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弱みを握った女子社員を車の中で襲って中出し[後編]

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俺は顔を手で隠して泣きじゃくる裕子の靴を脱がし、ジーンズとパンスト、そしてパンティを脱がした。
それから上体を持ち上げてしわくちゃになったコートをどかし、セーターからブラまでを無造作に剥ぎ取った。
後ろに倒された助手席の上で裕子は、靴下以外は一糸纏わぬ姿で横たわってシクシクと泣き続けていた。
まだ恥ずかしいのか、腰を『く』の字に曲げて股間を隠し、片腕で胸を押さえ、もう一方の手を顔に当てていた。
裕子にとっては屈辱だったろうが、そんな腰付きで嗚咽する仕草が男の征服欲を掻き立てた。
裕子は羞恥と屈辱に嗚咽しながら、これからされるおぞましい行為への恐怖に震えていた。

俺はわざと、「震えてるな、寒いのか?」と尋ねた。

「お願い・・・こんな格好、いやっ!早く、終わらせて下さい」

裕子は吐き捨てるように言った。
俺はわざとゆっくり上着を脱ぎながら裕子の両足を持ち上げて左右に広げ、「ああ、ここだと外から丸見えだよな」と聞こえよがしに言った。
裕子は「ひっ」と叫んで腰を捻り、姿勢を変えようとした。

「早く終わらせたくないの?」

俺が言うと裕子は諦めた。

「そのまま待ってろ」と股を開いた姿勢で待つように裕子に命じた。

泣きじゃくりながら股を開いたまま耐える裕子を眺めながら、俺は靴とズボンとパンツを脱いだ。
俺のナニはもうビンビンだった。

無抵抗の裕子の股間に手を添えてゆっくり観察した。
小陰唇は控えめで、開くとまだそんなに経験してないような感じがした。
マジで嫌だったのだろう。
全然濡れてなかった。
時折しゃくりあげるのに呼応して、アヌスとアソコがひくつくのがいやらしかった。

俺は彼女のアソコに舌を延ばした。
触れた瞬間、「イッ!」と叫んだ気がした。
俺はしばらく裕子のアソコをクンニした。
濡れてない上にさっきトイレに寄ったせいか、少し小便臭かった。

「ションベン臭えな」と言うと、「いやっ、言わないで・・・」と嫌がって泣き声のトーンが上がった。

俺はクンニをやめ、手マンをしてやりながら乳房を撫で、乳首を吸った。
時々「あふっ」という声が出るが、全体的には無言で泣いているマグロ状態だった。
舌を胸から首筋に這わせながら腰のくびれやお尻を撫で回した。
柔らかい肌だったが、不快なのか時折鳥肌を立たせていた。

「お前ダッチワイフじゃないんだから、もっと腰振ったり喘いだりしてみせな」

強い口調で言って指をアソコに突っ込むと、いやいやながら「あうぅ・・・」と言って、腰を少し動かした。
頭にきたので、「そんなに嫌ならこっちの穴にするぞ!」と脅して、アヌスに人差し指を突き立てた。
裕子はビックリして、「ひぃっ!だめだめっ!そこはだめっ!」とバタバタし始めた。

「こっちの方が感じるのかよ?」

「ちっ、違います!嫌なんです。そこは勘弁して下さい」

「じゃあ本気になれよ」

俺は指をまたアソコに移動して抜き挿しした。
裕子は必死に腰を振り、アウアウと悶えた。
俺も彼女の全身を撫で回し愛撫した。
でも彼女の顔は泣いていた。

俺は裕子の髪を掴んで、「しゃぶれ」と告げた。
裕子は体を起こし、ヒクヒクと泣きながら俺のナニを恐々と見つめ、惨めそうな表情をして咥え、口に出し入れしながら必死にしゃぶった。
すごいエロい泣き顔だった。

俺はその顔を見ながら絶頂に達した。
達する時、俺は彼女の頭を押さえ込み、ナニを喉奥に突き刺した。

「ウゲェッ!」と収縮した彼女の喉の粘膜がナニを包み、その瞬間、俺は裕子の喉にドクドクと放出した。

裕子はナニを口から抜いてケホケホとむせた。
目が涙で真っ赤に腫れていた。

吐き出そうとするので、「飲めよ!」と命じた。
裕子は顔をしかめながら俺の精液を無理くり飲み込むと、「さあ、もういいでしょ?帰して下さい」と俺に言った。

「何言ってんの?まだ1回もハメてないじゃない。そうしなきゃ終わらないんだよ」

俺は諭すように告げた。
裕子は唖然として俺を見つめた。
口が震え、また目から涙が溢れてきた。

何か言おうとした裕子の頭を押さえて、「頑張ってしゃぶって大きくしてくれないと終わらないよ」と、萎えたナニをまた咥えさせた。

俺は裕子にナニをしゃぶらせたまま、彼女の下に潜り込んでシックスナインの体勢にした。
ナニを咥えて必死に体を揺らす彼女の動きは卑猥だったが、相変わらず濡れていなかった。
しばらく舐めたり指で弄ってみたが、あまり効果はない。
そこで俺は裕子のフェラを止めさせ、「オナニーして自分で濡らしてみせなよ、いつもやってんだろ」と提案した。

「やってないです、そんな、オナニーなんて」

「嘘つけ!やらないとケツの穴犯してから今までのことバラすぞ」

脅すと、さすがに黙り込んだ。

「いつもやってるようにすればいいんだよ」と睨むと、裕子は諦めたようにスゴスゴと助手席に座り、「あの、あまり見ないで下さい」と言って震える右手を股間に持っていった。

右手がゆっくり動きだすと、今度は左手が自分の乳房を優しく包み込んで揉み始めた。
とてもデリケートな所作だった。
俺が見ているのが気になるのか、目を瞑り、無心に両手を動かし始めた。

「おーいいねえ、やらしい手つきだねえ。いつもK主任のことを考えてオナってるのかい?」

冷やかすと、ビクリとして手が止まり、我に返ったように俺を睨んだ。

「だめっ!やっぱりこんな所じゃできない。もう許して下さい」

裕子は哀願した。
裕子の股間に手を当てると、少し湿ってきていた。

(そんなにK主任が好きなのか)と嫉妬心に駆られた。

「いいからやれ!K主任に抱かれてることを想像しながらイッてみせろ!」

俺は怒鳴った。

「あぁ・・・」

裕子は涙をポロポロ零しながら再び手を動かし始めた。
しばらくして裕子の息が激しくなってきた。

「ピチャピチャ音がしてるぜ」

耳元でそう囁いてやると、「ああっ、恥ずかしぃ・・・」と震えながら淫らな声を返すようになった。

「はぅっ」

小声で叫びながら裕子の体がビクッと1回大きく震え、それから数回小刻みに震えた。
肩で息をしていたリズムがゆっくりになった。
裕子はイッたみたいだった。
ハァハァと口を開き、余韻に浸りながらゆっくりと目を開けた。
すかさず俺は彼女の目の前に顔を突き出し、「大人しそうな顔して激しくいやらしいオナニーするんだね、裕子ちゃん」と言って唇を重ね舌をねじ込んだ。

「いやっ、来ないでっ」

裕子はK主任の夢から現実に引き戻されるのに怯えた。

「君が気持ち良くイッたんだから、今度は俺がイク番だよ」

俺は勝ち誇ったように告げた。
俺はオナニー直後の上気した裕子の上に跨がり、まだ股間にあった彼女の手をどけて、濡れているアソコにナニを宛てがった。

「あっだめっ!」

叫ぶ裕子の顔に微笑みかけながら、「K主任じゃなくて悪かったな!」と叫んで、俺のナニを一気に突き刺した。
ナニは濡れた裕子のアソコにズボっと滑り込んだ。

「ああぁぁぁっっ!」

裕子が悲鳴を上げた。

「だめっだめっ!あっはあっ!お願い、中には出さないでぇ!」

裕子は悶えながら懇願してきた。
俺は腰を振りながら裕子の両肩を押さえ、顔を近付けて、「それは君次第だよ」と囁いた。
小柄な裕子はアソコも小さめで気持ち良かった。

「お願い、中には出さないで・・・」

裕子は上気しながらも怯えていた。

「じゃあもっと腰振れよ」

一生懸命に腰を揺り動かしてきた。

「気持ちいいって言えよ」

「はぅっ、き、気持ちいいです・・・」

必死に答えた。

「どこが気持ちいいんだ?え?」

「いやっそんな・・・恥ずかしい」

言葉を濁す裕子。

「ちゃんと答えないと、このまま中に出しちゃうぞ」

脅すと、泣きべそをかきながら、「あ、アソコです」と力なく答える。

「アソコじゃわかんないぞ、ちゃんと言えよ。このまま出すぞ」

「お願い、出さないで!お、オマンコですっ!オマンコが気持ちいいんですっ!あぁっ!いやーっ!」

「いやらしい娘だな、誰に体を預けて気持ち良くなってんだ?言ってみろ」

裕子はさすがに即答しなかった。

「あぁっ!イキそうだ!」

俺は脅してみた。

「やめてぇっ!」

裕子は首を必死に振った。

「私、K主任が好きなのっ、もういやっ!K主任助けてっ!」

裕子の悲痛な悲鳴が響いた。

「残念だがお前を抱いているのはK主任じゃなくて、この俺だ!目を開けて俺の顔を見ろ!」

ムカついた俺は激しく裕子を突き上げた。

「いやっいやっ!」

裕子は閉じた目尻から涙を垂らした。
感じまいとしているのか、裕子が必死に唇を噛むたびに、裕子の気持ちとは裏腹にアソコがキュッと締まって俺を気持ち良くさせた。
イキそうになった俺は、「気持ちいいぜ、裕子。お前、最高だぜ」と言いながら顔を近付け、「お前は今日から俺の女だ!」と耳打ちした。
裕子は、「いやぁぁぁっ!」金切り声をあげた。

その瞬間、俺は絶頂に達した。
裕子の肩をがっしり押さえ、腰を深く押し込んで、耳元で「孕め!」と叫んで、彼女の膣の奥深くに生臭い欲望をドクドクと注ぎ込んだ。
裕子はすぐには俺の言葉を理解できなかった。
充血した目を開いて口をポカンと開けていた。
やがて、自分が何をされたかを理解した。
裕子は、「いやっ、いやっ」と声を出して泣き始めた。
俺は裕子のアソコからナニを抜いて、「最高だったよ。またやろうな」と告げて服を着た。
裕子は俺に犯された姿のままで泣きじゃくっていた。

裕子が少し落ち着いてから服を着せ、彼女の家の最寄駅まで送った。
裕子はその間、終始無言だった。
駅に停めてあった自転車を漕いで裕子は帰った。
髪はボサボサのままだったし、コートにもしわが付いてたけど特に注意しなかった。

翌日、裕子は会社を休んだ。
風邪とのことだったが真相は知らない。
翌々日、裕子は普通に出勤してきた。
明らかに俺を恐がっているが、何もなかったかのように振る舞っていた。

終わり。
セリフは思い出しながらなんで多少の脚色はあるけど、大筋はこの通りです。

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