゃないと・・・満足しないわ」と5人は声を揃えて言っていた。

F先輩は「今から3人来るんだよな?」と叔母さん達に聞いて・・・。

「ええ、もすぐ来ると思うわ。3人とも凄いのよ!」
「3人は姉妹で、特に真ん中の叔母さんはかなりの好きものよ」
「だって最近は高校生ばかりで、童貞狩りしてるみたいだけど、たまには、イカされたいわ・・・なんて言ってたわよ?」とF先輩を挑発。

すると先輩は「いいねえ。そういう淫乱な人妻を喰ってものにしたるわ」と余裕ぶっていました。

すると、1人の叔母さんが「あっ来たわよ」と言った。
皆の目線の向こうにいたのは、お袋と、親戚の叔母さん2人だった。
俺は目が点になり、真ん中の叔母さんて、「お袋じゃねーかよ、マジかよー」と思いながらも、少しドキドキし始めた。
お袋達3姉妹は40代前半で、他の叔母さんに比べたらまだ若くて綺麗なほうだと思う。

すると、叔母さん達が「F君の好きなようにしていいのよ。約束は守ったから私達は4人と楽しませてもらうわ」と言うと、お袋達3人とF先輩は4人で奥の部屋に入っていた。

俺はここ以外はバレてしまうので、とりあえずここで出てくるのを待った。
5分ぐらいすると次第に奥の部屋から、喘ぎ声が聞こえ始めた。

「ありゃあ時間の問題だな」と先輩の1人が言った。

「そうだな。可哀想だけど、あいつのカリ太で落ちない人妻はいないからな」
「中にはあいつの子供産んだ人妻いっぱいいるんだぜ」

他の先輩達もそう言うと、叔母さん達も「確かにあのカリ太味わうと忘れられないのよね。イケないと分かっていても・・あれあをぶち込まれると体が言うこと利かなくなっちゃうのよねぇ」なんて言いながら、こっちも3~4Pが始まった。

奥の部屋からは、先輩の声がよく聞こえた。

「叔母さん達かなりの淫乱だねぇ。こんなに潮噴いちゃって困るなあ」
「信じらんねえよ。いきなりぶち込まれても・・自分から腰振ってさあ」
「こっちの叔母さんもいいねぇ・・自分から中出しをねだるなんてよ」

すると1人の声が聞こえた。

「私はこの2人とは違うわよ。そんな簡単に貴方のモノにならないわよ」と言う声が聞こえた。

ドアが開くと叔母さん2人は四つん這いでお尻を高く突き出したままイッているのが見えた。

(さっきのはお袋か・・)と思うと、出てきた先輩はこっちに来て「媚薬を貸せ。俺はあの1人を俺の女にして見せる」と言って、また奥の部屋に入っていた。

10分もしないうちに、お袋の喘ぎ声が次第に大きくなっていった。
そして遂にお袋は、F先輩の手に落ちたみたいだ。

流石にこれ以上書いていると、ショックが大きいため、やめておきます。
これを機に俺は友達と先輩達に復讐をしようと決めたが、なかなかヤル勇気がなかったが、遂に復讐の開始を始めることになった。

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