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渋いおじさまのクリ攻めとバイブ攻め

この体験談は約 3 分で読めます。

私は23歳のOLです。
母子家庭で育ったせいか、いつも好きになるのは渋いおじさま。
これはダンディーなおじさまに調教された体験です。

先日は、赤い縄で縛っていただきました。
右手首と右足首、左手首と左足首をそれぞれ縛られました。
こうすると、足を閉じられないんです。
それからクリトリスいじめをしてもらいました。
まず、剥きあげたクリを摘んで、舌先でくすぐり勃起させます。
膨らんだら、赤いゴムのクリトリスキャップを根元まではめこみ・・・。

「ああああっ!」

・・・吸引します。

「あう~ん・・・んんん」

吸引しながら膣に指を入れられ、Gスポットを愛撫されます。
ちょうど吸引中クリトリスの下の辺りでしょうか。

「ううっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」

Gスポットを圧され、思わず腰を突き上げると、クリトリスをはめているクリキャップがふるふると揺れます。

「あっ、あっ、あっ」

「毛がないからよく見えるよ~」

クリキャップをゆっくりはずされ・・・。

「うん、赤く大きくなってる」

そしてまた吸引。
敏感な突起に血が集められ、じんじんと熱くなってきます。
何度か吸引されました。

「よし、だいぶ大きくなった」

おじさまはクリ皮を引っ張りあげて指で固定し、クリトリスにキャップを押しつけ右に左にまわすようにします。

「あっ、あん!あっ!」

そして、クリキャップを小さく上下に動かしてクリトリスをしごきました。

「あっ、いやん、ああっ」

「気持ちいいだろ?」

おじさまはキャップを使って勃起クリトリスを弄り続けていましたが、私がイク寸前でキャップを取りました。

「バイブで中を開発しようね」

手足を縛られたまま膣にGスポットバイブを入れられ、刺激を与えられます。

「大きくされたクリトリスが皮から飛び出してぷるぷるしてる」

「うっ・・・だめ・・・イクイク・・・ああっ!!ぁあーーーんっ!」

「イクときの表情が切なくてエロいね・・・」

おじさまはバイブを抜き、太い松茸のような自分のペニスを押し当ててきます。
カリ部分が張っていて太いため、なかなか入りません。

「あうっ、大っきい、すごい・・・ううっ・・・」

イッたばかりの膣が痙攣しながら、おじさまのペニスを飲み込んでいきました。
根本までペニスを挿し込むと、腰をまわすように揺すりあげて膣中をこねます。

「ああああっ・・・」

手首と足首を繋がれて思い切りM字開脚になっているため、股は全開です。

「クリちゃんが飛び出しててよく見えるよ」

おじさまは松茸を抜き挿ししながら、肥大したクリトリスにバイブの先を当て、マッサージするように円を描きました。

「あああん・・・」

「クリでもイカせてあげよう・・・好きなだけよがりなさい」

スイッチが入り、クリトリスに振動が伝わると、背骨に痺れるような快感が走りました。

「あああ・・・おじさま、気持ちいい~っ・・・あああん・・・」

肥大クリを下から上へなぞるようにバイブで愛撫され、私は昇り詰めてしまいました。

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