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俺だけのレナちゃん[後編]

この体験談は約 9 分で読めます。

俺の家とレナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付き合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている。
(土日に母親達公認で、動物園や遊園地に健全なデートに行っている)

そして、とんとん拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事で居ないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも1時間以上も前に着いた。
玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっと屈んだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。

「こんにちは!お邪魔します!」

一応、挨拶をして玄関に入る。

「へへへw変な感じだね。2人とも遅いからレナだけだよw」

そう言って俺に抱きついてくる。
そして思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませてキスをしてくるレナちゃん。
俺はドキドキしてヤバいと思いながらキスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。
いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。
レナちゃんの小さな体を抱き締めて、舌を絡ませていく。
そのまま5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて・・・。

「もうダメェ、タッくん・・・、レナの部屋来てぇ」

少女ではなく雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。
俺はレナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そしてレナちゃんの部屋に入る。
可愛らしいピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。
俺と2人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。

ベッドに2人で倒れ込むと、またキスをした。
そしてレナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねwもうカチカチだねw」

こんな事を言われた。
俺もたまらずにミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からオマンコを触ろうとすると、下着を穿いていない・・・。
直接、可愛くて小さなオマンコに手が触れた。
グチョっと音がするくらい濡れているオマンコ。

「あぁっ、ん、お兄ちゃん」

潤んだ瞳でそう言われる。

「レナ、穿いてないんだ・・・、それに、濡れてるよ」
「だってぇ、タッくん来るの、待ちきれなくてぇ」

「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間にウソってあるの?」
「うぅ・・・、それは・・・、ごめんなさい・・・、してました」

「エッチだなぁwウソついた罰。どうやってオナニーしてたか見せないと許さない!」
「えぇーー!ホント、に?ダメだよぉ、出来ないもん!」

「ふーん、隠し事していいんだ?」

囁くように言うと・・・。

「ダメっ!隠し事はダメだよ!絶対にダメだよ!うぅぅ・・・、わかったから・・・、最初は・・・、目瞑ってて」

顔を真っ赤にして言うレナちゃん。
可愛すぎる。
言われた通り目を瞑る。
目を瞑ると、凄くドキドキする。
しばらくすると、「ん、あ・・・んん」と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、中学2年の美少女がオナニーをしている・・・。
最高のシチュエーションだ。
しばらくそのまま吐息が続く。
もう限界で押し倒そうと思った途端、ビーーーンという機械音が響く。

「あぁっ!あっ!あぁっ!んんーーーーっ!んっ!」

レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、オマンコにローターを押し当てていた。
驚いて目を開けた俺とレナちゃんの目がバッチリと合う。

「ダメぇっ!目瞑っててぇ、恥ずかしいよぉ」

泣きそうな声で言う。
だが、それが恥ずかしさから来るものなのか、オナニーの快感から来るものなのかは判別出来ない。
レナちゃんが可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナニーしている。
心臓がバクバクする。

「そ、そんなの使ってるんだ・・・」

絞り出すように言うと・・・。

「あ、あぁ・・・、だ、めぇ、見ないで、あっ・・・、クゥ、あぁ、イク」

レナちゃんはM字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。
そして顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら・・・。

「レナは悪い子だなぁwいつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、恥ずかしいよぉ・・・、タッくん、聞かないでぇ」

「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、旅行から、帰ってすぐに」

「なんで?俺とすぐに会えたのに?」
「ゴメンなさぃ・・・。タッくんと会えない時に、タッくんのこと思って・・・してたんだよ。でもね!でもね!自分だと怖くてイケないの・・・、だから」

「言ってくれればいつでもイカせに来るのにwでも、よく買えたね!」
「うん、アマゾンで、コンビニ受け取りで」

「うわぁ、レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ!ホントに?そうなの?」

顔色が真っ青だ。

「よく使うところなの?」
「うん、どうしよう」

「あーーあ、そのうち店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、そんな、そんなの」

可愛い顔が泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw中身なんてわかんないよw」

可哀想になってホントのことを言った。

「もう!!バカ!お兄ちゃんのバカ!」

頬をプクぅーーっと膨らませて怒るレナちゃん。

「ゴメンゴメンw」

「でも、良かったぁ」

ホッとした顔で言う。
俺は、さっと動いて、剥き出しのツルツルの毛のないオマンコに舌を這わせた。

「あぁっ!タッくん、ダメぇ」

ダメと言いながら足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」

舐めながら聞く。

「は、ヒィあぁ、ん、それは・・・、毎日、だよぉ」
「毎日ローター使うの?」

「そう、だよ・・・、あ、ヒィ・・・、タッくん、剥いてぇ」
「俺と会えない時って言ったのにw俺と会った後もしてるんだw」

「違うもん!会う前だもん!」
「え?」

「学校のトイレで・・・、だってぇ、待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ。
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく。
感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。
そして舌を弾くように滑らせると・・・。

「クゥあぁっ!あっ!あヒン!ヒッ!ヒィィアッ!お兄ちゃん、凄い、気持ち良いよぉ」

俺の頭を掴んでグチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。
俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。
そして、そっとローターを剥き出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると・・・。

「ぐぅぅん、あぁっ!ダメぇっ!これ・・・、あ、ああぁぁぁああぁ、怖いよぉ・・・、あ、クゥあぁ、あっ!あっ!あぁっ!あぁぁーーっ!お兄ちゃん!レナイク!お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」

言いながら、腰を浮かせて痙攣した。
そして痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は一瞬の判断で濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのオマンコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。

「アァァッ!ダメっ!ダメっ!そんなの・・・、イヤぁっぁ!」

レナちゃんは叫んでしまっている。
俺は口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが不快感は全くなく、逆に興奮していた。

潮を出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん・・・、ごめんなさい」

「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」

レナちゃんは楽しそうにそう言った。

「今度はレナがしてあげるね!」

そう言うと可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そしてパンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。
すぐにレナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートが捲れ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。
レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ・・・、気持ちいい」

思わず声が漏れる。
レナちゃんは俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。
そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。
すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命咥えてくれるが、半分ほど咥えると喉の奥に当たる。
レナちゃんは喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。

「うう、うぐぅ、ぐぅあぁ」

時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥まで咥えて動かす。
すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。

「へへwお兄ちゃんの大っきくなってきたw出るの?白いの出る?」

「レナ・・・、出る、イク」

「いいよ!イッて!レナが飲んであげる!お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」

レナちゃんが小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」

俺がそう呻くと、レナちゃんが俺のモノを口に咥えてくれる。
そしてレナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」

呻きながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。
そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。

「ケホっコホッ」

少しむせながらニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、気持ち良かった」

「へへwタッくん出しすぎぃw溜まってたの?」

レナちゃんが小首をかしげて聞いてくる。
その仕草がたまらなく可愛らしい。

「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」

「んんーっ!そんなこと言わないでよっ!バカっ!」

怒った顔も可愛い。

「ゴメンゴメン」

そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。

「へへへwタッくんにギュッとしてもらうとオマンコがキュンとなるwだーーい好きだよっ!」

そう言って頬にチュッとしてくれる。
レナちゃんはフェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。

「よし、じゃあ勉強始めようか?」

イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を呑んだ。
レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。
ほのかな膨らみをエロい下着で隠しているレナちゃん。
中学2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。
これには理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。

「レナ、それ・・・」

絶句していると、「どうかな?変じゃないかなぁ?」と、顔を真っ赤にして照れながらそう言うレナちゃん。

「変じゃない、すっごいエッチだよ、ダメだ、もう我慢できない」

そう言ってレナちゃんを抱き寄せる。
すかさずレナちゃんの可愛い手が俺のアレを握る。

「お兄ちゃん、カチカチwレナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」

「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない」

そう言ってそのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなオマンコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。
小さくてキツキツのオマンコに俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなオマンコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。
一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。

「く、ヒィいぃん、タッくん、あぁ・・・、奥まできてるよぉ」

レナちゃんが目を見開いて呻く。
レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。

「あっ!アッ!アひぃっ!ひぃぃん、凄い、タッくん、そんなにしたら・・・、あぁ、レナ、おかしくなるぅ・・・、あぁ、お兄ちゃん、お兄ちゃん!」

そう言って、とろけた顔で喘ぐレナちゃん。
中学2年がしていい顔ではないと思う。
エロ過ぎる・・・。
ぺったんこの胸はハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首が薄っすらと見えるようになってきた。
興奮して乳首が勃起しているようだ。
そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆に摘んだ。

「ハァぐぅぅ、だめぇっ!乳首、千切れちゃうぅ、あぁ、お兄ちゃん、イクっ!イッちゃうっーーーーっ!」

ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。
さすがにここで冷静になった。
まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、耳もある・・・。
俺はレナちゃんにキスをすると・・・。

「声大きすぎwレナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、タッくんのが入ってくると、気持ちよすぎてダメだよぉ」

「我慢しないとwオナニーの時はどうしてるの?パパママいない時しかしないの?」
「えぇ?それは、してるよ。あのねぇ・・・、レナのこと嫌いにならない?」

不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。

「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん」

「嬉しい」

そう言いながらベッドの下から小箱を取り出す。
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。
そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口に咥えて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ・・・。
それを付けた途端、目がトロンとするレナちゃん。

「それ付けて、声が出ないようにしてオナってるんだ・・・」

俺も緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。
中学2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも今時は規制されるような状況に興奮しすぎて、気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」

レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。
もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。
ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション・・・。

そして目を引いたのが、アナル用のディルドだ。
根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った・・・。

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