私の帰りを全裸で待っている忠実な奴隷犬

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女子高生の時、万引きを見つかり、脅されてホテルに連れ込まれ、その男にM調教を受けた。
Mに目覚めてから数年が経ち、私は全てのプレーをやり尽くすとSに逆転した。
その時、私を脅し調教した男が雅之だ。
でも・・・今では私の従順な奴隷。

夜の仕事を終え、帰るのはいつも深夜の3時を過ぎた頃。
酔った手で鍵を開けて玄関へ入ると、雅之が全裸で首輪を付け、正座をして待っていた。

「咲妃様、お帰りなさい。お疲れ様でした」

「まだ待ってたの!?」

「ハイ、だって今日は遊んで頂ける約束でしたので・・・」

「今夜は飲み過ぎて疲れてるからイヤ」

「えっ・・・楽しみに待っていたのに」

涙目で訴える。
その目を見ると私のSのスイッチが入ってしまうのを雅之は知っている。

「ああ、もう!分かった。遊んであげるからお風呂の準備してきて」

「ハイッ」

嬉々としてバスルームへと消えた。
リビングで煙草を吸っていると雅之が戻って来た。

「服を脱がせてちょうだい。全部口でね」

「ハイ!」

ストッキングに始まりドレス、ブラジャー、最後にパンティーを器用に脱がしてゆく。

「あの・・・お風呂の前に・・・咲妃様の身体をお舐めしてもいいですか?」

「ふん」

私が鼻先へ足を持って行くと雅之は大切そうに両手で包み、甲にキスをする。
そして指の一本一本を丁寧にしゃぶると、足の裏、くるぶし、ふくらはぎ、膝、太腿へと舐め上げた。

「失礼します・・・」

そう言うと私の脚を広げさせて、そっと陰部を開いた。

「ああ・・・僕の大好きな咲妃様の聖器・・・もうこんなに濡れています」

舌を突き出して垂れそうな愛液を丁寧に舐め上げ、クリトリスを優しく吸う。

「ああ、咲妃様・・・」

そう言うと顔を押し付けてグリグリと擦りつけた。

「・・・咲妃様の洗ってない聖器っていい香り・・・大好き・・・」

鼻とクリトリスが擦り合い、私は危うく声を上げそうになる。

「さあ・・・気が済んだ?バスルームへ行くわよ」

雅之は一瞬、物足りない顔をしながらもついて来た。

「身体洗って。髪の毛も全部」

「ハイ」

ボディーソープを泡立て足の爪先から耳の裏まで丁寧に洗い、シャンプーも終わる頃、私の尿意は限界に達した。

「洗ってくれたご褒美に私のオシッコをかけてあげる」

「エッ!本当ですか?」

「本当よ。どこにかけてもらいたいの?」

「ああ・・・全身に・・・顔にもお願いします」

私は雅之を床に横たわるように命令すると、その上に跨がり仁王立ちになった。
そして下腹部に力を入れる・・・黄液が雅之の全身を濡らしてゆく。

「ああっ・・・ありがとうございます・・・咲妃様の聖水をかけて頂けるなんて・・・。僕は咲妃様にマーキングされた奴隷ですよね?咲妃様の物ですよね?」

「そうよ。お前は私の犬」

「あぁぁ、嬉しい・・・」

放尿が終わったアソコを顔に押し当てる。
雅之は尿を一滴も残すまいと一生懸命に舐めた。
リビングへ戻ると雅之は自分が遊ばれる為の道具を揃えた。

「咲妃様、どうかこれを使って遊んで下さい」

私は揃えられた道具から紐を選ぶと首輪に繋げ、その先をドアノブへと掛け、両手を後ろ手に縛った。
そして紐に繋がれた雅之から僅か50センチの場所で私はゆっくりと脚を広げた。

「何が見える?」

「・・・咲妃様の聖器がよく見えます」

「これからオナニーをするからちゃんと見てるのよ」

「エエッ、そんな!僕を使って遊んで頂けないのですか」

雅之はまた涙目になる。
私はその目を見つめたままピンクローターのスイッチを入れた。
二人だけの部屋にローターの音が響く。
左手でアソコを広げ、ローターをそっとクリトリスに当てた。

「ああ、気持ちいい・・・」

「そんな!そんな!」

雅之が私へ近づこうとする度にドアノブがガチャガチャと音を立て、首輪が絞まる。
私はそんな姿をせせら笑いながらオナニーを続けた。
クリトリスを刺激し、十分に濡れた穴に指を沈め、ゆっくり出し入れする。

「ああ・・・咲妃様、お願いですから僕を使って遊んで下さい・・・」

「嫌よ。だってお前を使うより自分でした方が気持ちいいもの」

「ウッ・・・これからはもっと気持ち良くなって頂けるように頑張りますから」

「本当に頑張れるの?」

「はい、頑張ります」

私はオナニーを止め、コンドームを取り出した。
硬くなったペニスにコンドームを装着し、その中にローターを押し込んだ。
雅之の膝が快感でガクガクと震える。

「どう、気持ちいい?」

「アアア・・・そんな事をされたらイッてしまいます」

「駄目よ。頑張るって言ったでしょう?こんな事でイッたら、もう絶対に遊んであげないんだから」

私はそう言いながら洗濯ばさみで乳首を挟む。

「ううっ」

次にプラスティックの細い棒でお尻を叩く。
赤い痕が残る。
ゾクゾクしながらあちらこちらを殴っていった。

「もう本当にお許し下さい・・・このままではイッてしまいます。どうかご奉仕させて下さい、お願いです」

私はローターのスイッチを切り、繋いであった紐を外すと目隠しをした。

「こっちへ来るのよ」

私の声だけを頼りに雅之がよろけながら近づく。
そのままベッドで待ち構えた。

「さあ、私を気持ち良くさせてちょうだい」

「目隠しをしたままですか?」

「そうよ、したまま!」

「それでは咲妃様のお姿が見えません・・・」

「それで十分じゃないの。文句あるの?」

「いいえ・・・頑張ってご奉仕させて頂きます」

目隠しと後ろ手に縛られたままの雅之は舐めることしか出来ない。
横になった私の左右前後へと回り込み、敏感になったアソコ以外を隈なく舐め尽くした。

「咲妃様、脚を開いて頂いていいですか?」

私は愛液でグチャグチャになったアソコを曝け出した。

「ぁぁ・・・濡れていらっしゃるのですね・・・見えなくても分かります」

雅之は左右の陰毛の生え際にキスを終えると、お尻の穴まで垂れた愛液を一気に舐め上げた。
充血して大きくなった小陰唇をクチュクチュと口に含み、硬く尖らせた舌を穴に押し入れる。
ゆっくりと出し入れした後、私が一番感じる突起へと辿り着いた。
小さく尖らせた舌で円を描くように優しく舐めたかと思うとふいに強く吸う。
そのまま顔を振り刺激を与え続けた。

「止めて」

「えっ!どうして・・・気持ち良くないのですか?」

「横になって、早く!」

「はっ、はい!!」

横たわった雅之の上に座り、上下に腰を振る。
ヌメヌメとしたアソコを顔に擦りつけた。

「お前はこれが一番好きなんだろう?」

「ハ・・・」

擦りつけられたアソコに遮られて雅之の返事は途絶え途絶えだ。

「どうなの?」

「大・・・き・・・す」

「聞こえない!」

「ハ・・・ハイ・・・僕は・・・咲・・・妃様に・・・こ・・・こうして・・・頂ける・・・のが・・・一番・・・幸せ・・・」

そこでローターのスイッチを入れた。
更に強くクリトリスを擦りつけ、イクのと同時に痙攣するアソコで雅之の口を塞いだ。
雅之は忠犬らしく息が続く限り私の残滓を啜った。
静かに身体を離す。
雅之も果てていた。

「・・・誰が勝手にイッていいって言ったの!?この駄目奴隷!」

「す、すみません。お許し下さい」

私の足にすがってきた。

「駄目。許さない」

「うあああああああああ」

「お前にも飽きたし、他の奴隷を探すわ」

仕事柄、数多いる客の中からM男を探すのは簡単だ。
M男は隣に座って10分もしないうちに控え目に腕を絡ませ、そのまま放っておくと頭を肩にもたれかけてくる。
私が煙草を持てばすぐに火を用意する。

「ありがとう。私ってSなのかしら、尽くされると感じちゃうの」

相手の瞳孔がパァッと開く。

「よしよし、可愛いわね」

こうして私は新たな犬を探し、次々に調教していった。

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