バイト先の後輩JKを肉便器に[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

オレの誕生日を過ぎてからというもの、果歩と会う機会は次第に増えていった。
オレはある意味、まんまと果歩にハマってしまっていたのかもしれない。
まぁハマるって言っても好きとかそういう感情ではなく、(どこまでヤらせてくれるか?)みたいな探究心とか好奇心が芽生えてたんだと思う。
高校3年生の果歩はバイトがなければ基本的には家に直帰していたし、門限もなかったために学校終わりやバイト終わりにも会うことが出来た。
オレが夜勤とかもある不定休の仕事だったこともあり、予定さえ合えば果歩を迎えに行っては抜いてもらってた。

オレ「今日もいい?」

果歩「はい!」

そんな感じで果歩は会うたび、会って速攻でオレのチンコをしゃぶってた。
基本、いつもフェラをさせて、セックスはそんなにしなかった。
やっぱり妊娠したらと思うと怖いのもあったし、逆にゴム付けてまでマンコに挿れたいとも思わなかった。
フェラだけなら場所もあんま気にしなくてよかったし、オレは腰すら振らなくて済む。
口なら感触も生だし。
だからこそ毎回趣向を凝らして、運転している時に助手席にいる果歩にフェラさせたり、学校帰りで制服を着たままの果歩の顔にぶっかけたりした。
我ながらひどかったのはカラオケに行った時。
机の下で果歩にフェラさせながら携帯を弄ったり適当に歌ったりしてたり、精子を出した後はあえてすぐに飲ませないで、口に溜めたままドリンク取りに行かせたりしてた。

付き合ってから1、2ヶ月経ったくらいの頃にはもうそんな感じになってた。
それでも果歩は文句の1つも言わずに笑って快諾していた。
今思えばそれだけで最高だけど、人間不思議なもんで、二つ返事であっさりこなされるとそれも当たり前になるっていうか、興奮しなくなってくるんだよね。
だからオレは結構マニアックなAVを観て、次に果歩に何をさせようかと、必死に予備知識を入れてた。

それで付き合って2ヶ月後くらいに、また果歩と例のラブホに行った時の話。
この日は1日遊べるということで、昼間っからラブホテルに直行。
部屋に入ると、オレは前と同じようにソファに座ってタバコを吸った。

オレ「じゃあ果歩、着替えて」

果歩「はい・・・!」

この日は学校は休みだったけど、オレは果歩に制服を持参させていた。
適当にタバコ吸いながら待ってると、果歩は制服姿になった。

オレ「下着はもう脱いだ?」

オレが聞くと、果歩は右手に握っていたブラジャーとパンティを見せてきた。
果歩はノーブラ、ノーパンの状態で、スカートは腰で何回も折り曲げて超ミニスカ、ワイシャツはボタンを上から2つ開けて、ブラも着けてないGカップの谷間が丸見えで乳首も透けた状態。
実はこの日、会う前に、ラブホに着いたらそういう格好になれと指示していた。
理由は単純で、制服姿でヤった方が興奮するし、セックスするときにいちいち服を脱がせるのが面倒くさいから。
そんでもう一つ、最大の理由が、撮影でもしようかなと思ってたからだった。

オレ「果歩のフェラ撮るわ」

果歩「え?撮るんですか・・・?」

オレ「うんw果歩と会えない日はそれ見てオナるからさw」

果歩「えぇぇ?w・・・そういうもんなんですか?w」

果歩は撮影すると言われて一瞬怪訝そうな表情してたけど、その後会えない日に見ると言われた瞬間、嬉しそうにしていた。
天然なんだろうな。
果歩はそんな会話をしながらオレのズボンのベルトを外してファスナーを下げ始めた。
ドライブフェラの時に勝手に習得したのか、パンツを下ろしてチンコを取り出すまで、果歩は何も言わずにやってくれた。

果歩「じゃあ・・・舐めますね?」

オレ「うん」

オレはスマホの撮影ボタンを押した。
制服姿の果歩がチンコに舌を這わせ、やがて口に含むと顔を埋める。
ジュポジュポと音を立ててしゃぶる度にゆっさゆっさとワイシャツの中で巨乳が揺れていた。

オレ「パイズリしてよ」

果歩「パイズリ・・・?」

オレ「えーと、胸出してチンコ挟んで」

知らなそうにしている果歩にレクチャーして、なんとかパイズリの体勢に持っていった。
Gカップもある果歩でも体位的に挟むのが難しそうだった。
AV女優さんの技術ってスゴいな。

オレ「挟んだら、谷間に唾を垂らして上下に動かせばいいよ」

果歩は自分の両乳房でオレのチンコを挟んで、タラーっと口から唾を垂らすと、ぎこちなく上下に体を動かし始めた。
正直あんまり気持ちいいとは思わなかったけど、チンコが胸に埋もれては顔を出すのがエロくて撮影しがいがあった。
そろそろイキたいと思ったオレはソファを立ち上がると、携帯片手にチンコをしごき始め、果歩はそれを見て何も言わずに上を向き、口を大きく開けた。
可愛いヤツめ。
オレは遠慮なく果歩の口に射精すると、勢いよく飛び出した精液は舌の上に白い筋のようになって溜まっていった。

オレ「ちょっとそのまま待ってて?」

口を開けたまま頷く果歩を尻目に洗面所に行き、アメニティの中から歯ブラシを取ってきた。

オレ「そのまま歯磨きして?」

果歩「へ・・・?」

果歩は精子を口に溜めたまま意味がわからない様子であっけらかんとしてた。
マニアックAVの真似事をするオレの発想がJKに理解出来るわけもないから仕方ない。

オレ「そのまま待っててなー」

オレは歯磨きを袋から取り出し、果歩の口の中に溜まる自分の精子に歯ブラシを漬けてよく絡めた。
これがなかなかグロテスクで、精液って全体が糸を引くってよりは、サラサラとした中に固まりのようなものがあって、それがドロドロとブラシに絡ませるとへばりつくように落ちない。
果歩にそれを見せると、不思議そうに目を輝かせてた。

オレ「こぼさないようにね」

歯ブラシを果歩に渡すと、シャカシャカと音を立てて歯磨きを始めた。
歯ブラシを動かすにつれてどんどん精子が泡立って、数分するとメレンゲみたいに白いクリーム状になって果歩の歯という歯に付着していた。

果歩「んんん?」

オレ「洗面所で流して来ていいよ」

しばらく歯を磨き続けた後、どうすればいいのか分からなそうな果歩にオレがそう言うと、果歩は洗面所でうがいをしに行った。
やらせたオレが言うのもなんだけど、もの凄い精子の匂いが部屋に漂ってて、正直気持ち悪くなってた。
でも今思えばメレンゲも飲ませれば良かったかもw

果歩「すごい匂いw」

うがいをして帰ってきた果歩は笑ってた。
果歩曰く、歯磨き中は鼻でしか息が出来ないから、精子の匂いをダイレクトに感じるらしい。
それと、メレンゲになった精子はいつもとは違う独特の味なんだと。
それでも、オレがまたやりたいかって聞いたら、オレがして欲しければ全然出来るって言ってた。
ドMってそういうもんなのかな?

その後、気持ち悪さと賢者モードから、オレは外の空気を吸いに一旦昼飯を買いに行った。
そのラブホテルは本当に自由で、料金先払いで後は出かけたりするのもオッケー。
ラブホにJK1人残してコンビニに買い物に行ってたw
その後は健気に待ってた果歩と昼飯を食って、適当にテレビを観たり、雑談したり。
そんなこんなで2時間くらい経つと、そろそろ2回目がヤりたくなってきた。

オレ「ベッド行くか」

果歩「え?・・・はい!」

果歩は目をキラキラさせてベッドに飛び込んでた。
いつも舐めてばかりだからか、よっぽどオレとセックス出来るのが嬉しかったのかも。
でもオレは、この日も普通のセックスをする気は毛頭なかった。

オレ「果歩、バックみたいになって尻こっちに向けて」

果歩はベッドの上で四つん這いになった。
オレは短いスカートを捲り上げると、枕元にあるコンドームを袋から取り、チンコではなく人差し指に装着した。
バックの状態で何してるかわからない果歩は当然、これから挿入されると思って待ち構えていたに違いないが、オレはコンドームを付けた指で果歩の肛門をグニグニと押した。

果歩「え??・・・ちょ・・・先輩ッ!」

オレ「おい、動くなよ」

いきなりアナルを触られてビックリした様子だったが、オレにケツをピチピチと叩かれながらそう言われて、果歩はそのまま動かなくなった。
オレはかなり締まりの強い果歩のアナルに人差し指を突き刺すように挿れていった。
なんとなく押し戻されるような感覚があったけど、コンドームの潤滑油のおかげで指の根元まで挿れることが出来た。
指で中をこねくり回すように動かしたりすると、果歩はあうあうと声をあげた。
オレはコンドーム越しでも感じる熱い体温と腸の中の不思議な柔らかい感触にガチガチに勃起してた。

オレ「この後アナルでヤるから唾でよく濡らして。あ、シックスナインでいいや」

オレはこんな感じで言って、四つん這いの果歩の身体の下に潜り込んだ。
果歩は下から伸びるガチガチのチンコをいつも通りにしゃぶり始めたけど、オレは挿れる指を変えてみたり、2本にして挿れたりすると、果歩は痛いのか気持ち悪いのか、息を荒げてフェラもおぼつかない状態だった。
オレはこの日、果歩のアナルを開発しようと思っていた。
さすがに毎日フェラだけじゃ飽きてきたけど、妊娠の危険も回避したい。
そんなオレのワガママを叶えるのがアナルセックスだった。
アナルセックスについては未経験だったオレだが、コンドーム越しでも柔らかかった腸の感触を早く体験したくて、果歩にある程度フェラさせると、すぐにバックの体勢の果歩のアナルにチンコを宛てがった。

果歩「ヒッ・・・待って・・・先輩・・・待って!」

さすがに怖がっている果歩だったが、オレは自分のチンコを握ってグッと腰に力を入れると、先程までのコンドームの潤滑油が助けとなって、先端が徐々に埋まっていった。
果歩はまたあうあうと変な声を出していた。
とんでもない締まりと、初めてのアナルセックスの興奮から、亀頭を挿入した時点でマジで射精しそうだった。
でもそこはグッとこらえてさらに力を入れると、チンコはどんどん挿入されていった。

果歩「ぅ・・・はぁ・・・ぉぁあぁああん~!!」

最後まで入った瞬間、果歩は大声で情けない叫び声をあげた。

オレ「どう?痛い?」

果歩「はぁぁぁ・・・変な・・・感じで・・・声が・・・出ちゃうんですぅ」

アナルはすごく痛いというのをどこかで読んだことがあったが、意外にも果歩は痛くはないようだった。
オレはゆっくり腰を動かしてチンコを出し入れした。
アナルは噂通り、入り口の締まりがすごくて中は空洞って感じだったけど、オレはマンコよりも柔らかい感触と、初めての強烈な締まりにすぐ射精した。
この子はどんだけオレの精子を体内に吸収してるんだろうと思うと、ごっくんさせるのも征服欲は満たされるけど、アナルもすごい征服欲が満たされた。
チンコをアナルから抜くと、アナルがヒクヒクと閉じたり閉まったりしてたけど、尻から精子は流れてこなかった。
たぶんあれはAV女優さんが踏ん張ってくれてるんだろうね。
果歩はしばらくすると振り向いて、オレが頼まずとも自分の尻に入っていたオレのチンコをお掃除フェラしてくれた。

オレ「どんな味?」

果歩「なんか・・・苦いです・・・」

オレ「アナルはどうだった?初めて?」

果歩「初めてですよ!w・・・変な感じ・・・入ってくると鳥肌が立っちゃう・・・」

オレ「アナルなら生で出来るからお互いいいかなぁと思ってさ」

果歩「そっか・・・ゴム付けたら先輩が気持ちよくなれないですもんね!」

そんな感じの会話をしたと思う。
ちょっと嬉しそうだった果歩は本当にドMなんだと思う。

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