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人妻を調教したら、引くレベルの変態だった[前編]

この体験談は約 8 分で読めます。

ネットで知り合った子の話なんだが・・・。
人妻で、大人しくて真面目そうな子だった。
まぁネットというか、ぶっちゃけSNS系で知り合った。

仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのが下ネタというかエッチなお悩みというやつ。
その子は旦那しか経験がなくて、ノーマルなことしか知らなかった。
フェラすら知らずイッた事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが・・・。
初めは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒が明かず、「んじゃあ・・・もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。

ほんとに何も知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこに行き着いたのかはえらく話が長くなるので中略するが、電気消して布団被ってでないとエッチできなかった子が、レイプ気味(あくまで気味な)に襲わないと感じない子になってしまった。
どうもそういう願望があったみたい。
最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中出し、アナル調教までいった。

ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。

「自分で事前にキレイにしてくるか?」とも言ったが、俺にされる方が好きなようで毎回恥辱プレイ。
殴られたりとかはダメみたいなので(そりゃそうだ)レイプ願望・・・とは違うと思うが、誘拐&監禁願望というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのがすごく興奮するそうだ。
SM願望とも違うのかな?
女はよくわからん。
今まで真面目だったから弾けたんだろうか?

どうも“旦那の知らないところでレイプ→(理由わからんが)恐喝→拉致監禁→調教→肉奴隷”というシチュエーションが燃えるそう。

でも現実にそんな事あったら大変だから、話がわかって、殴るとか絶対せず、ある意味信頼できる俺に全部の欲望が爆発したみたい。
だからまぁ・・・エスカレートしまくり。

「男の人って、中に出すって興奮するんですか?」

なんて聞かれたから、「いやぁ・・・そりゃあまぁ、燃えるシチュエーションではある」と言ったら、次回からピル飲んできた。

「もうゴム使わないでくださいね」

ってオイ大丈夫かw
旦那さんと子作りはいいのかw

「結婚してもうすぐ5年だけど、全然子供できないので半分諦めてて・・・まぁいいかと思って」

ってオイオイw

最近の二人の間で流行ってるのは、犯されてる間ずっと謝らせること。
前に試しに「ほら、旦那に悪いと思ってるんだったら謝らないと」って言ったら、それから癖になった。

「ご、ごめんなさい・・・◯◯くんっ・・・ごめんなさぁい!」

ってズブズブ犯す。
中に出したら、「いや・・・いやぁ・・・犯され・・・犯・・・」ってずっと言ってるし。
いや君、ピル飲んでるでしょうがw

マジに泣いたりしてるので、つい素に戻って「だ、大丈夫?やめようか?」と言ってしまうが、あっちも素に戻ると、「とんでもない!もっと酷くしてくれていいです!」と言われてしまう。
どうみてもあっちの方がノリノリ。
ある意味逆イメクラ。
すごいぞ、シナリオとかあるんだぞw

「平手ぐらいだったら、叩いていいですよ?」

ってそれはダメ。
顔腫れたらどうするの?
大体、俺の趣味の範疇外です。
これは願望としては何になるんだろうな。
レイプ願望?SM願望?

先日、俺の血液型を聞いてきたので答えたら(相性占いかなんかかと)、「あ、◯◯くん(旦那)と一緒だ♪私、(俺)さんとだったら子供作りたい♪」とまで言われる始末。

止めてくれ。
誰か止めろ彼女を。

えっ、作っちゃえばいいじゃん?

そういう風に考えられないところが甘いというかヘタレなところで。
元々が真面目に相談を聞いてたのでな、真に鬼畜路線に行きにくいっちゅうか・・・。
それに、実際に孕ませるか否かのラインが、イメクラかリアルかのラインに見えてな。
やりにくい。
当の旦那を見てると、彼女がそう言うのも分からんでもないんだけどな・・・。
(実は旦那とも知り合い)
レス気味になったの、性の問題だけじゃないみたい。

実は「本当にダメ」って合言葉は、すでに決めたんだ。
ただ彼女が演技派ちゅうか、入り込みやすい性質なのか、行為中に「それは本当にだめぇ!いやぁ!」って言われて慌ててやめた後、素に戻ったら、「あ、すみません・・・ほんとはもっとして欲しかったんです」という失敗が数回重なって、どうやってNGサインを決めていいか分からんようになってしまった。
彼女自身、ダメなラインがまだわからんらしい。
つか探求中らしい。
そんな向上心はいらんw

そのNGラインが最近、“旦那以外の男にリアルに孕まされる”ってのは条件揃えばOKなところまで来ているので、結局、俺の倫理観で決めるしかないのが現状。
これだけ鬼畜やって寝取りまくって、倫理観うんぬん言うのも変な話だが。
どっかのエロゲだとそういう状況は萌えるんだろうが、現実に・・・となると、なかなかな。
今、一番怖い事は、彼女が独断でピル止めてしまわないかってこと。
一時の快楽に流されて子供作ってしまうのは、絶対いかん。
本気で孕ませて略奪しちまう覚悟も、俺の中で出来てないしな。

そういう関係になってもうすぐ3年。
先々週の金曜土曜と会ってきたので、その時の話でも書いてみるか。

旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。
いつもはホテルに拉致(?)なんだが、今回は彼女の自宅へ。
(場面設定としては“よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻”らしい)

電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。
自宅チャイム押すのがスタート。
ピンポン押すと彼女が出てくる。
もうすでに嬉しそうにトロンと惚けてた。

いや待て。
脅されてる設定じゃなかったのかw
事前に話し合ったの台無しw

一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」と少し乱暴にスカートに手を入れて弄る。
すでに濡れてた。
途端に彼女ハッとして・・・。

「や・・・ぃやぁ・・・」

かまわず、音をわざと立てて弄る。

「初めからこんなんだったら、次から下着つけるな」

冷たく言う。

「でも・・・」
「嫌がれる状況だっけか?」

「・・・はい・・・」
「はい、じゃわからん」

「・・・下着、付けません・・・」
「ん、OK」

なんか次回設定が決まるw

キスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」で、離れる。
用意しろって言葉がアレだったようで、「はい・・・」って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。
だめだこりゃ。

重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。
二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。

トイレから帰ってリビングへ。
部屋に入ると、彼女がお茶を淹れようとしていた。

「緑茶でいいですかぁ?」

えーと、なんだこのほんわか空気は。
普通にお客迎えてどうする。
なんか横顔が嬉しそう、って違うだろうそれは。
しょうがないので大人しくお茶をご馳走になる。
くそ~、どら焼きうめぇ。

「和菓子が好きだって言ってましたから・・・」

覚えてくれてて少し感激。

「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」

「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて・・・」

ちくしょう、なんて良い子なんだ!
そのままラブラブ方向に行ってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。

「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレ行ってきたんだが」

ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。
あああ罪悪感がチクチク。

「は、はい・・・」

途端に怯えたような惚けたような顔になった彼女はズボンの前を開けて、お掃除フェラ。
横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々弄り倒す。
アナルに指を入れた時点で、「う、うあ・・・」とちんこが口から出てしまったので、「休んじゃダメだろ」と更に根本まで入れて掻き回す。
喘ぎながら懸命にフェラ再開。
こっちが掻き回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。
横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので、「やりにくいからケツこっちに向けろ」と途中から69の状態に。
つっても、身長が俺180センチ以上、彼女150センチ以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。
ふるふる震えてて可愛い。

フェラに慣れたとは言っても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのか、まだ稚拙。
でも懸命にしゃぶるので可愛い。
なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。
(ちなみにアナルはすでに開発済み。今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る)

先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、「なに先にイッてんだ」と叱って四つん這いにさせる。
彼女、涙目になりながら四つん這い。
スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。
ちんこの先で割れ目撫でつつ、お尻を掴んで親指でマンコ広げる。

「ほら、いつもの言葉は?」

「ご、ごめ・・・」

先っぽズブ。

「◯◯くんっ・・・ごめっ・・・」

ずぶずぶ。

「ごっ・・・めん・・・なさぁい!」

ずぶぶぶぶ。

このあと彼女に、「うぁ」とか「いやぁ」とか「ごめっ・・・なさっ」を連呼させながらレイプチックに犯す。

「さっき、先にイッちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」と自分のペースで乱暴に突く。

この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。
(同時に毎回すっごく不安になる。本気の涙かと心配になる)
だが頑張って犯す。
彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。
んで、「そろそろ入れるからな」とフィニッシュ体勢。
(精液を中に入れる、という意味)

「いや・・・いやぁ・・・やだぁ・・・」

呻く彼女の腰を抑えてガンガン突く。
で、生中出し。
最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。
俺は身体がデカいせいか(相対的にキンタマの容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。
サラっとしてる。
なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。

「出したらダメだろう。後でまた(精液)入れるからね?」と、一回目終了。

彼女は脱力してるので、雰囲気を壊さないようにさりげなくティッシュとって股間拭いてあげる。
そのまま少し待って、彼女の息が少し落ち着いてきたところを見計らってから・・・。

「ずっと浸ってるんじゃないよ。ほら、後始末」

お掃除フェラ強要。

「ぁ、あい・・・」

彼女なんか呂律が回ってない。
トランス状態に近い。
上体起こしてこっちにすり寄ってきて・・・。

「うぁ・・・」

ん?どうした?

「中から・・・出て・・・」

そりゃそうだ、がっつり出したし。

「ダメだろ?こぼしたら」
「ごめんな・・・さい・・・」

「後で再注入ね?」
「・・・はぃ・・・」

「はい、じゃなくて。ちゃんと言葉で言う」
「また・・・入れてください・・・」

「ん、OK」

精液こぼれ落ちないように自分の手で押さえさせて、そのままお掃除フェラ。
袋の方まで垂れてたので、全部舐めさせる。
そろそろ綺麗になってきたかな?といったところで、「じゃあ、立って」と股間押さえてる腕の方を引っ張る。
当然股間から手が抜けて、精液が少し伝い落ちる。

「こら、こぼすなって言ったのに」と、やや鬼畜。

「このままボトボト落とされても困るから、掻き出す」

仰向けに寝かせてM字開脚。
自分で膝を下から抱えさせてる状態。
クッションを彼女のお尻の下に敷いて、下半身を高く上げる。
おむつ換えの状態と言ったほうがいいか。
マンコもアナルも丸見え。
かなり恥ずかしそうにしてる。

イヤイヤ言うので、「俺がせっかく入れたのにボトボトこぼすから、お仕置き。まだ嫌がるともっと酷くするよ」と言うと大人しくなったので、ここからおもちゃの様に扱う。
指で掻き出すようにぐちょぐちょ弄ったり、アナル用ローターで慣らす。
ちゃんとローションつけて。
腸壁傷つけないようにゆっくり責めて、この機会にアナルを柔らかく開発。
指2、3本が楽に入るまで。
ここでも1、2回イク。
(彼女はイク時に結構痙攣するのでよくわかる。「ごめんなさい」を連呼したりとか)

十分に柔らかくした後、「中、綺麗にしてあるか?」と聞く。

「ごめんなさい、してません・・・」

前に書いた通り、自分でやるより俺にやってもらう方が感じるらしいので毎回してこない。
織り込み済みの会話。
で、その後、恒例の浣腸での恥辱プレイになる。
散々弄って精液も掻き出したので、立たせてトイレに連れて行く。
この時は責めすぎて腰フラフラだったので、途中から抱き上げて連れてった。

洋式だったのでタンクか便座に手をつかせて浣腸。
今回は医療用の500mlのやつを使った。
まず1本分。
入れた時点で恥ずかしくて、途端に泣き出す。
ほんとに恥ずかしいなら自分でやった方が・・・とも思うが、見られた方が良いらしい。
どっちだよー。

「出ちゃう、出ちゃう!見ないで、出て行って下さい・・・」

ほんとに出て行った方がいいのかと毎回迷う。
しかし、俺の服の袖をしっかり掴んだまま。
ほんとにどっちだよw

「だめ、俺の見てる前でしろ。うまく全部出さないとベッドでぶちまける事になるよ?」

と、一応・・・脅す。

15分程我慢させた後、見てる前でぶりぶり出させる。
なんでか知らないが、ここでもイキそうになるらしい。
排泄の快感だろうか。

解説すると、今までの全行動は“自分の意志でなく、調教された結果として”っていう、言い方は悪いが責任回避ができるからどっぷり浸れるようだ。
罪悪感が薄まって、恥辱だけに浸れるってこと。

2回か3回に分けて浣腸して中を綺麗にした後、お姫様抱っこでベッドに連れて行く。
ここで少しだけ素に戻って、小さな声で「身体・・・大丈夫?」と耳元でこっそり呟く。
雰囲気にハマってるのか、惚けた顔で・・・。

「全然・・・だいじょうぶ・・・ですぅ・・・もっと・・・酷くしても・・・」

全然ですか、そうですか。
というかもっと陵辱しろですか。
タフだなこの子・・・。
(こっちは1回出した上に、さっきからずっと主導で責めてるから若干気疲れ気味・・・orz)

<続く>

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