友達に裏切られて憧れてた先輩にレイプされた

この体験談は約 4 分で読めます。

高2の時、私と友達2人(A、B)がバイトをしていて、金曜の夜にバイト仲間とカラオケに行きました。
その中の大学生の先輩の家が近くだったので、友達2人と寄ることになりました。

しばらく話しているとAは、「コンビニで何か買ってくる」と入って出て行きました。
Bはトイレに行くということで先輩と2人きりになりました。
その先輩と話していると、少しエッチな話題になって・・・。

先輩は、「◯◯ちゃんにもいずれ彼氏ができるよ」みたいなことを言っていたのですが、いきなり私の背後に回って押さえつけて、私の胸を強く掴みました。

何が何だがわけが分からず必死に逃げようとしましたが、男の人の力に敵うはずもなく。
そのまま押し倒されて、今度は強引にディープキスをされました。
そのままの体勢で胸を揉まれたり、下着の上から触られたり、さらにはその中まで手を入れてきました。

そのときドアが開く音がしたので、私はBが部屋に戻ってきたと思いました。
Bだけかと思ったらAも一緒だったので、3対1ならなんとかなると思ったのですが・・・。

先輩「◯◯ちゃん(私)、結構力あるから押さえてて」

先輩がAとBに言いました。
AとBは先輩の言うことに従って私の両腕を押さえつけました。
私は2人がどうしてこんな事をするのかわかりませんでした。

A「◯◯は処女だから、痛がるかもしれないから気をつけてね」

先輩「へへ、そうなんだ。ラッキー」

先輩は私の制服とスカートを強引に脱がせました。
そして下着姿になった私を見て、「下着、気合い入ってるじゃん、もしかして期待してたの?」と言いました。
実は私はこの先輩のことが好きで、A・Bにもその事は言っていました。
なので、なんか少し意識してしまって、遊びに行くだけなのにお揃いのシルクの赤い下着にしていたのでした。

先輩は引き続き私にキスをしたりしていました。
その間に先輩がAとBに命令して、Aが私の胸を揉んだり舐め回したりして、その間にBは先輩にフェラチオをしていました。
それがしばらく続いてBがフェラチオをやめると、先輩は前よりも激しく私に前戯をしてきました。

そして先輩は強引に私の中に入れてきました。
最初はなかなか入らなかったのですが、何回はするうちに私の中に先輩のおちんちんが入ってきました。
あまりにも痛すぎて声になりませんでした。
先輩はそれでも挿入を繰り返してきました。
先輩は、私の締まりがいいのをとても喜んでいたみたいです。

A「◯◯のマンコが狭いのも今のうちだけだから」

B「この事を言ったら、明日から仲間はずれにするからね」

先輩は「そろそろイクから」と言っておちんちんを出そうとしましたが・・・。

B「◯◯は今日なら大丈夫だから、中出ししてよ」

「やめて」と言いたかったのですが、声になりませんでした。
そうするうちに先輩に中に出されてしまいました。
それが終わるとAとBは私の顔を先輩のおちんちんに近づけて、フェラチオをするように言ってきました。
私が嫌がっても2人はそれを許さず、強引に私にフェラチオをさせました。
私は初めてだったのでよく分かりませんでしたが、Bが私に、「あんまり歯を当てないように」って言ってきました。

しばらくすると、先輩は私の口の中に精液を出しました。
もちろん私はそれを吐き出してしまいました。
するとAに、「口の中に残っている精液、全部飲みなさいよ」と言われ、私は我慢してそれを飲み込みました。

この後、お風呂で体を洗うように言われて、私は1人お風呂場で泣きました。
お風呂から出ると、私はAとBに連れられて一緒に先輩の家を出ました。
帰り道でAから、「この事を言ったらどうなるか分かるよね?」と言われて、続けて、「もしも言ったら、Zみたいになるからね」と言われました。
Zと言うのはウチの学校でいじめられている女子で、つまり私もその仲間入りをさせるぞと脅されたのです。

家に帰ると、親に風呂に入るように言われたのですが、自分の部屋から出て行きたくなかったので、「気持ち悪いから今日はいい」と嘘をつきました。
そしてお布団を被って、私は泣きました。
泣いているうちにいつの間にか寝ていました。

次の日、起きるとあそこがものすごく痛くて、歩きたくもなかったので親にまた嘘をついて、ずっと家にいました。
日曜日のバイトのことを考えると、かなり憂鬱な気分でした。
日曜にバイトに行くと、先輩は何事もなかったように私に話しかけてきました。
私は平静を装って、無難な返事だけしました。
その日もAとBとバイトが一緒なのもあり、変な態度をとっているとマズいという思いもありましたが、2人とも何事もなかったかのように普通に話してきました。

バイトが夕方終わり、またAとBと一緒に先輩の家に行きました。
なぜかAとBはすぐに帰り、先輩と2人きりになりました。
すると先輩は、また金曜日と同じようなことをしてきました。
服を脱がされて、下着も脱がされました。
ただ、ちゃんとコンドームをつけて、おちんちんを私の中に入れました。
そして挿入を繰り返しました。
まだ2回目なので痛いのですが、最初に比べると痛くはありませんでした。

3回目は金曜日でした。
その日はAとBは休みで、また先輩が普通に話してきました。
バイトが終わると先輩が、「今日も家に来る?」と言ってきました。
断って何かあるのも嫌なので、仕方なく先輩の家に行きました。
いきなりエッチではなくて、普通の世間話をしてきました。
先輩の話は面白くて(だから好きになったんだけど)、でも油断しないようにって思いながら聞いていました。
もしも私が先輩に告白して、先輩の家に来ていたら、普通にエッチしてたのかなと思いました。

しばらくしても先輩は何もしてこないので、「今日は何もしないんですか?」と私の方から先輩に聞きました。
先輩は、「別に毎回するってのも・・・」と、どこか歯切れの悪い返事でした。
結局、その日は何もありませんでした。

少しして、なぜか急に先輩はバイトを辞めてしまい、それきり二度と会うことはありませんでした。
AとBも私から離れて違うグループとつるむようになりました。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!