巨乳アシスタントのプチ枕営業

この体験談は約 6 分で読めます。

営業部のアシスタント、奈穂子ちゃん。
少しぽっちゃり気味のエッチな体型。
愛嬌のある話しやすい子で、不在がちな営業マンに直接話さなくても、この子に言えば大抵のことはキチンとこなしてくれるしっかり者。
仕事の分担上、俺は奈穂子ちゃんの頼みを聞く立場になることが多い。

で、最近少し気が付いた・・・というか気になることがある。
奈穂子ちゃん、俺の横にしゃがんで話をする。
俺は椅子に座っているので、少し見下ろす感じ。
制服のタイトミニでこっちを向いてしゃがむと、三角ゾーンがまともにこっちを向くことになる。
そういえば以前、つい目がそっちを向いたのを、気付かれたのでは?ということがあった。
低姿勢で、一生懸命に事情を説明する奈穂子ちゃん。
俺の顔をじっと見つめて話すので、目を逸らせにくいけど、やっぱり気になる三角ゾーン。
パンストの縦すじと、その奥の淡い白いレース模様。

これって、わざとやってるんだろうか?
これって、セクハラになるんだろうか?

金曜日の午後、気分はそろそろ週末の休暇モードに入ろうかという頃です。
俺の机の電話が鳴りました。

(こんな時間に、厄介な用件でなければいいが・・・)

電話は奈穂子ちゃんからでした。

「あのぉ・・・今、少しお話する時間ありますか?お願いしたいことがあって・・・」

すごく言いにくそうに、媚びるような、甘えるような話し方です。

(何か厄介な話に違いない・・・)

渋々話を聞いてみると、今回のはどうも奈穂子ちゃん自身がミスをしてしまい、助けて欲しいとのこと。
しっかり者の奈穂子ちゃんには珍しい凡ミスのようです。

普通に考えれば、奈穂子ちゃんの上司から関係部署に会議招集がかかって皆で善後策を・・・とすべきところです。
けれど、そんなことになると、おそらく奈穂子ちゃんは方々から叱られて、土日は出勤して・・・などとなりかねません。
とにかく今から説明に行くので話を聞いて欲しいとのこと。
電話の声を聞いていると可哀想になってきて、「わかった。できるだけ協力しよう」と言ってしまいました。

奈穂子ちゃんはそれからすぐに資料を持ってきました。
いつものように俺の隣にしゃがんで説明をはじめました。
俺を見上げる目が少し潤んでいます。
膝の向きは俺の方から少しそれていて、それでも太股のかなり奥のほうまで見えてしまって、切ない感じです。
しゃがむ姿勢がツラいのか時々脚を組み変えるので、その度にスカートの奥の白いものがチラリと見えてしまいます。
たまたま隣の席が不在で空いていたので座るように勧めたのですが、「いえ、大丈夫ですから」と遠慮しています。
まあ、俺はその方がいいのですが。

結局、話をあまり大袈裟にせずに、何とか内々で処理出来そうだということになりました。
ただ、そのためには社内のキーマンの何人かに俺が頭を下げることになります。
かなり残業をしないと、こなせそうにありません。
ついつい不機嫌になる俺を、訴えるような、媚びるような目で見つめてきます。

俺の机の上に広げた資料を奈穂子ちゃんと2人で覗き込んで、あれこれと検討し始めました。
奈穂子ちゃんは俺の斜め後ろに立って資料を覗き込んでいます。
時々、俺の左肩にふにゃっとした柔らかい感触が・・・。

な、奈穂子ちゃんのおっぱい?!
Dカップ?いやEはあるかも・・・が当たってる?!
気付いていないの?
まさか、わざとやってるなんてことはないよな・・・。

後は社内数ヶ所を走り回り、あちこちで謝り倒して根回し完了。
以下、細かい仕事の内容は省略。
ただ、その日の終業時間までに、自分で倉庫(車で1時間近くかかる)まで商品を取りに行く必要があります。
ところが奈穂子ちゃん、免許は持っているものの慣れない会社の車の運転は無理とのこと。
他に頼める人がいるはずもなく、俺が運転して行くことになりました。

結局、終業時間にかなり遅れて倉庫に到着。
倉庫の担当者から、「今日は早く帰りたかったのに足止めされた・・・」とさんざん嫌味を言われ、ひたすら頭を下げる俺。

と、途中から相手の口調が変わってきました。
おーい倉庫番、なんか目が泳いでませんか?

(はっ、まさか・・・)

俺の隣で奈穂子ちゃんも一緒に頭を下げています。
倉庫番の目は、そんな奈穂子ちゃんの胸元をウロウロ。
おいおい、制服の一番上のボタン、外れてません?
あの位置からだと当然ブラチラ。
倉庫番の嫌味もだんだんトーンダウン。

(奈穂子ちゃん、まさかわざとやってるんじゃないよね?)

程なく商品を受け取り、車に戻りました。
俺はどうしても気になり、つい言ってしまいました。

「あれ?ボタン、外れてるよ・・・倉庫の人、途中から、なんか親切になってきたね。なんでかなぁ?」

奈穂子ちゃん、俯いて泣きそうな声で・・・。

「だって私のせいで◯◯さん(俺)が謝ってばっかりで、申し訳なくって」

・・・って、オイ!
いきなり肯定するのか?
俺はまだ何も言ってないぞ!

ともかく、奈穂子ちゃんと2人がかりで荷物を車の荷室に積み込みます。

(へ?まだボタンを外したままなの?)

俺から荷物を受けとろうと前屈みになった奈穂子ちゃんの胸元、ブラはもちろん、谷間からおヘソのあたりまで見通せます。
ボリュームのある柔らかそうなおっぱいが揺れています。
荷物を渡す時、わざと受け取りにくくして、奈穂子ちゃんがバランスを崩すように仕向けてみたり・・・。
奈穂子ちゃん、荷室で4つん這いになって荷物の整理を始めました。
車の後ろに回ってみると・・・。

(おーい、タイトミニでそんな格好したら絶対ダメ!)

お尻から大事な所にかけて無防備全開!
白いパンティのレース模様とかパンストの縫い目とか、すごくエロい。
いつものように、しゃがんで俺を見上げる奈穂子ちゃんも萌えだけど、これもいい!

荷物を積み終わって車に乗り込みました。
助手席の奈穂子ちゃん、タイトミニから伸びたムチムチの太股が、またエロい。

(やばっ・・・)

太股を見てるのを気付かれてしまいました。
奈穂子ちゃん、スカートの裾を引っ張りながら・・・。

「もぅ、どこ見てるんですかぁ」

その口調は嫌がってはいないようです。
仕事が上手くいきそうな目処が見えてきて、俺に対しても軽口が言えるようになってきました。

「あーっ、やだぁ」

「ん?どしたの?」

さっき4つん這いになった時に擦れたのか、パンストの膝のあたりが破れています。

「これ、なんかみっともないですよねぇ」

「う~ん、でもなんか、ちょっとエロくていいね」

ついセクハラおやじっぽい軽口が出てしまいました。
怒らないよね?

「もーっ、それってセクハラですよー!」

うん、大丈夫みたい。
あとは会社に戻って商品の照合と伝票の準備。

「最後まで付き合うよ。2人でやれば2時間もあれば終わるだろう」

会社に着いたのはもう8時。
荷物を車から下ろして、内容を照合しながら出荷品用の倉庫へ。
さっきと同じく、荷室の奈穂子ちゃんのワンワンスタイルを観賞していると、急に振り向いた奈穂子ちゃん。

「もぅ、何見てるんですかぁ!やらしいなぁ」

しかし次の台詞で救われました。

「けど・・・いいです。今日は◯◯さんには、いっぱい助けてもらいましたから」

奈穂子ちゃん、真っ赤な顔で俯いて・・・。

「それに、◯◯さんにはいつも見られちゃってますし」

知ってたのね、やっぱり・・・。
それに、これってOKサイン?
誰もいないし、今、ここで・・・。

スイッチが入りそうになるのを必死で抑えました。
やっぱり会社の中でなんてマズいっしょ。
奈穂子ちゃんとは、今後も一緒に仕事をしていくわけだし。
今までよりも少し親密になって、付かず離れずでいられたらいいと思いました。

で、その後の展開。

「やっぱ、知ってたんだ。もしかしてわざとやってた・・・なんてことある?」

「え~、初めは違いますよぉ。でも◯◯さん、いつも助けてくれるし、チラチラ見てるのに気がついて、そのほうがいいのかなって・・・」

「そ、そうなんだ?・・・これからもよろしく・・・」

「・・・もぅ、やぁだ・・・恥ずかしいんだから・・・」

「それより、俺以外・・・倉庫番なんかにサービスすることないし・・・目ぇ瞑って頭下げてりゃいいんだから」

この後は、お互いに気まずくなるのを恐れるかのように必要以上にハイテンションで仕事をしました。
結局、すべて終わったのは11時過ぎでした。
応接ロビーで自販機のコーヒーを飲みながら少し休憩しました。

向かい合わせにソファに座った奈穂子ちゃん、少し脚が開き気味・・・。
さっきの会話もあるし、もう確信犯だよね。
チラチラ見ているのを、奈穂子ちゃんは知らん顔してくれてます。
俺はソファに身を沈めて・・・よく見えるように・・・。
しばらくして・・・。

「ごめんなさい、もう、いいですか?」

真っ赤になって俯いてます。

「あ、ごめん。俺、調子に乗り過ぎたね。『これからもよろしく』なんて冗談だからね」

その後は何事もなく、奈穂子ちゃんを車で家まで送って帰りました。
もっと過激な展開を期待してた方にはすみません、ヘタレでした。

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