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ミスコン準優勝の私が輪姦されて性奴隷に[第1話]

この体験談は約 7 分で読めます。

はじめまして!まみって言います。
私の充実した大学生活についてです。

体験談の前に自己紹介です。
バストはEカップで腰にはちゃんとくびれがあります。
顔は、CMのすっぴんの新垣結衣に似ていると言われます。
ミスコンは準優勝でしたが、隠れファン倶楽部があるんですよ。
過去の交通事故のショックで子供は作れませんが、低度のコアガズムという体質があります。

ここからは体験談です。
私は都内で1番と言えるくらいの馬鹿な大学に通っています。
大学に入学前からパパの経営する会社に就職が決まっていたので凄い気楽でした。
私の大学は入学すると新入生5~6人でグループになり、しばらくはそのグループごとにオリエンテーションなどを受けます。

私のグループは男5人と私の6人でした。
みんな仲良く代返したり勉強会したりいつも一緒でしたが、就職先が決まっていた私は基本的に代返をしてもらう側でした。
3年の前期が終わり、私達は卒業に必要な単位を全て取得しました。

A「やったじゃん!これで後は卒研だけだ」

みんなで盛り上がっていると・・・。

B「4年になったら就活とかでバラけるし、夏休みにどっかに行って思い出作ろうよ!」

D「いいねぇ!でも貧乏学生でも行けるとなると近場かな?」

E「俺が親父に別荘借りてやるよ!宿代かからないし、プライベートビーチもあるよ!」

C「マジか!」

A「じゃあ決まりな!Eは日程の調整よろしく」

数日後、本当に別荘を借りたEから連絡があった。

「8月◯日からの二泊三日で、まみと俺は先に行って別荘の掃除ね!あとの馬鹿4人はバイトあるから、晩飯くらいに合流だって!◯日の9時に駅の改札集合ね!」

私は楽しみすぎてバイトでは集中できなくて怒られまくりでした。

当日。

E「じゃあ行こうか!」

大きな手荷物を持ったEと合流して別荘に行きました。
Eは少しSっ気がありますが、優しくて機械に強い、頼れる友達でした。
Eの別荘は6人では持て余すくらいの大きさで掃除がめちゃめちゃ大変でした。
掃除が終わって休暇してると・・・。

E「まだみんな来てないけど海行こうよ!みんなには連絡しとくからさ」

私「やったー!海連れてって!あっ、せっかく海行くならちゃんと水着で行こうよ!」

E「いいよ!じゃあ待ってるから部屋で着替えて来て!俺はもう海パン穿いてるから」

私「ずっるーい」

私は私の部屋に戻り着替えを始めました。
スカートのままパンツを脱いで水着を穿きました。
スカートと上着とシャツを脱いでブラを外した瞬間!ガバッと後ろから抱きつかれました。

私「えっ?」

何が起きたか分からずに反応が遅れていた私の肩の上にEが顔を出しました。

E「覗いてたらたまらくてさ!」

予期せぬことにパニックの私。
いつの間にか私のビキニで両手を後ろ手に拘束されていました。

E「綺麗なおっぱいだね」

Eは私を片手で抱き、もう一方で胸を揉みながら耳元で囁いてきます。
ようやく我に返った私は必死に抵抗しますが、ビクともしません。

E「ねぇ、みんなには黙っておくから一回やらせてよ!」

私「何言ってんの!離して」

E「いいじゃん!やらせてよ」

胸を揉んでいたEの手は水着の上からクリを刺激してきます。

私「ふざけないで!今なら許してあげるから」

E「ふざけてないよ!ほら!」

Eのカチカチで熱くなったモノが私のお尻に押し付けられました。

E「このまま拒否しても無理矢理やるからいいけどさ、あんまり抵抗すると代返してたの先生に言っちゃうよ?」

私「!」

E「前期の単位無くなっちゃうね、どうする?」

単位について脅されたこともありましたが、当時は彼氏と別れたばかりだったことと、久々に胸やクリを刺激され体が我慢できなかったこともあり、諦めました。

私「わかったよ。一回だけだよ、乱暴しないでね」

E「よっしゃ!」

そう言うとEは水着をずらしオマンコを触ってきました。

グチャ・・・。

E「うわっ!何これ!ビチョビチョじゃ~ん、これならすぐできるね」

私の顔の前に持って来られたEの指は私の愛液で糸を引いてました。

私「・・・」

私は恥ずかしさで声も出ません。

E「濡れてるし、早速入れちゃうよ」

私「あっ!待って!」

くちっ、くちゅ・・・。

立ったままで後ろからいきなり一番奥で突かれて、そのまま立ちバックで力いっぱい突かれました。

パンパンパンパン!

リズミカルに突かれて足に力が入らなくなった私をEのオチンチンが支えている状態でした。
久しぶりのオチンチンで何回もイッてしまい朦朧としていると・・・。

E「出すよ!ってか出る」

ドクンドクンと私の中にEの精子が流れてきます。

E「まみのマンコすげぇいいよ、すげぇ出した」

そう言うとEは私からオチンチンを抜きました。
その瞬間、ビチャビチャと私の中から精子が溢れ出し、私は力なく崩れ落ちました。
Eは私の髪の毛を掴み、オチンチンの前まで私の顔を運ぶと・・・。

E「綺麗にして」

私「は・・・い」

私はEのオチンチンに付いた愛液と精子を綺麗に舐め取りました。
すると・・・。

E「もっかいしていい」

私「・・・うん」

私は快楽に負けて了承しました。
Eは携帯をチェックして・・・。

E「まだみんなが来るまで時間あるから、これ使って今度はまみを満足させてあげるよ」

Eが持っていたのはピンクの手錠でした。

私「ちょっと怖いよ!酷いことしないでね」

E「大丈夫!やめて欲しければやめるし、絶対に気持ち良くして沢山イカせてあげるから、安心してベッドに仰向けになって」

私「わかった・・・」

Eは右手首と右足首、左手首と左足首を手錠で繋いで、膝をベッドの足に紐で固定しました。
まるでひっくり返されたカエルのような格好です。
さらにEは大きな手荷物の中から沢山コードが出てるヘッドホンみたいな奴を頭に付けました。

私「これ何?」

E「まみを気持ち良くしてくれる機械だよ。痛みはないから安心して」

そう言うとEはオマンコとクリを掌で刺激し始めました。
指を出し入れしたり、クリを吸われたり、クンニされたり。
Eは私の反応を見ながら感じるポイントを的確に責め立てます。

ぐちゅぐちゅ・・・。

私「あっ・・・いっ・・・く」

じゅるるぅぅ~、ぐちゅぐちゅ・・・。

私「また・・・イク・・・はぁん」

しばらくEにイカされ続けていると、Eは手を止め、私の頭の機械から出ているコードの繋がったパソコンをチェックするとニコッと微笑みました。

E「まみ!気持ちよかった?」

私「うん」

E「でも物足りないでしょ?」

私「うん」

E「何が足りないか言って?」

私「・・・」

E「じゃあ今からする質問にちゃんと答えたら足りないことしてあげる!わかった?」

私「うん」

E「嘘ついたらお仕置きするよ!」

私「はい」

E「第一問、沢山イカされて気持ちよかった?」

私「はい」

E「第二問、中出しは気持ちよかった?」

私「うん」

E「最後の質問、こうやって犯されるのを期待していた」

私「・・・」

E「答えて!どっち?」

私「いいえ」

E「・・・。そっか!じゃあ悪いことしたね、ごめん!もうやめるね!本当にごめんね」

今度はオチンチンでイカせてもらえると思っていたので・・・。

私「えっ?」

E「だからごめんね!嫌々なら悪いことしたからごめん!もうやめよ」

私「嫌!」

E「そうだよね。嫌だよね」

私「違うの」

E「いいよ、無理しないで」

私「違うの!もっとして」

E「だから気を遣わないでいいよ!犯されに来る女なんていないもんね!」

そう言うとEはベッドに固定していた紐を解き始めました。
私は慌てて・・・。

私「違う!嘘ついたの。こうなると思ってたの、襲われて久しぶりに沢山イカされるのを少し期待してた!」

E「少し?」

私「あっ、違う!本当は凄い期待して、誰に見られてもいいように綺麗して来ました」

E「ふーん!じゃあどうして欲しいの?」

私「入れて欲しい・・・」

E「わかった」

くちゅ。

私のオマンコにEの指が一本だけ入りました。

私「違う!これじゃない!」

E「じゃあ何がいいの?」

私「・・・オチンチン」

E「頼み事なんだからちゃんとおねだりしなきゃ」

私「・・・私にオチンチン入れて下さい」

E「誰のどこに?」

私「私のオマンコにEのオチンチンを入れて下さい」

E「わかった」

くちゅくちゅ・・・ズブズブ。

オマンコに入ってきたオチンチンは半分くらいで止まりました。

私「なん・・・で?!」

E「入れてあげたじゃん、満足した?」

私「動いて」

E「入れてって言うから入れあげたのに今度は動いてってどんだけ!まぁ仕方ないからもう一度ちゃんとおねだりして。ただし、まみの知ってるできる限り汚い言葉で、俺のことご主人様だと思いながら!いまいちだったらやってあげないよ」

私「・・・。わがままばかり言う自分勝手なまみの浅ましいオマンコをご主人様の逞しくカチカチのチンポでガンガン犯して下さい!まみの一番奥の子宮までガンガン突いてまみをイカせて下さい!ご主人様のチンポが満足するまで容赦なく犯して下さい!」

E「良くできました」

ズブズブ、パンパンパンパン!

Eは思いきりピストンを始めました!
子宮口を押し上げた途端に入口まで引き抜いて、また子宮まで突きあげるピストンに私は絶頂の連続です。
しばらく快楽と絶頂の連鎖は続き、意識が飛びそうになった時。

E「出る!」

私「イックゥ」

中出しと同時に私もイキました!

E「ふぅ・・・。やっぱ、まみのマンコ最高だよ」

私「ありがと・・・」

E「さぁて、じゃあ次はお仕置きね」

私「ふぇ?」

E「嘘ついたらお仕置きって言ったよね!始めようか」

私「そんな!」

E「少しうるさいから黙ってね」

Eは私に開口具をつけ、開口具の蓋をつけて喋れなくし、また膝をベッドに固定されたカエル状態しました。
そしてバックから沢山のコードとバイブとローターを取り出し、どんどん私に取り付けます。
オマンコには大きなローター1個と小さなローター3個に太いバイブを入れられ、お尻には小さなローター3個と数珠みたいなやつを入れられ、クリは二つのローターに挟まれた状態で紐で結ぶタイプのパンツを穿かされて固定されました。
胸には乳首を挟むようにパットを付けられ、乳首の先端にはローターを付けられました。
その全てのコードは一つの箱に繋がり、箱はパソコンに繋がっていました。

E「準備完了」

私「んん~」

E「怖いかな?これの説明してあげるよ!これはまみを絶対にイカせない機械だよ。まみがイク時に出てくる脳波を感知するとバイブとかの電源をOFFにして、脳波が治まるとまたONにするんだ。簡単に言うと寸止め責めマシーンだよ」

私「ん~ん~(やめて~)」

E「急かすなよ!今ONにしてあげるから!それ」

私の身体中でバイブとかが一斉に動き出し、すぐにイキそうになりました。
すると“ピピ”という小さな音と同時に全部が止まり、私はイケません。
またONになり、イキそうになるとOFFの繰り返しです。

E「1時間くらいしたら見に来るから~」

<続く>

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