何もかも暴露された恥ずかしい診察

この体験談は約 5 分で読めます。

49歳の男性です。

先週の月曜朝、パンツが血で汚れていたのです。
痛みはありません。

その日は、会社を休み病院へ行きました。

病院の受付で、事情を話したら、看護婦さんが来ました。
受付の隣の部屋に入りパンツを見せたのです。

看護婦「オチンチンの方ですね。泌尿器科へ行ってください」

泌尿器科の受付で、問診表を書き、暫く待っていました。
看護婦さんが自分の名前を呼び、診察室の前に行きました。
看護婦さんが、「パンツ見せてください」と言い、見せました。

看護婦「昨夜、射精しませんでしたか」

自分「はい、しました」

この看護婦さん、20代後半くらいなんです。

看護婦「はい。紙コップに、尿を採って来てください」

自分は、尿を採りに、トイレに行き、また、暫く待っていました。
看護婦さんが、自分を呼び、診察室に入りました。
医師は、男性でした。

看護婦「消毒しますから、ズボンとパンツ脱いで、ベッドに仰向けに寝てください」

自分は、オチンチン丸出しです。

看護婦「膝を曲げて足広げてください」

自分の、オチンチンにライトを宛て、消毒液の付いたガーゼで拭き始めたのです。

看護婦「肛門も拭きますからね。先生、準備できました」

先生が来て、オチンチンの診察です。
それが終わると、直腸診です。
横向きにされ、看護婦さんが、肛門の方に、ライトを宛て、先生の、指が肛門の中に入ったのです。
それが終わると、下腹部のエコー検査でした。

先生「下腹部のX線撮影をしますから、看護婦について行ってください」

自分は、看護婦さんについて行ったのですが、行った所が、トイレの多目的室なんです。
二人とも中に入り鍵掛けられました。

看護婦「排便してもらいますから、お尻出してください」

自分「え。はい」

看護婦さんが、ディポス150ccの浣腸を持っていたのです。

看護婦「我慢してください。お尻にお薬入れますね。排便終わったら地下のレントゲン室へ行ってください。検査の結果は、来週にしますから、予約して帰ってください」

とても、恥ずかしい診察受けてしまったのです。

今日、検査結果を聞きに行く為に、母も一緒に行くことにしました。
母は、68歳ですが、性に関しては興味あるみたいです。
泌尿器科で受付を済ませ、再度尿の検査です。
そして、暫く待ちました。

診察室から、看護婦さんが出て来て、自分を呼び中に入りました。
母も一緒にです。

先生から言われた結果は・・・

「血精液症です。精子の中に血が混じっていたのです」

先生「他の検査は、異常は認められませんでした。あれから、射精しましたか」

自分「いいえ、してません」

先生「出血もしてませんね」

自分「はい、してません」

先生「精液調べたいのです。射精してくれませんか」

自分「はい」

母は、少し顔を赤くして俯きました。

先生「お母さんですか。お歳いくつですか」

母「はい。68になります」

先生「お母さん、協力してもらえませんか」

母「はい。何をすればいいのですか」

先生「息子さんの前で、裸になるだけですから。良いですね」

母「え。息子の前ですか」

先生「はい。息子さんが、射精終わるまでです」

母「はい。解りました」

そして、母と自分と看護婦さん、3人で別室へいきました。
看護婦さんが、母に、全裸になるように言いました。
母は、全裸になり、大胆なかっこで、ベッドに寝ました。
看護婦さんが、自分に、紙コップを渡し、「この中に射精してください」と言い、部屋から出て行きました。
射精も終わり、母も服を着て、部屋を出ました。
コップは看護婦さんに渡し、待ちました。
診察室から、呼ばれ中に入りました。

先生「心配いりません。異常ありませんでした。また何かあったら来てください」

薬もなし。
そのまま帰りました。

昨夜、一人Hしたのです。
その時に血がポタリと数的出てきたのです。
母にすぐに言いました。

母「あした、病院へいきましょう。お母さんも付いていきます」

泌尿器科で受付を済ませ、検尿して待っていました。
診察室から呼ばれ中に入りました。

先生「どうしました」

自分「昨夜、射精した時に血が出たのです」

先生「精液調べましよ。射精してください。お母さんも協力してもらえますね」

母「はい」

看護婦さんと、3人で別室へ行きました。

母が、服を脱いでいる時に、

看護婦「あら、お母さん、失禁パンツですか」

母「少し、漏らすんです」

看護婦「え。いい薬ありますよ。診察受けてください」

看護婦さんの勧めで、母も診察受けることにしました。
自分は、母の裸を見ながら射精を済ませました。
結果を待っている時に、母の診察です。

先生「お母さんですか。オシッコが漏れるんですね」

母「お願いします。オシッコしても、残っている感じなんです」

先生「診察しますね。パンツ脱いでベッドに寝てください。中見ますからね」

先生は、母の子宮の中を、クスコで広げ中を見ました。

先生「赤くなっているね。エコーで、お腹見るね」

母「はい」

先生「お腹張ってるね。便秘かな。お腹の検査受けたほうがいいね」

母「若い時からです。便秘」

先生「はい、良いですよ。尿の検査だけど、血が混じってるわ。膣炎だね。最近、性行為しましたか」

母「SEXはしてません」

先生「では、オナニーは。膣の中に何か入れませんでした。どっかで、感染しているのです」

母「すみません。バイブ使ってます」

先生「膣の中に入れましたね。膣を洗浄するのと、残尿をとって、浣腸しょうか。ね、おかあさん」

母「は、お願いします」

母は、内診台に乗り、処置を受けました。
排尿は、導尿してのこと。
浣腸も受けトイレヘ。
処置も終え、先生と話。

先生「息子さんの方は、止血剤出しておきます。暫く見てください。直ぐよくなります。お母さんは、炎症抑える薬と、利尿剤出しますね。オシッコに行く回数増えますからね。夜は、オムツして寝てください。お母さん、明後日、注腸検査するからね。明日の夜から、下剤飲んで、排便を何回もして、検査の朝、絶食で来てほしんだけど良いかな」

母「はい」

先生「朝一、浣腸を多く入れるけど良いよね。500~1000ccぐらい。お腹の汚れ見たいの。それから、バリウムを、浣腸して、検査。終わってからも、浣腸することになるからね」

母「そんなにですか」

先生「頑張って」

母「はい」

二人とも、薬もらって帰った。

昨日、母が、注腸X線検査受けました。
その検査の結果を聞きに午後病院へ行きました。
母は、消火器内科の女性外来の診察室前に居ました。
診察室の中から呼ばれ、母と自分は中に入りました。
中に女医さんが居ました。
40代くらいの綺麗な女医さんです。

女医「◯◯と言います。よろしく。お母さん、泌尿器科でも受診してますね。膣炎ですか」

母「はい」

女医「私、口から、肛門までの消化器を診てるんです。膣炎は、感染している病気です。肛門診察しますね。下半身裸になって、ベッドに横向きに寝てください」

母は、指示通り裸になり、ベッドに寝ました。

女医「指入れますね」

母「あ。痛い」

女医「痛いのですね」

母「はい」

女医「じゃあ、力んでごらん。そう」

母「少し痛い」

女医「いつからです。痛むの」

母「一週間前からです」

女医「その時、お尻に何か入れましたね」

母「何も入れてません」

女医「男性のオチンチンを入れて、射精してません。アナルSEXです」

母「解るんですか」

女医「入れましたね」

母「はい。数回」

女医「はい。じゃあ、前には、中に出されてない」

母「はい。すみません。一度だけ」

女医「相手は、息子さんかな」

母「なぜ、そんな事まで」

女医「良いわよ。妊娠の可能性は、少ないけど、検査します。泌尿器科にも連絡しますね。注腸検査だけど、直腸にね、15mmのポリープがあるの。これ、次回、内視鏡カメラで採るね」

母「あの、また、下剤とか浣腸ですよね」

女医「はい。そうです。今日、1000cc入れたでしょう。また、入れますよ。頑張って」

次回の予約は、火曜日。
何もかも暴露された。

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